伊良湖へイケテナイWEBサーファー日記 -3ページ目

猛烈な追い込み

何で1日中、夜も朝まで仕事をしているのか疑問になる時があります。多分それは極限まで自分を追い込み追い込んでからが成長があると信じているらだと思います。

自分が成長すれば、さらに仕事の結果もついてきます。その結果が積み重なれば仕事の自動化に繋がります。

人を幸せにする事を目標としているならば自分が一番に幸せでなければ、その幸せを人に伝える事ができませんし、家族も幸せになりません。

なんか自分自分していて自分の事しか考えてないようですが猛烈に今日もやり込もうと思います。

俺ってドMだったっけ??

俺ってドMだったっけ??そんな事を考えながら記事更新する管理人です。

今日は朝がた6時まで仕事をしていまして、さらに10時からお出かけして帰宅しました。
しかし明日も予定が19時からあるので今からムチ打ち開始です!

こういった辛い時こそ成長がある!と思いながら手を動かす管理人です。

こんな眠い思いをしてまで仕事するようになったのは、なんでか?

私は7年前までサーフィンさえできればいいな!お金なんて最低限でいいよ!趣味先行!なんて思う甘ちゃんだったのです。しかし当時WEBデザイナーを目指して頑張っていた事を思いだします。

ちょっと昔話しをしたいと思います。

それは私がサラリーマン時代の事です。当時私の上司は6ヶ月とか休みをとらない猛烈に働く上司でした。当時の私は、その上司に異常に感じていました。

イヤでも仕事の事を沢山と話しました。しかもその会社にバイトとして入って1週間もしないうちにです。異常と感じた私は内心この会社は長続きはしないなぁ~と思い。

スグ辞めよ~なんて事を考えていたのです。そして異常ひ働く上司と話す回数が次第に増えていきました。

最初の方はゆる~い話しをしていたと思いました。しかし話す回数が増していくほど込み入った話しをするようになっていったのを覚えています。

仕事について熱い気持ちを持っている上司は凡人と天才の話しをしてきたのです。

淡々と話す上司の熱さに圧されまくる管理人。

こういった話しをしていました。

もしお前が天才であれば結果をスグに出すはずだ。

しかし凡人ならば天才に勝つためには、どうしたらいいと思う?

それは天才より努力するという事だよ。

でも天才と同じ努力をしていたら、その差は埋まらないよね。

もし本当に天才に追いつきたかったら天才が寝ている間にも努力して天才を、ぶち抜きなさい。

それぐらいの気持ちがないと勝てないよ。

その言葉に間違いはないと思いました。

翌日から私はバイトなのに休み返上で働き、更に朝8時出社~24時まで猛烈に長い時間働くという行動をとったのです。それを継続する事5年間。

完全にそのドMスタイルが身につきました。

決して強い気持ちで望んだわけではない当時の行動に私の今があるのです。

それから、この行動力とマインドがあれば職業は何であれ成功できると信じています。

だって努力をした奴が最終的に負けるなんて信じられないでしょ?!

当時の上司からコレを読めと言われ手渡されたのが「日本電産 永守イズムの挑戦」でした。

めちゃいい本です。

まさにこれこそ私のルーツがあります。






ネットビジネスを親と嫁の親に説明できない・・・

私は仕事を親に説明したり嫁の親へ説明するのが非常に苦手です。

アメブロでアフィリエイトと言えば大部分の方が理解してくれると思いますが私の親や嫁の親にアフィリエイトといっても通じない事はわかっていたので1年半以上同じ事をいっています。

しかし理解をしてくれないのです。かなり漠然としていると思います。理解していないだけに安定しないとか企業に勤めたほうがいいだとか言ってます。それは企業で働く事が保証された給料なのかもしれませんが。

私の場合は会社に入れば仕事を思いっきりやってしまう性格なのです。前職では熱くなりすぎて1日15時間以上を働いていました。だからこそ今ではネットビジネスで結果が出たと思います。さらに今もしゼロになっても収益を上げる方法をしっていますので怖くもありません。

私の仕事を分ってもらう為に仕事の名前を変えて分りやすく説明した事もありました。物販をしているとかも試してみました。それは理解してもらえたみたいですがリスクがある!何て言われてしまうのです。

論理的に話しても無理なのでしょうかね?

それから集客代行といっても今今いち何をしているか理解してもらえてないようです。しかし私はネットビジネスはネットビジネスで理解をして欲しいので、論理で理解できないのなら感じてもらおうと思います。

やはり一番効果的な方法は、さらに結果を出して、行動で示そうと思います。

とにかく稼いでいるのだという事を感じてもらおうと思います。

そしたら向こうから、どんな方法で稼いでいるの?と聞いてくるはずです。

その興味の沸いた時に話すのが相手も印象に残り理解できるじゃないかなぁと思いました。



ミスドの100円マジック!

なぜミスタードーナツで100円のマジックにまんまと引っかかってしまうのでしょうか?最近、結構な頻度でミスドへ行ってしまいます。それも予定してない時にミスドの看板が見えたら入ってしまうのです・・・・・

昔はミスドが見えても、それほど入ろうとは思いませんでした。しかし今では何か気になってしまうのです。

その理由とは?・・・

おそらく100円戦略にまんまと乗っているんですよね。ミスドは期間限定でドーナツ1個100円で販売しています。しかし基本的にはミスドのドーナツは1個130円以上もうするのです。

これがミスドの100円マジックです。ミスドの販売戦略でしょう。

通常のキャンペーンをしてない時にドーナツ1個を130円以上で買いお茶をすると、もし100円のキャンペーンを行った時にはミスドフリークのように100円だから行きたいという気持ちになってしまうのです。

さらに!

私生活にもミスドが頭に入ってきてコーヒー飲みながらドーナツを食べたいなぁなんて仕事の最中に考えてしまい最近は仕事に集中できない事もある。これはミスド中毒症状が発症したにちがいない。

これは!まずい!と思いながら私は今日、ビデオレンタルへ期日までのDVDがあったので貸しにいきました。

先月の21日にココに引っ越してきたのですが、ココのビデオレンタルの横にはナント!ミスドがあるのです!

さらに今日は100円キャンペーンの日でした。

もういてもたってもいられません。

本当にドーナツを両手に持ち満面の笑みを浮かべて食べる自分の姿が想像できました。

コレはダメだ!

っと思っていた矢先に・・・・・妻が言いました。

「ミスド100円やってるよ」

非常にミスドの100円キャンペーンを忘れたかった私に「ミスドへ入ろう」と言わんばかりの一押しでした。

しかし幸いにもビデオレンタルから出てくると大粒の雨がダダ振りだったのです。

傘もない私たちは急いで車の中へ駆け込みました。危うくミスドの100円キャンペーンにハマるところでしたが、私の面倒クサガリの性格で「今日はいっか!」という事になったので安心しました。

このままミスドに通って100キロを越えるデブになってしまうのではないかと心配ですがコレからが自分との戦いになりそうです。

昨晩の事です。元同僚と飲みに行き言い合いになりました。

昨晩の話しです。私は以前5年間、勤めていた会社の同僚と飲みに行きました。

彼は私よりも先に、会社を辞めて他のショップに移り働いていました。話しを聞くと、移った会社ではある程度の結果を出していたのです。

なぜ彼は私と同じ会社にいて辞めてしまったかというと、それは上司ともめてしまったのです。
そうして病む終えず退職する事となり彼も上司に”絶対失敗する”とう事を言われたのです。

私も同じ事をいわれました。しかし結果は違いました。
今では7桁近くの収入を安定して稼いでいます。

上司の言葉は私たちを本気にさせる為に言ってくれた言葉だと今では信じています。

そして同僚だった彼は私の前職の会社を辞めてから、今でも、その会社に勤めているみたいです。やはり最初の段階で結果は出たらしいですが、そこからは伸び悩み遂には自分でやりたいという事をいっていたのです。

もちろん彼は今でもオークションビジネスやセドリで月15万円くらいの収入を確保しているみたいです。いい時には利益だけで35万を稼いだらしいです。よって給料30万と15万で45万円の収入を得ているのです。ボーナス時には更に収入が膨らむとの事でした。決して悪くはない数字だと思います。しかし彼は納得いかないらしいです。

「会社に使われるのが嫌だ!」
このような理由でした。自分で好きな事をやり一人ビジネスをしたいと熱く言い合いになりました。

彼には今スグ会社を辞めない理由がありました。

それは妻とカワイイ娘2人がいるという事です。さらに重い事はマンションを購入しているので、それのローンがある事なのです。

なのでシッカリと収入の柱を作り、そして退職をしたいという事をいっていました。ネットビジネスに取り組むには一番理想の会社の辞め方ではないでしょうか?私の場合は気持ち一つで辞めて独立したので最初は楽天合いアフィリエイトで10万円もなかったと思います。



プロの考え方

一人ビジネスを行うという事は寂しい事の連続です。誰にも頼る事ができませんし売り上げがでなく辛い時期もあります。そのような厳しい状態を自分で打破していかなければなりません。

しかしそれを打破していくと立派に成長した自分に出会う事ができます。毎日、面倒な作業や飽き飽きした作業でも継続するのです。飽き飽きした作業や面倒な作業ほど結果に結びつく事が多いですから。

結果がでない毎日は、出口のないトンネルを永遠とひたすら走っている感覚です。非常に不安と恐怖にさいなまれます。でも辞める事はスグにできます。簡単です。しかし辞めればアナタの挑戦はそれで終わりです

次のステージにいける事はこの先ないでしょう。辛い時こそグッとこらえて我慢しながら、ひたすら地味な作業でも結果に結びつきそうな作業を継続して行うのです。結果がでるまで継続します。誰でもできるような作業を誰もマネできないくらいにやり込む!これがプロの考え方です。

フェイスブックで繋がった友人と12年ぶりの会話 その2

”COME ON!”

と言われて税関員に呼ばれるままに彼らの指示に従い連れていかれました。このようなケースは初めてだった管理人はびびる事もなく余裕をぶっこいて彼らの指示にしたがったのです。そして連れて行かれた場所は個室でした。個室に入って両側には全面鏡で向こうからコチラを覗けるような刑事ドラマの取調べ室のよう感じでした。しかしカナダのトロントの場合は全てホワイトカラーで全室明るいイメージだったのを今でも鮮明に覚えています。

その時点ではまだ私は何もしていないのに何でこんな場所に呼ばれているのだろうか?という思いでした。しかし彼らはしきりに”この国に何しにきた!””どこへ泊まるのだ!””友達の名前は!”このような事を彼らが言っているのだろうと英語のわからない私は思っていました。

憶測ですが、そうだと思います。本当に話しができない私は”マイフレンドホーム”という税関員からしてみれば意味不明の単語をしゃべっているなぁと感じたと思います。それらの言動がおそらく彼らが更に不信感を抱いた原因だったのです!

私の言動で彼らの不信感はMAXへ向かって上昇していきました。
「火を消すために良かれとして行った事が油を注いでしまったのです。」

彼らの不信感という火はボーボーと燃えていきます。私の手荷物全てをこと細かく丁寧に調べました。何もしていない私しでも、この時ばかりは正常心ではいられなかったです。怒りともう辞めて!という心の中の叫び!そして何もしてないのだけで私が悪い事をしたんだろうという考えにジョジョになっていってしまったのです。

税関員が血眼になってカバンの底やポケット、着用していたジャケットなども、くまなく調べていました。
そして私は何もしていないのに遂には、挙動不審になってしまったのです。

更に彼らは驚くべき事をしだしたのです。それは私が税関を通過する際にクンクンと匂いをかかれたシェパードみたいな大型犬をつれてきたのです。

何をされたかといいますと・・・・・・

次回へ続く⇒




フェイスブックで繋がった友人と12年ぶりの会話

こんばんは管理人です。こんなに遅くなってからの記事更新になりました。

このような時間に記事更新したのは訳があるのです。少しの時間で済む話しですので、ちょっとだけ耳を貸してください。

巷で噂のフェイスブックを利用して過去に友達になった世界中の人達とつながりまくっています。みんな全然変わっていませんでしたが、カナダへ旅行した時に友達になった友人がいました。

彼は私の気がスゴイ合い現地でスケボーや買い物など毎日遊んでいました。帰国後、一度国内で会いましたが、それ以降連絡が途絶えて連絡先もわからなくなってしまい。近い共通の友人に聞いても連絡先をしらないという事で気になりながら8年以上も連絡ができなかったのです。

しかしある日突然、彼と連絡が取れるようになったのです!

14年前の話しです。当時私は21歳でした。実家暮らしでお金に困ることはなかったですが何か充実感がありませんでした。当時の仕事は外壁工事でとにかく現場仕事に嫌気が差していました。今思うと心の片隅で自分だけしかできない仕事で人から感謝される仕事がしたいという思いがあったと思います。

このような現場仕事を中心に辞めてや働きの繰り返しでした。途中には自分探しという意味不明な旅に出て東南アジアや、オーストラリアにも長期滞在をしました。

とにかく日本の上下関係や風習が当時はあまり好きではなく、とにかく日本を否定していました。もちろん今ではリスペクトをしている国ですが。3ヶ月働き、海外へ3ヶ月行き、そして帰国してから再度、新しい職を見つけるというサイクルでした。

「何で!こんな好きでもない仕事をやらなければいけないんだ!」心の中で叫びまくりの毎日でした。

親に聞けば仕事は辛いものだ。お金は楽しては稼げない。

そのように繰り返しているうちに、帰国して仕事をするのが嫌になってきたのです。なぜなら慣れない新しい仕事をまたしなければならないからです。その時には海外にいっても帰国しても自分がスキルがあるので一生続けられる仕事というものを、さり気無く探していたんだなぁと今思います。

しかし当時はそんな甘いもんではなく、とにかく遊んでいる暇はないので、帰国したら専門学校なんていく暇がないので働き詰めでした。とにかく高い給料をもらえるバイトをしていました。しかし、そうそうそんな仕事は長く続きません。

これが最後の旅行と思い友人の家に行こうとカナダへ旅行を決めたのです。当時の私は英語もしゃべれない若造で、とにかく勢いだけはあったなぁと思います。勢いだけでカナダのバンクバー経由で首都トロントという町につきました。

そこで人生最大の難関に出くわしたのです!!私の服装は見た目、本当に汚いヒッピーのような服装でカナダの税関を通過しようとしていたのです。外国経験も多いほうではなかったので、このくらいの汚い服装どうってことないさぁ~的に軽いのりで税関に挑んでいたと思います。普通に税関を通過しようと思った瞬間・・・・・・

税関に待機していたシェパードみたいな大型犬に匂いをクンクンと嗅がれてしまったのです。私の服装と人相とロン毛を見てカナダ人の税関員はこういいました。

”COME ON!”

次回へ続く⇒

フェイスブックで繋がる

フェイスブックで久しぶりの友人とつながりまくってます。今のところ3年ほど会っていない友人ばかりですが、これからは10年以上会っていない友人も出てきそうです。もしかしたらオーストラリア時代の友人とか会うかな・・・・

負け癖をつけない

キングカズこと三浦和良 選手の本を読みました。「やめないよ」です。この本は彼の5年間思った事や感じた事の全てが書いてある本です、是非アナタも手にとって読まれる事をオススメします。

サッカー選手の寿命が30歳前後と言われる中で、なぜ彼が今年44歳だというのにサッカーを続けていられるのか?

なぜカズは絶大な支持を得ているのか?

その答えがこの本の中に書いてあります。

スポーツだけではなく仕事にもいえる事だと思い。私も負けじとモチベーションを上げてがんばっています。