懐かしのアメリカンジョーク 2 | nen's blog

nen's blog

バイクのこと・日常のこと…ネンの気まぐれ雑感覚書

[懐かしのアメリカンジョーク]


長距離夜行列車で高校卒業記念旅行に

出かけた3人の若者は、

4人がけの席に座り男ばかりの気安さで

盛り上がっていた。そこへ、

「あのう、ここ、空いてますか?」

見上げれば、

かわいい女の子が一人で立っている。

喜んで座ってもらい、

今度は4人で楽しく盛り上がった。

若さをもてあましている男と女。

夜がふけるにつれて話は

少しエッチなほうへと移っていった。


「ねえ、一人100円ずつくれたら、

太ももの蚊に刺された所、見せてあげる」

女の子が笑いながらこんなことを言うと、

3人は即座に100円を取り出した。

女の子はスカートをめくり、

太ももをあらわに。

「うおー、すげぇ」と、うれしげな男3人。


「ねえ、一人1,000円ずつくれたら、

胸の谷間のほくろ、見せてあげる」

今度も3人はすぐに1,000円を払った。

女の子はシャツの胸元を大胆に開けてみせた。

「うおー、すげぇ」


「ねえ、一人10,000円ずつくれたら、

盲腸の手術した所、見せてあげる」

3人は待ちきれないように10,000円を払った。

30,000円を手にすると女の子は立ち上がり、

窓の外を指差した。

「ほら見て。あの病院よ」


[End]