初めての傷病手当申請書を会社に提出しました。
休職開始から前年末までの2週間弱の期間分です。
随分時間がかかってしまったな。
1月~3月末までの申請書は、次回診察時に受け取れる。
会社の総務の先輩がとても良くしてくれる。
自分の姉のような存在の人。
今、まだ会社とのやりとりはダンナ様にやってもらうようにと主治医に言われ、
主としてはダンナ様がやってくれれているけれど、
申請書の記入をして、挨拶文は書くようにしている。
そんなことしなくても・・・と思う人もいるだろうけど、私にはそれができない。
だからうつになるんだろうけど。
忙しい中で、余分に作った自分の為の処理をお願いするのに、必要なものだけを封筒に入れて送る。
自分にとって、それは失礼極まりないと感じてしまう。
実際、ほんの少しの挨拶文を書くのに1時間程かかっている。
それでも書かないよりも書いたほうがストレスが少ない。
自己満足の世界。
先輩は、とても嬉しいけれど疲れしてまうから気にせずに書類だけで良いですよと伝えてくださいと主人にわざわざ電話をくれたらしい。
これだけはどうしても譲れない自分の世界。
休職開始から前年末までの2週間弱の期間分です。
随分時間がかかってしまったな。
1月~3月末までの申請書は、次回診察時に受け取れる。
会社の総務の先輩がとても良くしてくれる。
自分の姉のような存在の人。
今、まだ会社とのやりとりはダンナ様にやってもらうようにと主治医に言われ、
主としてはダンナ様がやってくれれているけれど、
申請書の記入をして、挨拶文は書くようにしている。
そんなことしなくても・・・と思う人もいるだろうけど、私にはそれができない。
だからうつになるんだろうけど。
忙しい中で、余分に作った自分の為の処理をお願いするのに、必要なものだけを封筒に入れて送る。
自分にとって、それは失礼極まりないと感じてしまう。
実際、ほんの少しの挨拶文を書くのに1時間程かかっている。
それでも書かないよりも書いたほうがストレスが少ない。
自己満足の世界。
先輩は、とても嬉しいけれど疲れしてまうから気にせずに書類だけで良いですよと伝えてくださいと主人にわざわざ電話をくれたらしい。
これだけはどうしても譲れない自分の世界。