息子が渡航して1日目。
何だか物足りない1日だった。
何をしてるんだろうか、
泣いていないだろうか、
食べているのだろうか、
寝れているのだろうか…。
これから先、こんな心配事が幾度となく起こるのだろう。
ワタシの実家、ダンナ様の実家、どちらからも
遊びに来なさい。
美味しいものでも食べに行こう。
と連絡が。
息子が不在で心配になったらしい。
子供がいくつになっても、親にとっては子供なんだと実感。
と同時に、親のありがたみを改めて実感。
ありがとう。
無事にHNLに到着したと連絡がありました。
ホッとしました。
未だ国際線にひとりで乗るにはかなりの気合いが必要なのに、9歳の彼にはかなり大変なことだっただろう。
でもきっと彼にとっていい経験となると思います。