チームSの公演のお話。
自分は劇場でみたことがないのでCDのしかわからないですけど
手つなぎ公演(S2)と制服公演(S3)とどっちがいいかなぁと。
S2はGlory daysまでは凄い好きなんですよね。曲順とか完璧な気がします。
最初にS2公演聞いたときに「僕らの風」にびっくりしました。
あまりにも最初の曲にピッタリ。
そして、楽しい感じの「マンゴーNo.2」神曲「手をつなぎながら」少し方向が変わって「チャイムはLoveSong」
ほんとここまでは完璧。さすが秋Pって思いましたね。
制服公演もユニット前の曲は好きな曲ばっかりですけどやっぱり構成としては手つなぎ公演のほうが優れてる気がします。
気分としては「恋を語る詩人になれなくて」は最初じゃなくて後のほうがよかったんじゃないかな
「アンテナ」入れ替えたり…。
ここからユニットが始まるわけですが。
正直、主観ですけど、制服公演のユニットのほうが好きですね。
「思い出以上」はカッコイイし、「狼とプライド」はもう卒業しちゃったけどさゆがかわいい。
「女の子の第六感」「万華鏡」もいいですし。
玲奈ちゃんのソロの「枯れ葉のステーション」がありますしね。
手つなぎ公演は「Glory days」と「ウィンブルドンに連れていって」は明るくていいんですけど、
「胸のバーコード」と「雨のピアニスト」はちょっと暗いんですよね。
自分は昔からわりと明るい音楽が好きなので、そこは完全に主観ですけど…。
枯れ葉は暗いけど、玲奈ちゃんがソロということで評価が高いんです(笑)
なんか長くなったので続きはまたいずれ書いていきます(^O^)/