この日は、日本全国のレバ刺シストにとって
悪い意味で忘れられない日となるだろう!!
なんて、大げさか。
国民性から言うと、
すぐに忘れたり、
切り替えが早かったりするので
ねちねちと今頃レバ刺しの記事を書いてるのも
「あれ、いまさら?」
となるのでしょうか。
ああ、切ない。

友人夫婦や友人たちと
茗荷谷の焼き肉 和で。
予約時に伝えてなかったため、
あやうくレバ刺しを食べ損なうかと思ったら
Y氏が見事なネゴシエーターぶりを発揮!
奇跡の2皿ゲットとなった。
一人ふた切れの貴重なレバ刺しは
チュルンと口に吸い込まれ、
甘い思い出を残して消えていった。