間が空きました。
最近のマイブームは、ハイティー
ホテルラウンジのでよくやっているアフタヌーンティの、夜版です。
女子会やるときは率先してこちらを提案。
都内だと、いわゆるインスタ映え的な人気スポットはアマン東京のブラックアフタヌーンティみたいですが、私のおすすめは断然椿山荘。
なぜって?
シャンパン飲み放題コースがあるから![]()
常時3種類位のシャンパンと100種類以上のカクテル含むアルコールが飲み放題。三段トレイがついて5500円(クーポンサイト経由
w)
これを高いと思うかお得と思うかは、おそらく普段どの程度お酒を飲むかによって違うと想いますが・・おそらくここをアラカルトで頼んだら、多分私の場合2万円は軽く超えるはず・・笑
普通の飲食店と違って、サービス係の方の配置にも余裕があるので、グラスが開くとすぐに寄ってきてくれます。
あかん、育ちの悪さが隠しきれない・・・![]()
ホテルなので大抵バリアフリー仕様だし、雰囲気もいいし、どれだけ飲んでもその雰囲気に押されて大して乱れないし(自宅に帰ってから記憶が全部ないw)おすすめです。
先日は以前仕事でお世話になった方の快気祝いでした。お若いのに突然脳疾患で倒れ、3ヶ月意識不明、1年半近くリハビリされて回復されつつある方。日本の医学って本当すごい。今にして思うと原因は、働きすぎ・煙草・お酒、みたいな話されてました。
煙草はすわないけど、酒と生活習慣は耳の痛い話。胆嚢炎以降、手作り野菜スープを持参してランチにプラスしていたけど、最近小腹が空いたときのおやつにして、普通にまたカレーばっかり食べてます。(カレー食べてなぜ小腹が空くの!?と周りが引いてます
)気をつけよう・・
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ちなみに、先日障害者手帳の申請をしてきました。
過去に聞いたとき、別の先生(神経内科ではない)から「フルタイムでお仕事してると難しいんじゃないですかねー」と言われて漠然と自分もそう思っているんですが、はたと気づく。
いや、私の周りにフルタイム一般雇用で働いている身体障害者手帳保持者、結構いるぞ??![]()
下肢、体幹あたりの基準を見ていると、(2km以上歩けないとか、片足立ちできないとか)普通にチェックつくし。
フルタイム就労=生活に不自由がないから障害者ではありません。
いや、その図式おかしいでしょう・・
!!
フルタイムで働いていても、病気を理由にローンも組めない保険にも入れない私って何?
満員電車で立っていられないから、朝はバス、帰りは電車、雨の日はまた違う通勤経路・・とやっていたら定期が作れず通勤費用が給与にめっちゃ食い込んでる・・都内だと、手帳があるとバスは半額という噂。
ということで、一蹴されるの覚悟で先生に聞いてみたら、「あ、書いてませんでしたっけ?書きますよー」あっさり
。
そして出来上がった診断書・・・
自分の想像より等級が高くてびっくり
。これについては審査が終わったらどこかのタイミングで。
まぁ、逆にいうとこの状態でも就労できて遊びにもいけてしまうのだから、東京ってほんと便利な街なんですね。あ、でも自分の努力だって十分にあると思います、えっへん
。
まぁ、フルタイムを理由に不許可になる可能性もありますが、結果を待ちたいと思います。
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ここ二日、仕事の都合でお出かけさせてもらいました。
Work Story Award 2017
「働き方改革」が叫ばれて久しいですが、施策よりもそれを巡るストーリーを企業から募り、革新的な企画からWILLのこもった施策まで、様々な取り組みを紹介するもの。”働き方を選択できる社会をつくる”ことをミッションに立ち上がったat will workさんによる第一回目の表彰でした。
表彰企業の取り組みはPR Tableに掲載されています。
(ちなみにここに掲載されている100以上の記事のどれかにderokoもおりますw 病気にも何も触れていない普通の担当者としてw)
それから、厚労省主幹のハラスメント相談担当者研修。内容も勉強になったのですが、資料の一部に目がテン![]()
(資料自体は厚労省のサイトからもダウンロードできます。)
「接客態度がかたいのは彼氏がいないからだと言われた(男性、20歳代)」
男性、20歳代
。
これ、誤植なのか、昨今のLGBTなどを絡めた高度なダイバーシティを試されているのか、聞きそびれました^^;
多分誤植な予感。
多様性と就労、治療と仕事の両立支援(厚労省が位置付ける新しい働き方改革)、その辺の人よりは詳しい担当者でいたいなぁと思っています。とりあえず、社労士勉強がんばろっ。












