糖尿1型になって4年も過ぎて、初めて知ったインスリンの本当の効き目。

遅かったけれど、知ることができてよかった。

 

食事の10分から20分前にインスリンを打つやり方を早速実践しています。そうしたら血糖値が見事に上がらない。今までの量はどうも多すぎるのかもしれないと思っています。

 

そして低血糖も少なくなりました。

 

来週定期健診だけど、A1cに結果が出るのは再来月ですね。楽しみ。

 

そもそもなんでこんな重要なことを患者にきちんと教えてくれなかったのか不思議です。

看護師さんには責任ないと思う。やっぱり医者がきちんと勉強して看護師さんたちを教育するべきだと思いますね。

 

やはり大病院とはいえ、一型患者は少ないのかな。

 

いくら医者や看護師でも、自分のことではないから、本当に真剣には考えられないのかな?

 

適当に患者の血糖値を見て、上がったね、下がったねって言ってるのかな?

そして、もっともらしいこと言って、「はい、また来月いらっしゃい!」って感じ。

 

彼らも自分自身が罹ったら、もっと真剣になるんでしょうけどね。

なんか、政府の対応と似てますね!

 

結局自分のことは自分で解決していかなくてはいけない。人に頼っていたらとんでもないことになるといういい教訓を得ました。

 

なんかおかしいなと思ったことは徹底的に調べるべしという教訓も…

 

もちろん信頼できる人もいる。そういう人に出会えたら、ラッキーですね!