いつも 感じる
この醜い人類を どう生きるのか?
偽善だらけで リアルが隠されてて 優しさなど 作られたオブジェでしかなく
「誰も置き去りにしない」「どんな人も同様の権利があって当たり前」
支持してた山本太郎がれいわ新撰組で掲げてた信念
支持してたが この言葉の真意は分かるが これは賛同出来なかった・・・
油断すると 素晴らしい理念なんだけど
健常者であっても 耐えるべき事 避けるべきモラル が存在するし それが社会だし
自分が動くせいで 多くの人が迷惑するなら 諦める そんな日常は 普通によくあります
でも 諦めないで! と行動して 関係ない人が多大なる迷惑と損害が発生してます
社会が政治がフォローする事はやればいいし やる必要があると思います
でも 現実 身障者が 好き勝手に 欲を満たす為に 生じる障害は 受けた人は どうすればいい?
こんな話をすると 心無い奴としか思われませんが 手助けしたり 応援したりなんて いくらでもしますし
当たり前だとも感じます
でもね~
単純に みんなのように すすきので お酒を飲みたい 騒ぎたい という欲求は あって当然
でもそのためには 車椅子と付き添いと店選びなど 下準備が不可欠です
そんな当たり前の事ですけど そこに 関係ない人が 損害を被るって事が 抜け落ちてて・・・
忘年会時期に わざわざ週末の人混みが激しく 選ぶべき日じゃない日程を組む施設側とかにも問題があるが
全くそこが 形式ばった考えで 見えてない
そこで 被害に遭った人は 一生懸命 お手伝いして 自分の不利益しかないにも関わらず・・・
結果 身勝手な行動した身障者が怪我しました
なぜか 手助けした 見ず知らずの人に 責任が転嫁しました~
収入も その障害者1人の為に ゼロになり 謝罪までさせられ こちらの言い分は 一切聞き入れられず
障害者ハラスメントなんです 弱者なんだから 手助けするの当たり前 の理論が絶対で 全方位が敵です
普通に 仕事してても 飲みにも行けません 余暇もないです 自分の為に金など使えません
耐えるしかない毎日です でも それは 仕方ないのです 現実なのですから・・・
趣味など持てません そんな時間あれば働きます
あれがしたい これがしたい 沢山ありますよ~
でも 現実出来ない
それがリアル それを強行した時に どれだけ損害が出るか?どれだけの人に迷惑がかかるか?
そう 現実とは そうゆうものです
我慢する人 我慢しなくていい人 現実に 分かれてるのが社会
ここに 平等? あるわけがないし それは 不可能な理想論
今週も 車椅子のお客の理不尽さで 1円でも多く稼ごうと頑張ったものが 約3万円の損害でした
別に 車椅子の客を否定しません ルールとマナーを守ればいい
あまりにも身勝手な行動でしたので また こんな文章を書きました・・・
そして昨日も 手助けをして 損害が半端ない そして首と腰が やられました・・・
仕事が出来ません
これって 労災?
あり得ない身障者の要求を断れない 現状を 誰も 助けてはくれない
弱者が絶対正しいロジック
マジで どうなってんの?
この偽善の世界




