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自衛隊と米軍の指揮統制を向上。
防衛装備品、協議の場設置、共同開発、生産など。
在日米軍の大型艦船日本で補修できる仕組み。
米英豪の安全方法の枠組み AUKUSと日本で先進技術協力での検討。
AI量子など最先端技術の開発。半導体のサプライチェーン強靱化。
アルテミス計画。
月面着陸に日本人二人提供。
法の支配に基づく自由で開かれた国際秩序を断固として守る。
アメリカは一人ではない、日本も一緒だ。
などなど、
次期主力戦闘機の開発を、イギリスイタリアなどとやっているが、
早速、他の国への輸出についての問題が出ている。
こんなこと最初からわかっていたことだ。
これを契機に、憲法の殻を破り、武器輸出を出来るようにする気だ。
つまり、防衛装備品の共同開発生産をすることは、
武器輸出解禁をすることを目指している。
平和国家日本。憲法9条違反の精神に違反する。
今までの平和の国というイメージが覆ってしまう。
AUKUSとの連携も同じことだ。
憲法を変えることなく、軍事国家への道を歩めるようになる。
買い物するよりたちが悪い。
そこで、
一番の矛盾が出てくる。
法の支配に基づく自由で開かれた国際秩序。
憲法すら守らない、岸田自民党が、一体何を言っているのだろうか。
民主主義は大事だとも言っていたが、
その民主主義の象徴とも言える、選挙の舞台を金で汚しているのは誰だ。
河合夫妻、など、選挙にまつわる金の買収の話は、岸田自民党には尽きない。
これで、民主主義とか、法の支配とか、
どの口が言っているのかと思う。
世界に向けて、法の支配を唱えるのなら、
憲法を改正してから、軍事協力をやるべきだ。順番が違う。
結局、自民党を下野させないと矛盾はなくならない。
