1/4 トラッド初射ち会に参加しました。

 

東京のゲーム会社に就職した長男。

里帰りしてる。

次男がサバゲしてるなら、僕もやってみたいと言いだした。

1/3デリンジャー初射ちに参加できれば良かったが、用事があった。

1/4に急遽サバゲすることに。

急な話にもかかわらず、デリンジャーの仲間も応援に来てくれた。

 

1/4、正月早々から来てる、トラッドのお客さんは、凄腕だらけだった。

復活無限戦では、かなりやられてしまった。

デリンジャー得意(のつもり?)の山にも上手い人が居た。

 

旧来のデリンジャーは、ここで後ろ向きな事を言う者が続出した。

人数が多いから、勝てないとか、

フィールドに慣れてないから、勝てないとか、

銃が違うとか、

若い者には勝てないとか。

 

40から50歳で、人生終わっちゃったんでしょうか?

得意な事で意地張れないで、人生のどこで意地張ってるんでしょうか?

 

新デリンジャーでは、

みんなで前向きな協力。

頭を使い作戦を立てました。

みんなを見習いながら、私も、勝利を目指して頑張りますよ。

 

デリンジャーで、爆弾押し込み戦で、ボマーを援護して押し込み成功しました。

フラッグ戦は、メンバーがフラッグ取りました。

勝利できました。

勝ったのは、たまたまでしょうし、

運も、もちろんありましたが、やれば出来るんですよね。

 

サバゲはスポーツではありません。審判がいないからです。

レジャーととらえるのが正しいでしょう。

勝っても負けても、笑って楽しく。が、レジャーサバゲの正しい姿勢です。

でも、勝ち負けが付く遊びでもあるので、楽しく、勝利を目指すのが正しいですよね。

 

長男、次男と、そろってサバゲできた。

会長、中学生から54歳の今まで、サバゲを44年間もやってます。

ライフワークと言える位の、自分の大好きな趣味で、

大きくなった自分の子供たちと、共にサバゲをする喜び。

皆さん分かってくれますでしょうか?

 

次男が長男に、サバゲを教えています。

家では次男がいつもみんなに叱られてる。

次男、嬉しそうに教えています。長男も嬉しそうに聞いている。

 

デリンジャーみんなと、家族で、山を攻撃した。

幸い、相手の赤の山好き?は一人だった。

と思いきや、

その一人に4人もやられた。驚いた。

私は、そのゲームで二回もやられた。

 

雪辱したい次ゲーム。

フェアに勝負したいので、一人で登った。

デリンジャーでないお客さんも2人登って3対1になってしまった。

二人はすぐやられた。やっぱり強い。

私と、赤の山好きさんと一騎打ち。どうにか勝てました。

 

彼とは、戦術が似ているようで、

山でも、平地でも、たびたび出会った。

やったりやられたり。いい勝負ができた。

試射レンジでは、

彼のメインウエポンの一つ。コッキングハンドガン グロック17Lを撃たせてもらった。

良く飛ぶので驚いた。

沢山お話出来て楽しかったです。

 

有料サバゲ場は、出会いも楽しみですね。