小説『薬屋のひとりごと』第8巻、9巻 | みみのきもち 50才からできること

みみのきもち 50才からできること

耳つぼジュエリーをお仕事として始めたのは50才、Wワークを始めたのは54才。
まだまだ続く、双子の息子たちのお話、夫と妻のお話、おばちゃん達のお話、アニメのお話、もちろん、耳つぼのお話も。

 

当院、GW中は、

カレンダー通りお休みさせていただきます。

どうぞよろしくお願いいたします。

 
 
藤 藤 藤
 
 
爆笑 先生からお借りして、
 
爆笑 先生にお会いできる曜日は限られているので、
お会いできた時に、
読み終えた本をお返ししたり、
次の巻をお借りしたり、
それを繰り返しているのだけど 本 本
 
最近のわたしのペースは、さらに急ピッチで右上矢印右上矢印右上矢印
 
こちらの、

第8巻は1日未満で、

第9巻は1日と半分未満で、
それぞれ読み終わってしまいました 本 本
 
毎回、言ってるけど、とにかく、
とにかく、おもしろいっ 顔 きゃ~
 
読み始めたら、その、字のごとく、
止まらない、止められないのです うんうん メラメラ
 
ニコ 先生もおっしゃっていたけど、
「まさか、
こんなにハマるとは思わなかった ラブ
 
ほんとにそうですよね〜、
ラブ 先生!!
 
前にも言ったけど、
アニメ派のわたしが、
ここまで小説にハマるとは!なんですよ がんばるっ!! うんうん
 
元々、このアニメは大好きだけど、
小説の、あの、世界観がいいのです。
 
アニメ派のわたしは、映像を見ることが多いので、
ふだんは、想像したりすることが少ないのだけど、
 
小説だと、もれなく、
ふだんは眠っているはずの、わたしの中の、
妄想力を、これでもか!と引き出してくれて ・・・照
 
猫猫が生まれ育ったのは花街、
そこでの生活や、
妓女たちについても語られることは多いのだけど、
 
『妓女たちは言う。それを知ったら地獄だと。
男たちは言う。それを知るためにここに通うと。
下に心がつくその文字は、
低俗と言われることもあり、
所詮は遊びと切られることもあり、
でも、無しには生きていけぬという者もいる。』
※本文より抜粋させていただきましたm(_ _)m
 
『下に心がつくその文字』を、
なんとも艶っぽく書き表し、
 
本来ならば、たぶん、もっと、
なまめかしい状況とともに妄想してしまうとこだけど、
そこまでではない きゅん きゅん 感とともに、
 
このおばちゃんは、とにかく、
恋の矢恋の矢恋の矢されてしまう ・・・照 恋の矢
 
こうなると止まらないわけよメラメラメラメラ
 
けども、おばちゃん、気がついた。
 
ん〜〜〜?
なんか、最近、すっごく、
目がショボショボするぞ /e14 ?
 
そりゃそうだろう、
 
これだけ短期間に 本 を読み漁ってるんだから。
 
このGW中はWワークもお休みなので、
爆笑 先生にお会いできません 泣き
 
だから、本 もお借りできません 泣き
 
だったら、いっそのこと、
残りの巻、全部、買っちゃえばぁ ニヤニヤはてなマーク
 
ね〜、実際、それも思ったのよぅ じぃ~
 
でもさぁ、手元に全巻あったら、きっと、
このおばちゃん、エンドレスだよ〜 フムフム
きっと、眠んないよ〜 フムフム フムフム
 
自分の健康のためにも、
お借りしながら読む 本 お願い
 
その都度、爆笑 先生とお話させていただく お願い
 
それが、このわたしにはベストだと (-゛-) good
 
だから、このGW中は、休養するのにちょうどいい、
はず じぃ~
 
皆さま、お目々は大切にしましょうね~ 目 キラキラ