前に書いたブログで外国人労働者の劣悪な労働条件について書きましたが、実は外国人労働者の問題はほんの序の口でもっと恐ろしい問題が、もう既に私達日本人の上に起こってきているし、若しTPPの様々な目論見が実施されることになれば、じわじわとその悪影響は私達を苦しめることになるかもしれないのです。


2000年ごろから非正規雇用が増えて、多くの人々が生きていくのに必要な最低限の賃金を得るのに大変苦労しているという話を よく聞きます。


その原因について、分りやすく説明しておられますので、

ぜひ、DARKNESSの4月28日の記事を読んで下さい。

多国籍企業による「日本人の奴隷化」が着々と進行している。