えっ?と感じて見ると
やっぱり未来は居なくって
息を引き取る日は夜勤だった
息子の部屋で看て貰いました
最後をせめて私の代わりに息子に看取って欲しかった
1人では逝かせられなかった
おかあちゃんが帰るまで待っててね
未来はしっかりと目を開けて私を見ていました
おかあちゃん
みいは待てないよ
そんな目だった
わかってる未来
十分生きてくれたね
何度も何度も危ない時があってそれから14年と7ヶ月一緒に過ごした
もしかしたらもう近いのかな
おかあちゃんはちょっとずつ覚悟を固めていたよ
でもね
それでもね
やっぱり
割りきれなかった
でも今みたいな状況の中にいると
未来は良い時期に逝ったんかなぁと思います
最後をを温かい部屋で兄ちゃんがいてくれた
寒い時期だったので2日家に置けた
おかあちゃんに未来を送るまでの時間をくれた
未来の御霊が安らかでありますように
朝晩手を合わせると未来が喜んでくれてるようにおかあちゃんは思っているよ
ずっと大好きだよ
コメント頂いて読んでいると又涙ポロポロこぼれます。
