社会人になってからピアノを始めました。音楽(ピアノ)コンクールに出場することを目標に日々練習しています。宜しくお願いします。
憧れだった曲を少し練習してみましたが、綺麗に弾けるようになるのは難しいことが分かりました。やはり、大人になってからピアノを始めた私にとって、技術的に難しい曲を弾くのは厳しいようです。一方で、緊急事態宣言が解除されたことを受け、私の住んでいる自治体では、6月から他県への外出が公に認められることになりました。諦めていたピアノコンクールですが、参加できるようになったので、申し込んでみます。これまで暗譜した、4曲の復習をしながら、可能なら更にもう一曲暗譜したいです。
これまで暗譜を進めてきましたが、感染拡大防止のため、私の市町村でも県外への外出を自粛する動きがあります。 申し込もうと思っていた2つのコンクールは、2つとも参加できな(い可能性が高)くなりました。 応援していただいたのに、結果につなげることができず、失礼しました。 6月からは、あまりピアノを弾けなくなりますが、昔から憧れていた曲にでも新たに取り組んでみようかと思っています。 どこまで弾けるようになるかは分かりませんが、私なりに努力してみます。
バッハのBWV508の学習は、一通り終わりました。これまで暗譜した4曲を繰り返し練習して、本番で綺麗な演奏ができるよう努力していきます。
BWV639の暗譜の記憶が安定してきたようなので、新たにBWV508、“Bist du bei mir”の練習を始めました。この曲は歌詞も素晴らしく、ピアノを通して感動が伝わるような演奏ができるようになれれば、と思っています。自分のペースで練習を続けていきます。
今年、私生活で転機を迎えることになったため、新しい曲の練習時間を確保することが難しくなることに気づきました。そこで、以前練習していたバッハのBWV639を暗譜し直すことにしました。記憶を取り戻すことができたので、ストリートピアノを弾きにいきました。やはり、人前で弾くのは緊張します。体質を改善するのは難しいと思いますが、いつも希望を持って頑張りたいものです。もし出られるなら、また去年と同じコンクールに出たいです。
フーガの練習は1ページ目の両手の練習まで進みました。 これまで暗譜した曲の記憶を保持しながら、少しずつ学習を続けていきます。
フーガの練習を続けていますが、以前取り組んでいた西野カナさんの『好き』をもう一度弾きたくなり、ちょっと寄り道をしていました。 思い出せてスッキリしました。 またフーガの練習を再会します。
バッハのフーガの練習は、2ページ目の右手まで進みました。継続して少しずつ暗譜していきます😊
新しく取り組み始めた曲は、フーガの方を練習しています。 マイペースで暗譜しています。 1ページ目の右手まで練習が進みました😊
今日は久々にのんびりした休日で、山形市の七日町にある、富岡本店に行きました。 この楽器店は、学生の頃よく行っていた、思い出深いお店です。 そして、新しい楽譜を購入しました。 バッハの「プレリュードとフーガ イ短調 BWV543」です。今回買ったのは小林秀雄氏編曲のものですが、リスト編曲のものもアマゾンで取り寄せ中です。 次に何のコンクールに出るかはまだ決まっていませんが、いつか自由曲でこの曲を演奏したいと思っています。 今日から少しずつ暗譜していきます😊