みみのきもち 50才からできること -9ページ目

みみのきもち 50才からできること

耳つぼジュエリーをお仕事として始めたのは50才、Wワークを始めたのは54才。
まだまだ続く、双子の息子たちのお話、夫と妻のお話、おばちゃん達のお話、アニメのお話、もちろん、耳つぼのお話も。

 
ああ、これで、しばらくは、もつ ・・・ 本 メラメラ
 

紫色の7巻と、あの、壬氏さまのしおりハートハート

 

なんてすてきな組み合わせ~ ぷぷ きゃ~

 

あ、しかもしかも、この三角青輝の髪型、

今の私とおんなじだ~ ぷぷ きゃ~ きゃ~

 

ん、ってことは、

わたしの、今の髪型って “七三” なのか じぃ~ ??

 

そうよ~ニヤニヤ

 

にしても、また、ロス だな やる気なしため息ため息

 

わが家のニセ壬氏さまこと、夫が育てている、

早咲きのコスモスコスモス もこんなに大きくなり、

この写真だけ見たら、

季節がいつなのか分かんないよね コスモス ??

 

そして、タマネギタマネギ につづき、

ニンニクにんにく も収穫の時期を迎え、

わが家の玄関先で、

こうして乾燥させているみたいです にんにくにんにくにんにく

 

このニンニクにんにく は、以前いただいたことのある、

ジャンボニンニクと同じ品種なんですって にんにく

 

「だから、まずは、そのまま食べてみようよ 眉毛付きの顔にんにく

 

夫が調べた、レンジで数分チン するだけ オーブンレンジチン

のレシピを試してみることに にんにく

ニンニクに見えないけど、これだよ~上矢印

 

味付けはお好みで、お醤油、お塩、ポン酢、マヨネーズ、、、

今回は、シンプルに、ごま油+お塩 で指

 

わあ、おいしそう 顔 わくわく

 

となるとね、絶対だよね?

 

「食べてみていいよ 眉毛付きの顔

 

ほら、出たよ、ニセ壬氏さま じぃ~

 

毎回、なんなんだ、こいつは 顔 ちっ

 

そう思う妻だけど、

おいしそうなので、妻も 猫猫 になります 顔

 

だけど、いじわるしたくもなるじゃ~ん じぃ~

 

ゆっくりと、ごま油をかけて、お塩をふって、

写真も撮らなきゃね~、

 

妻、ゆっくりゆっくり、この動作をしていたら、

 

「ねえ、食べた?? まだ食べてないの 悔し泣き顔????

 

ええ~い、待っとれ、ニセ壬氏さま 顔 むかっ

 

妻だってチン したてのアツアツを食べたいんだから ちっ ちっ

 

ハフハフしながら口に入れると、

 

うっわあ、めっちゃおいしい~ ぷぷ おいしい

 

ほくほくで、シンプルな味付けが合いますOK

 

わあ、他の料理も楽しみ~ わくわく わくわく

 

妻は、猫猫になることを受け入れようではないか 顔 フムフム

 

そしてそして、わが家の畑、いや、庭では、

今年は、きゅうりも豊作ですキュウリキュウリキュウリ

 

今年、夫は、キュウリ 栽培に力を注ぎ、お金も注ぎ、

だから、収穫するたびに、

 

「元が取れたかな~悔し泣き顔あせる

 

言ってるけど、

 

ねえ、こんなに新鮮で、採れたてのキュウリを、

食べたいだけ食べられて、

 

それだけで贅沢なのに、

 

しかも、めっちゃ、あまくておいしいっ ぷぷ おいしい おいしい

 

それだけで、“元” は、十分、取れてると思うよ 顔 うんうん

 

って、妻は言うの、でも、

 

「そうかな~、元、取れてるのかな~ 悔し泣き顔??

 

ニセ壬氏さまは、納得してないご様子だ じぃ~

 

まあ、ね、

 

にんにくキュウリ のお手伝いは、一切、していない妻ですから、

 

猫猫 でいるしかありませんがね 笑

 

夫が出かけた日曜日の昼下がり、

 

あ、あれが食べたい キュウリひらめき電球

 

思いついて、妻は、ひとりでせっせとお料理 フライパン ~Э

 

きゅうりとひき肉の炒め物 キュウリ指

ひき肉を炒めてから切ったキュウリを入れて一緒に炒め、

酒、中華だし、豆板醤を加えて味付けし、

お醤油はお好みの量を加えて味を調節する。

 

わたしは、キュウリがしんなりするまで炒めるのが好き ぷぷ

 

ご飯がすすみますっ ゴハン good

 

テーブルに座って、

 

窓の外の、青々とした キュウリ の葉っぱを眺めながら、

 

たくさん ゴハン を食べる goodgoodgood

 

本格的な夏が始まるね~ ヒマワリ太陽

 

平和だな~ ・・・ キュウリハート