当院、GW中は、
カレンダー通りお休みさせていただきます。
どうぞよろしくお願いいたします。

順調に、順調に、読み進めている、
小説『薬屋のひとりごと』![]()
お会いできた時に、
読み終えた本をお返ししたり、
次の巻をお借りしたり、
それを繰り返しているのだけど

最近のわたしのペースは、さらに急ピッチで


こちらの、
第8巻は1日未満で、
第9巻は1日と半分未満で、
それぞれ読み終わってしまいました

毎回、言ってるけど、とにかく、
とにかく、おもしろいっ

読み始めたら、その、字のごとく、
止まらない、止められないのです

「まさか、
こんなにハマるとは思わなかった
」
ほんとにそうですよね〜、
前にも言ったけど、
アニメ派のわたしが、
ここまで小説にハマるとは!なんですよ


元々、このアニメは大好きだけど、
小説の、あの、世界観がいいのです。
アニメ派のわたしは、映像を見ることが多いので、
ふだんは、想像したりすることが少ないのだけど、
小説だと、もれなく、
ふだんは眠っているはずの、わたしの中の、
妄想力を、これでもか!と引き出してくれて 

そこでの生活や、
妓女たちについても語られることは多いのだけど、
『妓女たちは言う。それを知ったら地獄だと。
男たちは言う。それを知るためにここに通うと。
下に心がつくその文字は、
低俗と言われることもあり、
所詮は遊びと切られることもあり、
でも、無しには生きていけぬという者もいる。』
※本文より抜粋させていただきましたm(_ _)m
『下に心がつくその文字』を、
なんとも艶っぽく書き表し、
本来ならば、たぶん、もっと、
なまめかしい状況とともに妄想してしまうとこだけど、
そこまでではない
感とともに、
感とともに、このおばちゃんは、とにかく、
こうなると止まらないわけよ

けども、おばちゃん、気がついた。
ん〜〜〜?
なんか、最近、すっごく、
目がショボショボするぞ
?
そりゃそうだろう、
これだけ短期間に
を読み漁ってるんだから。
このGW中はWワークもお休みなので、

だから、
もお借りできません 

だったら、いっそのこと、
残りの巻、全部、買っちゃえばぁ 

ね〜、実際、それも思ったのよぅ 

でもさぁ、手元に全巻あったら、きっと、
このおばちゃん、エンドレスだよ〜 
きっと、眠んないよ〜

自分の健康のためにも、
お借りしながら読む


その都度、
先生とお話させていただく 

それが、このわたしにはベストだと


だから、このGW中は、休養するのにちょうどいい、
はず 

皆さま、お目々は大切にしましょうね~



