ヘッドフォンNACK5の番組への投稿の仕方がリニューアルされた汗








10数年、メールでやってきたのにメールでの受付は一切終了って意味不じゃね!?











番組内やCMでは『投稿が簡単になりました』なんて言ってるから先週ハンフラに初投稿を試みたパー












どうしたらいいか考えた結果…











一旦いつものようにメールで作品を作り、それをコピーして応募フォームに行き貼付けて投稿、さらにそのメールを自分宛てに送信して保存するという方法をとることにしたひらめき電球









結局何曲手間が増えるだけで何も便利になってないジャマイカ〇| ̄|_













とか何とか言いながらも、先週の投稿フォームからの初登校作品が採用されたのでよろしかったら暇潰しにどうぞドキドキ




しかしこう披露できるのも一手間かけてメールを保存してるからで投稿フォームから素直に投稿しただけだとできないわけで………









ぶっちゃけめんどくさっパンチ!








ちなみにお題は『~なような目をした』ですメモ








■去年の春、家族ぐるみで付き合っていた、保育園での娘の1番の仲良しりっ君一家が実家のある青森へ引っ越すことが決まったときのこと。


当時三歳の娘に『りっ君たち、青森にお引越ししちゃうんだって。淋しくなっちゃうね』と伝えると、娘は涙を見せるどころか、

『おしっこし~!おしっこし~!』

お引越しとおしっこし~を勘違いして、何度もおしっこし~のポーズをとりながら、お引越しの意味も理解できず、石田純一のような目をしたパパ譲りのかわいいタレ目で無邪気に笑っていたんです。


引っ越し当日、りっ君たちが我が家に挨拶にきてくれたんですが、それまで何度も『りっ君たちはお引越ししちゃうんだよ?』と説明しても『おしっこし~!おしっこし~!』とふざけてばかりいたバカ殿大好きな娘だったのに、りっ君たちを見た途端、嗚咽のような泣き声と共に、ドリカムのベースみたいな目をしたパパ譲りのかわいいタレ目からは大粒の涙が。



引っ越しと言う言葉の意味は理解できなくても、彼女なりに何か感じるものがあったんでしょう。りっ君たちが去ってからもしばらくの間、彼女が泣き止むことはありませんでした。



時は過ぎ、りっ君たちと遊んだ公園やご飯を食べたお店などの前を通ると、ダチョウ倶楽部のリーダーのような目をしたパパ譲りのかわいいタレ目の最高の笑顔で彼女は決まってこう言います。



『ぱぱ!ここ、りっ君たちと来たよね!』






りっ君たちと過ごした時間が彼女の中で素敵な思い出になっていることを確信できる嬉しい瞬間であります。




が、青森に帰って数ヶ月でこの夫婦が離婚してしまったのは、決して僕と奥さんが出来ていたからではありませんよ~?(笑







すべてネタです汗



あしからず┏〇゛“〇┓