みみのきもち 50才からできること -2ページ目

みみのきもち 50才からできること

耳つぼジュエリーをお仕事として始めたのは50才、Wワークを始めたのは54才。
まだまだ続く、双子の息子たちのお話、夫と妻のお話、おばちゃん達のお話、アニメのお話、もちろん、耳つぼのお話も。

 

当院、GW中は、

カレンダー通りお休みさせていただきます。

どうぞよろしくお願いいたします。

 
 
カブト カブト カブト
 
 
 
できるはずもなく、
 
読めなくても、見るものはあるし 目 good
 
でもでも、やっぱり、基本は休養指
 
やること 洗濯物洗濯物洗濯物 やったら、ダラダラして 蒸発するぅ~
 
ダラダラ 蒸発するぅ~ やったら、見る 目 goodgood
 
ネトフリだけで配信されている作品も多いので、
そちらから指
 
こちら、かなり前に見たものだけど、
記事にしてなかったのに気づいてあせる

『イクサガミ』(2025年11月〜)
 
原作は今村翔吾の小説。
 
モーニングにて漫画化もされています。
作画は立沢克美
 
明治十一年、新聞に、「大金を得る機会を与える」
との広告が掲載された。
「蠱毒」と呼ばれる命がけのゲームに参加した者たち、
その中に、嵯峨愁二郎岡田准一)がいた。
 
「蠱毒」とは、
※Wikipediaよりお借りしましたm(__)m
 
とにかく、何といっても、

岡田准一さんがかっこよすぎる!!

殺陣がすばらしすぎる!!

圧巻です!!!

 

ストーリーを説明するよりも、

それを見て!です。

 

もちろん、ストーリーも、

めちゃくちゃおもしろいです!!

 

第二章制作決定↓の発表はされましたが、

まだまだ先のようです。

 

とても楽しみにしていますお願い

 

次は、オススメ!作品の、こちら、

『九条の大罪』(2026年4月~)

 

原作は真鍋昌平の漫画。

 

弁護士の九条間人(くじょうたいざ)(柳楽優弥)は、

半グレや前科者などの依頼ばかり引き受けているため、

「悪徳弁護士」と呼ばれている。

九条の事務所で働くことになった弁護士、

烏丸真司松村北斗)とは、お互いに理解し合いつつも、

何が「正義」なのか分からなくなる。

 

ストーリーは興味深いものです。

テーマも難しいものだと思います。

 

柳楽優弥さんの演技、

 

演技なんだけど、演技と感じさせない、

 

いや、ちがうな、

 

役を演じてるんだから、演技してるのだけど、

見てるこっちが、演技しているの?

と思っちゃうような、

 

自然な?いや、それもちがう、

 

なんとも表現できない、絶妙な演技、

 

引きこまれます。

 

わたし、今、何気にいち推しなのが、

で見始めた、

左矢印の主人公、

三角青輝なのだけど ・・・照ハート

 

アニメも、毎週、楽しみに見ているのだけど ・・・照ハート

 

『九条・・・』に出てくる壬生さん

 

演じているのは町田啓太さんなんだけど、

 

わたし的には、その “俳優さん”よりも、

演じる役に興味があって、

 

半グレのリーダーとして、

かなり冷酷に仕事をこなし、

けれども、冷酷すぎず “クール” な印象があって、

表情を変えずに、愛犬の話もする。

 

なんだかステキだ。

 

そう思っていたら、

 

おや、ここにも、壬生さん

いや、町田啓太さんが。

 

じつは、ずっと、気になっていた、これ、

『10DANCE』(2025年11月~)

 

患者さんから、

「ぜったい、見て~飛び出すハート」とおススメされ、

ではではと、見ることにしました。

 

原作は井上佐藤の漫画。

 

鈴木信也竹内涼真)と杉木信也町田啓太)、

正反対のふたりが、それぞれの、

ダンスに懸ける情熱を通して惹かれあっていく。

 

「このBLがやばい!2019」を受賞した漫画、

その原作を読んだことはないけど、

その存在は知ってました。

 

ネトフリで実写映画になったと知って、

ずっと気になってたけど、

気になりながらも見てなかったのは、

 

う~ん、竹内涼真さんのイメージかなぁ?

 

わたしは竹内涼真さんのファンではないし、

かと言って、嫌いな存在でもないし、

 

ただ、良い意味でも悪い意味でも、

わたしの中では、竹内さんのイメージができあがっていて、

 

今回、患者さんから、

 

竹内涼真のイメージ、変わるよ~飛び出すハート

 

っておススメされて、

 

そうなんですね!?

じゃあ、見てみよっかなぁ(-゛-)

 

と思ったんでした フムフム

 

うん、なんか、がんばってたね~拍手

 

が、正直な感想かなぁ。

 

持ってたイメージは、

あんま、変わんなかったかなぁ。

 

原作は、きっと、もっと面白いに違いない!

 

そう思えた作品です うんうん