前回、この↑記事をアップしたあと、
なんと、突然、PCが壊れてしまいました


PCで記事を編集しているわたしは、
本当に困ってしまいました 


ぶじ、再開〜 


ほんと、よかったよぉ

いつも
さんについて行くだけの姉は、
全く、ぜんぜん、把握してなかったので、
相変わらず、
言いながらトコトコトコと 
言いながらトコトコトコと 
あ、ここじゃない
で、見つけたお店

人は待ってるけど、そんなにいないじゃん


「わあ、ラッキーなんじゃん
」
と思ったおばちゃん達は大間違いで、
「まず登録してください
」
お店のおねえさんに言われた通りにすると、
待ち時間100分
と出てきた



うわ、100分て、何分


「100分は100分でしょ
」
「1時間40分だね
」
すっご〜


でも、この日のおばちゃん達には覚悟があった


だってだって、この日のメインだもの

まず、メニューを見て、
わあ〜、どれもおいしそう〜、
かわいい〜

どうするどうする、どうする〜



それだけで、けっこう、時間を稼げたはず

テイクアウトもできたけど、
この日のおばちゃん達は譲らないよ


せっかくだもん、お店で食べよう



たくさんの人たちがお詣りしていて、
姉、なんで、今まで、来なかったのかな〜

しかも、このタイミングで来ることになろうとは 
と思いながら、
当然、
こちらの、
そこからお店の前で待って、
やっと、お店の中に入ることができました

「キャッシュは使えないらしいよ
」

広くない店内は、おばちゃん達以外、
お若いお客さんでたっくさんでした



席に通されて気づいたけど、
ゆったりの3人席で、
ねえねえ、絶対に、気を遣われたよね〜

「おばちゃんだもんね〜
」
お待ちかねの、本日のメイン

すっごい大っきいんだよ〜


「かわいい〜、おいし〜 
」
待った甲斐がありました


ただ、これだけの量の冷たい
を食べたら、
当然、お腹は冷えます


すると、
「これ、どうぞ
」
店長さんらしき方が、
お湯を入れたカップを持ってきてくださった


ほんとはセルフで取りにいくシステムみたいだったけど、
おばちゃん達、そこまでは調べてなかったので、
やっぱり、気を遣われたらしい 

いや、ほんと、
ありがたかったです 

正直、お腹こわすのも覚悟だったけど、



めっちゃおいしかった~

おばちゃん達、がんばった、夏でした




」








