キョンキョン、嫌いじゃないんだが、女優としては興味がない。
大スターにして、時代のアイコンである。『なんてったってアイドル』はキョンキョン以外に歌っていい人はいない。
わたしの大好きな『あまちゃん』の天野春子は当て書きであろうが、ナイスキャスティング。キョンキョン以外荷考えられない。
でも女優としては興味がもてない。
なぜだろう。
上手い下手、以外のとこだなあ。
キョンキョン、嫌いじゃないんだが、女優としては興味がない。
大スターにして、時代のアイコンである。『なんてったってアイドル』はキョンキョン以外に歌っていい人はいない。
わたしの大好きな『あまちゃん』の天野春子は当て書きであろうが、ナイスキャスティング。キョンキョン以外荷考えられない。
でも女優としては興味がもてない。
なぜだろう。
上手い下手、以外のとこだなあ。
gooブログが秋に終了するようだ。
もともと私はocnの「ブログ人」でブログをやっていたのだが、
そちらのサービスが終了となり、推奨のgoo blogに引っ越した。
そしてまた、今回の終了。
推奨はamebaらしい。
gooに移ってからは、さほど熱心ではなくなった。
いっそのこと、ブログをやめてイチからnoteに引っ越すか。
フェイスブックに一元化するか。
そもそも、プライベートを世間にさらすのをやめるか。
色々と悩むところである。
スーパーのセルフレジに並んでいたら、外国人(インド?中東?)にスル~っと割り込まれた。
確信犯、見え見え。
インバウンドの方かしらと思い「並んでるんですが」と英語で伝えたところ、白々しく「オーマイゴッド!」だと。
そしてなんと、とても流ちょうな日本語で「だって、このビール1本だけだよ。(私の買い物かごを指して)あなた、こんなにいっぱいあるじゃない。私、これだけよ?」ときた。
日本語は上手なのに、日本のマナーはご存じないようだ。
カッチ~ン!!
「いいから、並べや(日本語で)」と言ったところ、逃げた。
反論されると思わなかったんだろうな。
みなさん、イヤなことはイヤと言いましょう。
違うことは違うと言いましょう。
日本語の通じない相手にでも、日本語でもいいから言いましょう。
そうでないと、私 たち、そのうちパンクしますよ。
犯罪、起こりますよ。
もっとも、ネイティブ日本語スピーカー相手でも日本語が通じない場合がありますがね…。
3泊4日の旅も本日にて終了。
筋肉痛の脚を引きずり高知市内へ。
この日は日曜日。
高知市内の「日曜市」はその名のとおり、日曜に開かれる市場。
高知駅から高知城方面に延びる道の左右に、様々な露天が開かれる。
距離にして1キロ以上あるんじゃないかしら。

野菜、食品、屋台飯、工芸品、盆栽… なんでもある。ないのは精肉・鮮魚くらいか?
地元の人も観光客も入り乱れて、楽しい!

↑たかぎなおこのエッセイをよんで「おいしそうだ!」と思った田舎寿司。
タケノコ、シイタケ、かんぴょう、こんにゃくなど動物性たんぱく質のない寿司がとてもおいしい。
たしか400円位。これ、かなり気にいった。

↑いも天。てんぷらというよりフリッターっぽい。
その場で揚げているので熱いくらいほくほく。
いもけんぴもそうだが、高知の人はいも菓子が好き。
日曜市を見終えると、道路の終点は高知城。国宝。

山内一豊の居城。奥様の「内助の功」とやらで有名。
城ってのは結構階段が急だよね。
筋肉痛の天敵。一応天守閣までは登ったけどさ。
日曜市にあたたかいじゃこ天がなかったなあ…と時間潰しをしていたらなんと!

素敵な店を発見。
「かまぼこ店」と書いてあるし、看板に描かれたお兄さんが持っているのは
まごうかたなく関東の「かまぼこ」と同じものだが、
扱っているのはじゃこ天やさつま揚げなどの練り物、揚げ物。コロッケまである。
店員さんが結構な数いるんだけど、どの人も感じがよくて
1個からでも嫌がらずに売ってくれる素敵な店だった。
帰路につくギリギリだったけど、気づいてよかった。

もちろん、じゃこ天はとてもおいしかった。
後ろ髪を引かれながらも高知空港へ。
お土産を購入したのちに、最後の高地飯。

焼き鯖寿司、青のりときびなごの天ぷら。
ぶんたんサワーはいまひとつ。
フルーツの分担は好きだが、サワーにするにはちょっと酸味が足りない気がする。
これにて高知旅終了。