1960年代の安保闘争で、政治の季節は一旦終焉した、後の学生運動は、以前にも言ったが

桃太郎の童話と確か記した。

現在の世界的恐慌の前では、今現在の内閣は適切に対処できるとは、誰も思っていないでしょう。

経済対策は、緊急だが、これは、実質官僚が、やっているのでここを、どう政治主体にするかが

問題だ。党なんて、どうでもいい、その状況に如何に適切な対応を取れ、内閣が実質的仕事を

直接指示できるか?その点で、今の政府から他のpartyの政府を選択しても、国民が決めるもの

だから、自由である。政権交代も!?