バシバシバッチコイ!! -8ページ目

バシバシバッチコイ!!

癒し欲しさと男気を隠しスパイスとして投入しちゃってる腐らないようやっててもギリギリアウトな毎日をご覧ください( ´_ゝ`)

今日は、店に退職届を出して来ました。

宙ぶらりんな今の状況だと、前にも進めないので、一区切りと言うことです。

本社にも行かないといけないので、胃がまだキリキリしますが、病人でもやることをやらないと中途半端になりますからねぇ。

早く、元気になりたいなぁガクリ
毎日、暑さに過呼吸みたいな発作に、睡眠を奪われる今日この頃のじぃさんですが、皆さまいかがお過ごしですか?

朝方が本当に辛いガクリ
なので、母親に申し訳ないが落ち着くまで絡まっています猫村2

夜中に何度も目が覚めて、寝てんだか寝てないんだか分からんような感じが続き、体が持たないのではと思うのでありますためいき

まぁ、昼間にうとうとと昼寝紛いな事をして、また起き抜けに発作みたいになったりと、もう本当に何がしたいんだ自分ううっ...

両親は、これが今まで溜めていたものなんだから落ち着けは治ってくると言われても、あまりピンと来ず・・・・

一昨日は、明け方に母に怒られたと思い、泣きながら何故かふすまの中に入っていったよ!スルスルって!!え゛!と朝の発作が終わって正気になってから言われたのですが、記憶にないんですよねーぼー

感情が入る話をすると手が震えて、頭が真っ白になって不安爆発みたいになって朝は、母に絡まって。

パニック障害みたいになってきている気もするんですが、考えないようにしていますためいき

病気のデパートなんて、やってられませんようう

気晴らしに、久々にピザ生地からピザをつくりました!




小麦粉は、イタリアのものを使ってみましたが、40分近く拳で手捏ねして、まさかの拳が筋肉痛に溜め息

発酵させて、冷蔵庫へ。

そして、今日お昼ご飯になりました!


いやぁ、頑張ったかいがありましたぺこ
お店で食べる生地になったのは嬉しかったんですが、丸く伸ばせないのが無念ですガクリ

お店でピザを食べるときはもっと味わって食べないとな!と改めて思いましたルイージ

なんと、あれからかーちゃんが、区でやっているひきこもりの子をどうやって復帰させるかという勉強会に行ってきたから見てみてと言われました。

自分は、引きこもりではないと思っていても家族はそうは思わなかったんですねガクリ

そこから、今まで針金で開かなくしていた感情が爆発しまして、自分でコントロール出来なくなってしまいました・・・・

今まで、職場でのパワハラみたいな事やいじめに近いことがら嫉妬に妬み。

4年前に祖母が亡くなってからの、私の両親に言えないことを私を捕まえては言ってくる叔母たち。

そして、私の両親が難病の為、祖父の介護ができない変わりに施設に行ってくれた祖父の事で、実家と田舎を往復する両親の愚痴。

田舎に行ってる間に毎日掛かってきていた母からの愚痴と報告。

今まで手伝いだけが主で家事を本格的にしたことがなかった自分にとって、突然、働きながら家の事を両親がいない間すべて任され、愚弟は自分の事だけで寝ている私を起こしては仕事の愚痴や何か作ってと夜中に起こされることもしばしば。

ですが、職場の人に言ってもあまりわかって貰えず、逆に自分たちの愚痴を言うばかりで、自分が我慢していることすら分かりませんでした。

友人たちも、こんな話はなかなか難しいために、軽く話しても、辞めればいいとか家を出ればいいとか、そんな話をしたいのではなくどうしたらこの状態でも前に進めるのかを聞きたくてもダメでした。

もし、私の感情のままに話したら両親に捨てられるのではないか、母はヘルペスが帯状疱疹になってしまうのでは?父は、目が余計にみえなくなってしまうのではないのか?と不安にかられ、言いたいことも言えず、忘れたふりをして何年も感情に蓋をして、針金でグリグリに開かないようにしていました。

それが、ついこの前の愚弟とのやりとりで不安定になり、母からの引きこもりではの言葉に、どうやら感情大爆発を起こしまして、過呼吸になりながら今までの事を両親に話しました。

母には泣かれ、父にも謝られてしまいましたが、スッキリするどころか逆に不安になってしまいました。今は朝方に過呼吸を起こして母に、謝って気がしっかりしたら起きていると認識する日々に寝てるのか寝てないのか分からないことが多く、外に出るのがおっかない今日この頃ですガクリ

ただ、なかなかこんな感情を話しても理解してもらえないと思っていたことが、両親は理解をしてくれました。

やっと、年単位の感情を爆発したから今はゆっくり休んでいこうと、病院の先生とも話しました。

ただ、今まで我慢をする日常が当たり前すぎて、我慢をしなくていいと言われても分からないのか困りますねためいき

少しは、前に進めたかと思いたい今日この頃でございます。