相変わらず、旬遊ブログ更新情報滞っています(^^;
今回は過去3回分UPします。
まずは、Vol.22「ビールが美味しい季節です」(⇒★★)
この夏、広島に2軒話題のビールスポットが開店した。
若者の「ビール離れ」が進んでいると言われる昨今。本当に美味しいビールを提供するお店が増えれば、「ビール離れ」もなくなるのではないか?と思うのですが。
続いて、Vol.23「サムライたちの宴」(⇒★★)
日本酒の匠、チーズセレクトのプロ、など飲食に命を賭ける「サムライ」たちが参加するイベントに参加した時のレポートです。
「サムライ」は、我が道を真っ直ぐに進んでおられるせいか、ご一緒するとこちらまで邪心が消えてなくなるようで、とても心地良かったです。
そして、Vol.24「不昧公好み」(⇒★★)
僕は松江の家伝料理「鯛めし」が大好きで、松江に行くと時間を作り必ず食べに行きます。
あっさりした中にコクのある味わいが大好きです。おそらく、江戸屈指の茶人・松平不昧公の遺徳が伝わってこその美味しさなんでしょうね。
いよいよ次回は「pontaの街場放浪記」初の、遠征取材企画です!
お楽しみに!
毎週金曜日恒例の旬遊ブログ「pontaの街場放浪記」、更新しました。
今回は、Vol.21「サービストンカツよ、永遠なれ!」(⇒★★)
50数年前から広島市民に愛され続ける、老舗飲食店〔肉のますゐ〕のヒミツについて書いてみました。
給料日前に、350円のサービストンカツ(ライス付)の恩恵を受けたサラリーマン諸氏は、多いのではないでしょうか?
そして、昨日の中国新聞朝刊に、僕の友人である人気グルメブロガー「五観橋わたる」の記事を発見!
五観橋さんは、まだブログがなかった時代から「五日市ランチ」という食・酒主体のホームページを開設。(「五日市ランチ」⇒★★)
ブログを拝読するたびに、彼の食・酒に対する情熱と行動力に、いつも頭が上がりません。
そして、五観橋さんのブログの文体が良いんです。何とも飄々としていて、ユーモラスで。
さて記事の内容は、広島市内の汁なし担々麺の人気店の店主たちと共に、中国・四川省にて本場の汁なし坦々麺を食べ歩いた旅行のリポートでした。
五観橋さんは2泊3日の旅行中、同行した人気店『國松』『すずらん亭』『キング軒』の店主たちと、朝から夜遅くまでひたすら汁なし担々麺を食べ歩いたそうです。
さすがに臨場感にあふれた、素晴らしい記事でしたね~。
いまや汁なし担々麺を、「広島名物」と言って過言ではないでしょう。それもこれも、食材や味付けに対する店主たちの探究心のたまものだと思います。
僕も汁なし担々麺ブログを書きたくなったなあ。別の切り口で書いてみたい。
今回は、Vol.21「サービストンカツよ、永遠なれ!」(⇒★★)
50数年前から広島市民に愛され続ける、老舗飲食店〔肉のますゐ〕のヒミツについて書いてみました。
給料日前に、350円のサービストンカツ(ライス付)の恩恵を受けたサラリーマン諸氏は、多いのではないでしょうか?
そして、昨日の中国新聞朝刊に、僕の友人である人気グルメブロガー「五観橋わたる」の記事を発見!
五観橋さんは、まだブログがなかった時代から「五日市ランチ」という食・酒主体のホームページを開設。(「五日市ランチ」⇒★★)
ブログを拝読するたびに、彼の食・酒に対する情熱と行動力に、いつも頭が上がりません。
そして、五観橋さんのブログの文体が良いんです。何とも飄々としていて、ユーモラスで。
さて記事の内容は、広島市内の汁なし担々麺の人気店の店主たちと共に、中国・四川省にて本場の汁なし坦々麺を食べ歩いた旅行のリポートでした。
五観橋さんは2泊3日の旅行中、同行した人気店『國松』『すずらん亭』『キング軒』の店主たちと、朝から夜遅くまでひたすら汁なし担々麺を食べ歩いたそうです。
さすがに臨場感にあふれた、素晴らしい記事でしたね~。
いまや汁なし担々麺を、「広島名物」と言って過言ではないでしょう。それもこれも、食材や味付けに対する店主たちの探究心のたまものだと思います。
僕も汁なし担々麺ブログを書きたくなったなあ。別の切り口で書いてみたい。
旬遊ブログ「pontaの街場放浪記」。
前回のアメブロアップから、さらに連載3回分アップするのを忘れていました。。。
すっかりサボリ癖がついてしまったようで、反省しています。
まずは、Vol.18「ボサ・ノヴァ」(⇒★★)
ボサ・ノヴァは、1950年代のブラジルの歌手・ジョアン・ジルベルトが、当時のウェストコーストジャズのスターであるチェット・ベイカーのささやくような歌唱法を耳にし、影響を受けて産み出した音楽だ、というお話です。
続いて、Vol.19「イタリアの太陽のように」(⇒★★)
イタリア・シチリアのワイン生産者を迎えてのメーカーズディナーの様子です。
ワインはシチリアの太陽のように明快な味わいでした。
また、広島・紙屋町のピッツェリア〔アリエッタ〕のお料理も好評でした。
そして、Vol.20「透明な味」(⇒★★)
友人の誕生日に、偉大なシャンパーニュと、イタリア屈指の個性的白ワインを飲んだお話です。
当夜のディナーは、幟町〔リベロ〕で。
シンプルながらシェフの個性を強く感じるお料理に感激。そして、奥さまのホスピタリティあふれるサービスとお手製パンも素晴らしかったです。
さらに、昨日は外出していたのでTV観れなかったのですが、昨夜のRCCテレビ「アオーン」は、尊敬するグルメブロガーのヨシリンさんの企画だったそうですね。
「『ヨシリンの広島悠々日記』というブログが話題になっています」(⇒★★)
ヨシリンさんはご本人もとても素敵な方ですが、それに加えて食に対する情熱と、取材力がタダモノではありません。広島随一のアクセス数を誇るグルメブログなので、こちらの読者の皆様にとってはお馴染みでしょうね。
「ヨシリンの広島悠々日記」(⇒★★)
6/28(木)の深夜に再放送があるらしいので、起きていたら必ずチェックしますね♪
「ヨシリンの広島悠々日記」、そしてRCCテレビ「アォーン」共々、広島のエリア情報誌『旬遊』と、Web旬遊のブログ「pontaの街場放浪記」もよろしくお願いします(笑)
前回のアメブロアップから、さらに連載3回分アップするのを忘れていました。。。
すっかりサボリ癖がついてしまったようで、反省しています。
まずは、Vol.18「ボサ・ノヴァ」(⇒★★)
ボサ・ノヴァは、1950年代のブラジルの歌手・ジョアン・ジルベルトが、当時のウェストコーストジャズのスターであるチェット・ベイカーのささやくような歌唱法を耳にし、影響を受けて産み出した音楽だ、というお話です。
続いて、Vol.19「イタリアの太陽のように」(⇒★★)
イタリア・シチリアのワイン生産者を迎えてのメーカーズディナーの様子です。
ワインはシチリアの太陽のように明快な味わいでした。
また、広島・紙屋町のピッツェリア〔アリエッタ〕のお料理も好評でした。
そして、Vol.20「透明な味」(⇒★★)
友人の誕生日に、偉大なシャンパーニュと、イタリア屈指の個性的白ワインを飲んだお話です。
当夜のディナーは、幟町〔リベロ〕で。
シンプルながらシェフの個性を強く感じるお料理に感激。そして、奥さまのホスピタリティあふれるサービスとお手製パンも素晴らしかったです。
さらに、昨日は外出していたのでTV観れなかったのですが、昨夜のRCCテレビ「アオーン」は、尊敬するグルメブロガーのヨシリンさんの企画だったそうですね。
「『ヨシリンの広島悠々日記』というブログが話題になっています」(⇒★★)
ヨシリンさんはご本人もとても素敵な方ですが、それに加えて食に対する情熱と、取材力がタダモノではありません。広島随一のアクセス数を誇るグルメブログなので、こちらの読者の皆様にとってはお馴染みでしょうね。
「ヨシリンの広島悠々日記」(⇒★★)
6/28(木)の深夜に再放送があるらしいので、起きていたら必ずチェックしますね♪
「ヨシリンの広島悠々日記」、そしてRCCテレビ「アォーン」共々、広島のエリア情報誌『旬遊』と、Web旬遊のブログ「pontaの街場放浪記」もよろしくお願いします(笑)