
第一章『唐傘』(2024年7月公開)から始まり、
第二章、劇場版『モノノ怪 火鼠』(2025年5月公開)
第三章、劇場版『モノノ怪 蛇神』(2026年5月公開)
これが、完結編です。
「大奥」
たいした知識がなくても、その言葉を聞いただけで、
何かが蠢く所
そんな印象のある場所です。
そんな「大奥」の誕生、
そこに隠された150年前の因縁、
そして、最恐のモノノ怪「蛇神」と薬売りの戦い。
う~ん、おもしろかったな~

おススメです
こちら、ネトフリさんからのわたしへ今日のイチオシ、
イチオシされたら、基本、見てみますよ
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『ブラック・ショーマン』(2025年9月公開)
原作は東野圭吾の小説、
「ブラック・ショーマンと名もなき町の殺人」
主演 福山雅治、共演 有村架純。
と、ここまでの情報で、どうしたって期待
で、
夫と一緒に見ました

元中学校教師の神尾英一が何者かに殺害され、
2カ月後に結婚を控えていた娘の真世(有村架純)が、
実家のある町に帰る。
多くの教え子たちに慕われていた父が、
なぜ殺されなければならなかったのか、
真実を知りたい真世の前に現れた、
元マジシャンの叔父、神尾武史(福山雅治)とともに、
事件の謎に挑んでいく。
う~ん、もっとマジシャン
でもよかったのにな 
う~ん、やはり、期待しすぎたか 
と、それぞれの感想でした。
ネトフリを開くと、
ちょくちょくおススメされていた、こちら、
『ウ・ヨンウ弁護士は天才肌』(2022年
)
ウ・ヨンウは天才的な頭脳の持ち主だが、
自閉スペクトラム症を持っている。
そんな彼女が弁護士になり、
大手弁護士事務所の新人弁護士となる。
ウ・ヨンウが、自身で、
「自分は自閉スペクトラム症を持つ障害者です」
そう言うセリフがあります。
わたし自身は、韓国語がまったく分からないので、
字幕を一生懸命読みながら、
ドラマの内容を理解しようとしてました。
なので、
そのセリフが、その字幕のとおりの印象なのか、
そこまでは分かりません。
自閉症の方の症状もひとりひとり、
それぞれのものだと聞いております。
わたしがウ・ヨンウさんを見た印象は、
なんてかわいらしい
です。
それって、演技が上手ってことなのかな、
ほんと、かわいらしい

エピソードは全16話、
今のところ、6話まで見ました。
長いんですよね〜、1話が〜![]()
でもでも、全話見ようと思っています
![]()
と、その間に、リメイク版が始まると知り、
※画像はお借りしましたm(_ _)m
『南田南弁護士は天才肌』
そちらも見てみることに
南田南弁護士を演じるのは芦田愛菜。
人気ドラマのリメイクで、
演じるのがとても難しい役柄だと思うけど、
芦田愛菜ちゃんなら、
(どうしても“ちゃん”で呼んじゃいますね
)
大丈夫かな
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そう思いながら、見た、昨夜の第1話 ![]()
う〜ん、たぶん、賛否あるでしょうね ![]()
どうしても、オリジナルと比べてしまう。
かなり忠実にリメイクされています。
だから、逆に、
あ、ここが違う、ここも違う、
違うところを探してしまうかも。
日本のドラマは1話1話が短いし1クールも短いので、
オリジナルと比べると、
ものすごく、話を急いでるイメージで、
え、そっから、もう、そこに行く!?
みたいなね 
演技に関しては、、、
う〜ん、これに関しては、
かなり、好みの問題になるでしょうね。
わたしの南田南さんの印象は、
すごく、ものすっごく、一生懸命!
オリジナルを知らず、『南田南…』を見たら、
きっと、もっと、楽しめたかもしれませんね。
『ウ・ヨンウ…』は最後まで見ようと思っています。
『南田南…』は、考え中、かなぁ?
すべての作品において、
オリジナルが良くてリメイクが悪い、
というわけではないのでね、
やっぱり、最終的には、好み、ですかね 

でも、どちらも、
クジラの映像がすばらしいです![]()
それだけで、わたしは癒されました








