太宰のつづき:桜桃忌だとは、忘れてました、太宰の100回忌だったのか!
彼は、文学者として一流なのに、何故あのような人生を送ったか?
答え、解りません、しかし文学の一流な作品には、童話的要素が、強い
事は、確かでしょう、人間は、一般的に、人格を含めた要素で人を評価
しますが、確かに大事な事ですが、なににしろ、人格と作品(結果)は、一致
しない事が多いようです、例えばinocent(sorry!)とと、ゆう意味は、純粋、無垢
と言う意味もありますが、無邪気、無知とゆう意味ももつのです。
現在は、多様な価値に溢れ、人間がアンビバレントに、陥って
いるのは、ある程度は、分かりますが、人間ポジティブ思考でいかないと
救いは、ありません。
またまた、何を記しているのが、判らなくなってきました。
すんまそーん!(古いギャグ)