本日金曜日

=ハンキーフライデ

9時間目がダジャレと言うことで呆気なくリタイヤを宣言して、道のコーナーに以前の9時間目ボツネタを発射オーライ
(ドピュッお昼ご飯を食べてお昼寝してたらメールが連発でキタ━━━(゜∀゜)━━━!!
仲良しリスナさんたちからのヒット通報

デワデワ

本日も駄作ですが暇つぶしにお付き合いくんなまし


◆克也さんはじめ、そろそろ銀座より巣鴨がお似合いなシルバー予備軍のみなさん、ジツホンも長丁場お疲れ様ですm(__)m
小学生の頃、友達の間で『カンチョウ!』とカンチョウごっこが流行っていて、一度、いったいどんだけ指が入ったんだ?と思うほどの快心の一撃を喰らったことがあるんです。
その一撃のダメージといったら、下痢で水しかでないときの肛門の痛みとでも言いましょうか、今でも忘れられないくらい衝撃的な痛みだったんです。
その場にしゃがみ込み、今まで体験したことのない痛みに打ちひしかれながらも、あるリベンジを思い付いたんです。
『ちきしょー、ムッチーにはこれ以上の痛みを味あわせてやる、待ってろよ~………』
そして次の授業が始まるとともに、ムッチーへの復讐劇の幕も開いたのであります。
僕が思い付いた復讐劇、それは、僕の前の席に座るムッチーが椅子に座る瞬間に握ったエンピツを椅子の上にに立てて、ムッチーが座るとエンピツが肛門に突き刺さるというもの!
『起立!礼!着席!』
今だっ!
ムッチーに気づかれず絶妙なタイミングでエンピツを椅子の下にセットすると同時に、ムッチーは気づくことなく着席!
『ギャァー!イテ―――――――!』
しかしこの雄叫びはムッチーのものではなく、なんと僕の雄叫びだったんです。
というのも、最初はエンピツの芯を上に向けようとしたんですが、さすがにそれは可哀相だと思い、逆さに持ち替えたため、芯の部分が僕の手の平の中に入っていて、ムッチーの体重が掛かった瞬間、芯が手の平にグサッと刺さって折れてしまったんです。
その見事に突き刺さったエンピツの芯は、30年近く経った今でも、僕の右手小指の付け根に、あの、忘れられない痛みのカンチョウへのリベンジの証として、今もなお生き続けているのはムッチーとの友情の証です。(笑
オソマツm(__)m