心って

どこに存在するのでしょうね
 
心臓?
 
脳?
 
スピリット?
 
ん?
 
ストレス社会の中
心を病まれてる方
 
大人だけでなく
子供まで。
 
 
色んな理由で 心の「怪我」をしてしまった人
 
「病気」としてしまうと
なんとなく「病気」が深まってしまいそうだから
 
あえて
「怪我」としておきます。
 
肉体のスリ傷と同じように
 
ほっておけばよくなるもの
 
投薬が必要なもの
 
色々あると思う。
 
 
私は
尋問のようなカウンセリングは
どうも好きになれない。
 
傷口に塩を捩じ込むような
 
砂利まですり込むような
 
子供に対しての
カウンセリングはどうしても理解出来ない。
 
あの時の担任の教師は
 
どうして?なんで?
 
と問い詰め
 
答えに困った子供は
本気でもなく、その場を逃げたくて発した言葉によって 
 
児童相談所に通報。
 
 
そして
保護。
 
「ママ大好き病」
 
それだけだったのに
 
無理やり引き裂かれ
 
心を閉じてしまったということ
 
そこまで追い詰めて
病院に連れ込み
診断されたのは
「複雑性PTSD」
 
フラッシュバックを起こすのは
 
あの時学校から児童相談所に連れていかれた時のこと。
 
複雑性だから
これだけが問題ではなかったけれど
 
私にまで
尋問をする職員たち。
 
 
 
 
なのに
その時の教師は結婚して別の学校に。
 
因果応報
 
したことは
必ず返ってくる。
 
私がしたことも
こうして返ってきてるならば
 
あの教師にも
きっと子供が出来た時に
 
分かることが起きるのかもしれない。
 
 
 
姿が見えなくなったことが
逆に幸いだったのかもしれません。
 
 
あんな
恐ろしい魔物がいる学校なんて
 
行けるはずがない。
 
そして 
昨年春に児童相談所の担当が変わり
 
その後
数回の電話、留守電のメッセージで終わり。
 
もうすぐ
学校は卒業。
 
 
不登校児が年々増えている学校の
これが真実。
 
また
同じ魔物によって
純粋な子供たちの心に
 
粗塩をすり込むような拷問と
罵声
 
あれを児童虐待と言わずに何というなだろう?
 
こんな学校から
学力低下
 
運動能力の低下
 
そんな発信より
 
子供が子供らしく
健康な心と体を育める
 
安心して学校生活を送れるような
 
教師の教育の徹底をしてもらいたい。
 
 
1番病んでいるのは
 
教師なのかもしれない。
 
 
子供たちのため
そんな
心に怪我をしてしまった
子どもの家族のために
 
 
もっと大切なこと
思い出して欲しい。
 
新学期が始まります。
 
大切なお子さんから目を離さないで。
 
愛してるよ
大好きだよ
 
そう伝えてください。
 
人が人らしく生きるためのスイッチ
 
DNAAアクティベーション
 
お役に立てたら幸いです。
 

 

 

 

 

 

 

 

 

ヒーリングサロン Duprer デュプリィ
 
 
営業時間 10:00~19:00(受付)
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