木曜日、急用あり最終便で福岡へ。
翌、金曜日の1便で島へ戻り、最終便で再び福岡へ。
っというタイトな週末だったんだけどさ。
金曜日はずっと天候が悪いため飛行機のダイア乱れまくり。
朝1便、仕事に穴をあけるんじゃないかと思いましたよ。
さらに夜には福岡空港もひどいことになってたでしょ?
福岡行きは無理かと思ってたんですけどね。
なんとかかんとか飛んでくれたわけですよ。
んが、つ・しま空港では福岡空港から飛ぶなと言われ、飛べば福岡空港上空で降りるなと言われ、降りれば降りたで駐機場がないと機内で待たされまくり。
「コックピットから機長の○×です。本日はウンタラカンタラ~。只今、計器類への影響はないため携帯の使用は問題ありません。」
ほっほ~。
機内で堂々とメールしちゃいました。
ほんと、島にいると面白い経験ができますな。
さて、そんなこんなで機内誌は読みまくってますが、ANAの今の機内誌にマツカサウオの話が乗ってます。
その昔富山県の魚津水族館が停電になった時に、たまたま発光することが発見されたというドラマチックなエピソードを持つ魚です。
そのマツカサウオも恋の浦で見ることができます。
