りょーた自転車こぎこぎ
1歳前に歩けるようになってから
すぐに乗らせたストライダー。
2歳になって自分で乗りこなすように
そこからどこに行くにも
ストライダーですーいすい。
そろそろ自転車も練習しなきゃと
思いながらも
兄2人に時間を取られて
両親ともに練習してあげられず
ゆーとが乗れるようになった
時期と同じ年少の5月となりました。
そこで今日こどもの日に
チチが付きっきり練習
すると手を離してもこぎこぎしているでは
ないですか
なーんだ乗れるんだね
これから自転車を追いかける日々が
始まるのかぁ
追いつけるかな
1年ぶりの病院
本当は去年の夏に検査入院して
通院も継続するはずだったけど
約1年ぶりとなってしまいました
去年5月の受診時に
「検査入院の日程を連絡します」
と言っていたU野先生。
夏休みに入っても電話はなく
なんだかこちらからも電話できずに
そのまま何もせずやり過ごしました。
ああ、さじを投げられたかなぁ
と感じてしまいました。
東京医科歯科大付属病院でそうだったように。
検査を繰り返しても原因は分からず
投薬も効かずで
これからの診療計画の見通し立たず
という感じなのでしょうか。
ただ単に忘れただけなのかも。
とにかくこちらとしては
見捨てられた感があまりに強くて
「連絡待ってるんですけど‥」
という電話すら入れられない
意気地なしのハハのせいで
こんなに間が空いてしまいました。
冬になって
やっぱり定期的に検査だけは続けなくては!
と気持ちを奮い立たせて予約を入れると
U野先生は総合医療センターから
いなくなっていました。
なんだか拍子抜け
違う先生が違う見方をしてくれるかも。
そんな期待を少し持って
府中までそーうとやってきました。
結局先生が変わっても
診察は同じ。
でも久しぶりに診察を受けている
そーうを見ていて
年単位では確実に悪くなっている
という事実を目の当たりにしました。
先生にもそれを伝えて
夏には今度こそ検査入院です。
じわじわ悪化していく腕や足。
これからどうなっていくのか
考えても絶望感が広がっていくばかりです。
でも逃げる事はできないのだから
目を背けないで受け入れて
彼の心を育てることを
大事にしていきたいです。
ハハもチチも
家族みんなが強くならないとっ