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みみのきもち 50才からできること

耳つぼジュエリーをお仕事として始めたのは50才、Wワークを始めたのは54才。
まだまだ続く、双子の息子たちのお話、夫と妻のお話、おばちゃん達のお話、アニメのお話、もちろん、耳つぼのお話も。

 
パワースポットカレンダー
 
9月 

薄紅に染まる薄明の空
 
「利尻富士」とも呼ばれる利尻山は、
海底噴火で隆起した利尻島そのものが霊山になっており、
山の生気が天へと向かっています。
利尻山には、
山にしみ込んで清められた雪解け水が湧き出しており、
豊かな「水」の気が言霊の力を強め、
口に出したことが実現しやすくなります。
 
 
自然災害が多い8月でした。
 
でも、それは、来年も、再来年も、
これから先、ずっと続いていくでしょう。
 
わたし達人間は、備えるしかない、そして、
環境の変化に合わせて自分自身を変えていくしかありません。
 
でも、具体的に、何をどうすればいいのかなぁ。
 
戦争なんてしている余裕は、
これっぽっちもないと思うんだけどなぁ。
 
青い鳥に、
会いたくなりました。
 
 
またまた、PCが壊れ、
またまた、あ〜、どうしよ〜の日々でした 不満あせる
 
どうせ、また、ネトフリを見漁ったんでしょニヤニヤ
 
うん、それしかないもんね〜 (-゛-) だな
 
けどけど、今回は、
まず、録り溜めていたやつも見ました テレビ
 
TVで録画したはいいけど、
そういうのって、中々、見ようとは思わないのよね〜 フムフム
 
で、いつ、録画したんだっけ ????
ってのから見ることに 指
 
まず、こちら、

※画像はお借りしましたm(_ _)m
『マイ・エレメント』(2023年アメリカ)
 
火・水・土・風のエレメントたちが暮らす都市で、
火の女の子エンバーと水の青年ウェイドが出会い、
正反対の2人がお互いを理解し合い、
心を通じ合わせていく物語。
 
TVで放送されたものなので日本語吹き替えだったんだけど、
エンバーの最初のセリフを聞いただけで、
あ〜、これは、プロの声優さんじゃなく、
たぶん、俳優さんがやってるねぇ フムフム
って分かっちゃったやつです (-゛-)
 
よくあるパターンのやつですよねぇ フムフム
 
エンバー役は川口春奈さん、
ウェイド役は玉森裕太さんだそうです。
 
いつも思うけど、
演じる声優さんで、とくに、アニメは、
その印象が、かなり変わっちゃうのになぁ、
話題性の問題?なんだろうけど、
なんで、わざわざ俳優さんを使うかねぇ フムフム
 
ストーリー的には、
個人的な感想としてはまあまあ?
たぶん、続編はないかな〜?
あくまでも、個人的な感想です。
 
同じく、ディズニー&ピクサー映画、

『インサイドヘッド』(2015年アメリカ)
 
2024年に『インサイドヘッド2』が公開されたので、
その前にTVで放送されたんだと思います。
 
11才の少女ライリーの頭の中の司令部にいる、
ヨロコビ・カナシミ・イカリ・ムカムカ・ビビリ、
それらの5つの感情たちが、
ライリーを幸せにしようと奮闘するストーリー。
 
やはり、日本語吹き替えで、となると...?
と思いながら見始めましたが、
 
え、すご、ヨロコビの人、めっちゃうまいひらめき電球ひらめき電球
 
プロの声優さんかな?
調べてみると、
わあ、竹内結子さん!!
 
しかも、これが、声優、初挑戦だったのだと!?
 
なんて多才な方だったんでしょう。
 
あらためて、とてもステキな方だったのだと思い出されます。
とても残念です。
 
『インサイドヘッド2』では、
声優の小清水亜美さんが務められたそうです。
 
2、見てみたくなりました!
 
さて、他にも録り溜めていたのはあったけど、
やっぱり、そろそろネトフリに行きたい (-゛-) そわそわ
 
ネトフリを開くたびに出てくるこれ、
気になってたので見てみました↓
『プリズム輪舞曲』(全20話)
 
原作・キャラクター原案は神尾葉子。
 
アニメはNetflixにて世界独占配信。
 
漫画版は南マキ。
 
漫画版のあらすじを読むと、
日本人留学生の少女りりと、
大貴族の息子で天才画学生のキットが出会い、
運命が動き出す恋物語
とあります。
 
漫画版は、こんな感じです↓
※画像はお借りしましたm(_ _)m
なるほど、なるほど。
 
先にこのあらすじと漫画版を見てたら、
絶対にアニメを見ようとは思わなかったでしょうね フムフム
 
アニメの設定では、りりは、もう少し大人の女性で、
少女とは呼べない感じです。
 
キットも、最初は、こんなキラキラなイメージではなく、
天才画学生のイメージが強いです。
 
そして、その設定のほうが正解だと思います。
 
漫画版は読んでいませんが、
アニメの印象では、
単なるシンデレラストーリーではなくて、
りりには、まず、絵を描きたい!という、
ちゃんとした目標があり、
それは、最後まで変わらない思いでした。
 
そこに現れたキットという天才、
彼の絵に魅了され、憧れ、尊敬する。
 
その想いが根底にあって、
だから、キットへの気持ちに気づいてからも、
りりは“彼だけを追う”ということはしなかった。
 
芯のある強い女性、好きです。
 
しか〜もひらめき電球ひらめき電球ひらめき電球
 
クリストファーがめっちゃカッコいいの ・・・照 きゃ~ きゃ~ きゃ~
 
20エピソードあり、長かったけど、
一気にいけちゃったし、
完結してくれてよかったよ〜 ホッ
 
ああ、よかった〜 ホッ ホッ で見終われたストーリーです。
 
とにかく映像がきれいだし、
それだけでも見ごたえがありますキラキラキラキラ
 
おもしろいです goodgoodgood
 
 そして、ネトフリにオススメされた、こちら、
『鬼人幻燈抄』(全24話)
 
原作は中西モトオの小説。
漫画化もされています。
 
アニメは2025年3月〜9月放送されていました。
 
 甚太と妹の鈴音は幼い頃に家出をし、
たまたま助けられた元治のもとで暮らすことになった。
その後、18才になった甚太は、
いつきひめを護衛する巫女守となり、
鬼を退治する仕事をしていた。
ある日、いつきひめは鬼となった鈴音に殺されてしまう。
そして、鈴音は、
今から百七十年後に全ての人を滅ぼす災厄となり、
永久に闇を統べる王が生まれる
と言う。
 
鬼退治?
兄と、鬼になった妹?
 
どっかで聞いたようなストーリーだけど、
 
自らも鬼となった甚太は甚夜と名前を変え、
妹を止めるために、
江戸時代、明治、大正、昭和、平成と生き続けます。
 
小説は完結しているようですが、
アニメは24話で終わりのようで、
う〜ん、つづきが気になるけど〜 不満 う~む
でも、アニメの続編は発表されてないし、
残念ですが、漫画に行くほどでもないかな〜 不満う~むう~む
って感じで。
 
ただ、ちょっと、絵が雑な印象でした。
そこが残念かな。
 
でも、おもしろかった goodgood
 
PCが壊れないことを祈りつつ、
それ関係なく、“見漁り”もつづきます 笑 good