いかにもなタイトルなのに、

内容は期待外れ的な裏切り。

よくある話。

ですがそれも、

時を重ねて、

再び見てみると、

始めてではない知識と、

共感出来る部分が出来た時の経過で、

無意味だったものが、

必要ではないのに欲しい贅沢品の様な、

とても素敵で心和み重なるものとなるのです。

女がグラスを倒した時。

良いじゃないですか。

真剣の仕事場ではなくて。



野蛮人の思惟



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