絶望元から 希望などない 望みなど とうの昔に絶たれた 私が 絶えず望むものは...ただひとつだけ... それは...安易に口にしてはいけない言葉... こうして 何気ないそぶりをしていくことも 何だかとても疲れた... 糸杉 <絶望>