抗ウイルス阻害薬、新薬もたくさん出てくるみたいですが、基本はイベルメクチンの機序と同じ阻害効果(そらそーだ)。
イベルメクチン発見のノーベル賞学者 北里柴三郎先生を今度の新紙幣(千円札)にするんだよ??
世界で(特に製薬利権側が儲からないからなのか、手を伸ばさない途上国において)頼りの綱のイベルメクチン、
「日出づる国」の再興としても、日本自体が認めて各国内製薬会社が量産し、国内はおろか世界に配ろうよ。
クソ高い外資ワクチンや点滴薬を購入してばら撒くより大量に出来る。
戦後敗戦国扱いからの脱却だよ。
それとも安定と高いお金貰って公務に携わる人らは、それにより強固に叩きに来るであろうアメリカはじめの欧米と渡り合う準備なども何もしてないのかね。
国に資する仕事しようよ。
安心・安全・ほどよいなぁなぁもすべては先代の人たちが守ってきた「平和」。
小さな島国で1億人以上もいて、世界の資産の何割ってお金が国内にある、世界から見るとかなりの裕福度上位国。
”インバウンド”や”外国人人材(安いから)”が本当に必要なの?とは個人的に思ってる。
(まったく要らないとかじゃなくて、国を挙げてやらなあかんのか?って意味で。)
ヤフニュースのコメントと記事削除、ちょくちょく発生する。
「いいね」がトータル1000件超えると、大きく「いいね」貰っていた記事が消えて
また800とか700に落とされる(笑)
なんやねん。
とくに、このブログと共にコメント始めてるから基本的に新コロやワクチン、新薬、新コロ海外のネタへのコメントが95%の状態。
このある意味「コロナ関連ニュース監視」状態にある中、それもニュースサイトに上がるコロナ関連記事の1割にも満たない範囲でコメントしているだけなのに。
割と注目度高く、どちらかと言うと偏向?誘導?と感じるものにコメントする様にしているので、そういう記事が1~2週間で消えていくんだからちょっと大丈夫??と思ってしまう。
紙媒体は消えずに残るけど、ネット記事はサクサクと削除される、そんな責任感というか筆責の程度の記事を上げまくってるのかと思うと、紙媒体以上に「見る価値無し」に感じてしまう。
実際には記事も読むけど、思うところのモノサシ合わせとして基本はユーザーのコメントを読み漁ってるし、そこでトレンドを見てる感じ。
「情報」は伝達方法も限られていて、そもそもタッチできる人も少ないうちは”統制”も可能かと思うけども。
どんなに扇動しても誘導しても、インターネットという「管理したい者にとってはクソ邪魔な自由な空間」が有る以上、どこかでほころびは有る。
時にはそのほころびが蟻の穴となり、決壊する要因になりうることもある。
そういう意味では、現代における情報は「曲げない」「変えない」「切り取らない」、結論ありきでは誰も付いてこないと・・・・思いたい。
(実際は関心自体が薄くて、長期間”流される”人々が多数ではある・・・。)