こんなの飲みたくねぇ~って探してたら、

けっこうあるんですね~。

コレは合成清酒ではないですが、

素材を見たら、あんまり飲みたくないですよね…。

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ダウン合成清酒です。

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これって、

製造が少しは名の通った日本酒メーカー、

販売も少しは名の通った焼酎めーかーです。

これの説明文?には、こう書いてあります。

「端麗美酒」……。

こんな混ぜモノのどこが「端麗美酒」なんだろう?

って思ってましたが、ひょっとしたら案外いけるのかも?

(((( ;°Д°))))

日本人の研究熱心さには驚くべきものがあるよね。

だから、味付けで日本人の味覚を調査した結果に

併せて、調味料等で味付けされてるんでしょうね。

それなりの味かもしれないけど、やっぱり飲みたくねぇ~!

(=`(∞)´=)
娘(長女)が久しぶりに帰って来ました。

そこでワタシ達夫婦の「もうすと ふぇいばりっと ぷれいす」

ハウステンボスに連れて行きました。

娘は初ハウステンボスです…。

ところが…、と言うか、出来るだけ娘にハウステンボスを

満喫させようとしたため、何回も場内を走る場面が

見られました…。

例によってワタシは、ビデオ・デジカメ・写メと忙しく、

結構ブログ用の写真は、やっつけ仕事になってしまいました。(´_`。)

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アップ点灯式直後、トワイライトです。

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アップ入場口にある光の船。

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アップパレスハウステンボスの庭。
  イルミネーションが美しい…。

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アップ別角度から。

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アップ宮殿の歳奥から…。

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アップ光のガーデン

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アップドムトールンと光の迷路

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アップまさに光の絨毯。700万球は体験して頂くしか
  実感はお伝えできません!

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アップ光の並木道と、ドムトールン。


実は、明日もハウステンボスに行く事になったんです。

ハウステンボスには、たくさんのお店がありますが、

今日はアトラクション重視の行程ですすめたので、

ショップが全く見られませんでした。

娘も「大満足!」ではなさそうなので、明日も行こう!

と、いうことになりました…。

ワタシ、数え切れない程ハウステンボスに行ってますが、

2日続けて行くのは初めてです。(*⌒∇⌒*)
この前、娘や孫を送り届ける途中で、信じられない光景を目撃しました。

そう、飲酒運転です。

午後3時頃、片側2車線のバイパスの右車線を走行中、
いきなり道路左側の店から、白い軽乗用車が飛び出して来ました。
左車線は空いているのに、わざわざワタシが走ってる右車線へ。

「うわぁ~!」急ブレーキで間一髪逃れました。孫も乗ってるのに…。

しかも60kmの一般道路を40kmそこそこでチンタラ走る。
たまりかねて左側へ車線変更した時です。
まさかの光景を目の当たりにしました…。

運転手は60代位の男性。助手席には妻とおぼしき女性が。
その男性の左手には、あってはならないモノが……。

そう、アルコール飲料です。

抜き掛けた時、ワタシも横目でチラッと見ましたが、
後ろの娘が「あっ、クリアアサヒだ!」新ジャンルのアルコール飲料を
正に飲んでいる所をうちの車に乗った全員が目撃したんです!!!

運転しながら、左手の第3のビールをあおってるんですよ!

信じられない!!!!!

福岡在住の娘が「これだから福岡の飲酒運転は減らないっちゃん。
もう信じられ~ん!」
と、嘆いてました…。

正にその通り!あんまりですよね!

それからしばらく併走していましたが、
500m位先で右側の細い道路に入って行きました。

真っ昼間から、こんなに堂々と飲酒運転の人を見たのは
初めてでしたので、少なからずショックを受けました…。

どうしてなんだろう、何故、飲酒運転をするんだろう?

正直、昔は何回か飲酒運転したことがあります。

しかし、福岡で幼い子どもが犠牲になった飲酒運転事故、
それ以来、一切運転はしてません。
なのに福岡県で飲酒運転が多発しているのは、
どうしても理解に苦しみます。

何故?どうじて?あれだけ騒がれてるのに、
福岡が注目されてるのに、何で飲酒運転が
一向に減らないの……?

これは結論が出る話ではないので、
再度検討をしたいと思います。

それではヨロシクお願い致します。
佐世保市にある「西海パールシーリゾート〈海きらら〉」に行きました。

と言っても先週の土曜日でしたが(^_^;) なんかいろいろありすぎて

書こう書こうと思いながら、だんだん後回しに…。(;^_^A

それでは~。

到着したら、まず人の多さにビックリ!目
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土日は「カキ食う!カキ祭り」が開かれてました。
観光バスも多数とまっていて、観光客用の
予約席も用意されてました。

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もの凄い人出で、辺りにはいい匂いがたちこめてます。

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食べたかったけど、今日は水族館がメインなので
買って帰ることにしました。

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1kg・600円ですから、割と安いですね。
形はさまざまですが、約20コ位入ってました。
中身もプリプリでおいしかったです。アップ

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水族館正面。向かって左は大きなガラス張りに
なってて、「日本前朱印船」の3分の1の復元船
模型が展示してあります。
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看板のアップです。

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正面向かって右側にあるのは、藤村正人という方が
手作りで世界一周した「希望号」というヨットだそうです。

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「海きらら」は、九十九島沿岸にすむ珍しいクラゲや
イルカなど370種1万6000匹を展示する、
長崎県最大級の水族館だそうです。

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大水槽には、約120種13,000匹の生き物が展示してあります。
最大は4m・200kgのエイだそうです。

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イルカのショーもあったんですが、
ビデオ撮影していたため、写真は撮れず…。

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クラゲもたくさんの種類が展示してあります。

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九十九島巡りの遊覧船2隻。

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海きらら後方の巨大なウッドデッキ。

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隣はヨットハーバーもありました。

孫を抱っこしていたり、ビデオを撮ったりで
思ったより写真を撮ってないのに後で気付きました。(^_^;)

イルカのショーを撮ったビデオを「you Tube」にでも
アップして紹介しようかな…。
でもその方法も覚えなくちゃ。 (;´▽`A``
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本文はここから

拝啓 一青 窈さま

梅のつぼみもほころび始め、春がもうそこまでやって来たような感じさえ

する今日この頃、ご健勝にてお過ごしのこととお慶び申し上げます。

窈さん、ワタシがあなたの虜になって、ちょうど8年になりました。

それは2003年の始め、窈さんが「ミュージック・ステーション」に初出演

され「もらい泣き」を歌われた時に始まったんです。

それまでデビュー曲の「もらい泣き」はFM等で良く耳にしていましたが

「ヒトトヨウ」って誰?いい曲だなぁ~、位にしか思ってませんでした。

当時は当然お顔も知りません。

そして運命の出会い、Mステでの窈さんの姿・歌い方は、衝撃以外の

何モノでもありませんでしたよ。

たまたまその時ワタシ一人で見ていて、思わず

「おぉっ~!」と声を上げてしまったのを鮮明に覚えております。

「もらい泣き」のイントロが始まり、画面が切り替わる。

そこには白いフワフワの敷物の上にベタ座りした女性。

「ええいあぁ~君からもらい泣き…」の歌い出し。少し眉間にシワを寄せ

悲しそうな愁いのある表情を浮かべて歌う窈さん…。

サビが終わり「タカタティ・タカタティ~」と短い間奏。

その時でした!窈さんがニコッと微笑んだんです!

ほんの少しだけ頭を傾けて…。

少しはにかんだような、でも自信に満ちた表情でもありました。

「おぉっ~!」この時でした、思わずワタシが声を上げたのは…。

☆*゚ ゜゚*☆*゚ ゜゚*゚・*:.。..。.:*・゚゚・*:.。..。.:*・゚ *:..。o○☆゚・:,。*:..。o○☆

30年位前のことでしょうか、かの「美空ひばりさん」のインタビューを

テレビで見て、印象に残っている言葉があったんです。

「いくら悲しい曲だからって、悲しい顔や暗い顔ばっかりで歌っちゃ

 ダメなのよ~ん。悲しい顔の間にニコっと笑顔を見せられる位じゃ

 なきゃ本物の歌手とは言えないの。」

その時歌われたのは、たぶん「悲しい酒」だったと思うんですが、

確かに間奏で一瞬ニコっとされました。その笑顔の素晴らしかったこと。

それ以来ワタシの一流歌手の条件になったのは言うまでもありません。

そんな風に見ていくと、自然にそれができるのは「五木ひろし」さん位

しか思い当たりませんでした、長い間。

これでワタシがどれだけ衝撃を受けたかお判りになったでしょ?

*:..。o○☆゚・:,。*:..。o○☆☆*゚ ゜゚*☆*゚ ゜゚*゚・*:.。..。.:*・゚゚・*:.。..。.:*・゚

曲が進み、座って歌っていた窈さんが、おもむろに立ち上がる。

「えぇ~~っ?ハダシ?」

二度目の衝撃でした…。裸足で歌ってる……。

「一青 窈」の名前と歌が、ワタシの心に深~~く刻まれた瞬間でした。

それ以来、コンサートツアーで福岡に来られた時は必ず参加させて頂い

てます。もちろん公式ファンクラブ「一青堂」の堂員にもなりました。

今は便利な世の中になりましたねぇ、HDDレコーダーに「一青」って

登録しておけば、勝手に窈さん出演の番組が録画されてる。

歌番組だけじゃなく、トーク番組・旅番組だったりして、

窈さんの人となりを知ることができます。

窈さんの素晴らしさは、何と言っても「歌詞」にある、と思うのは

万人共通の認識だと思います。

その一つひとつが、全てご自分の体験に基づき書かれているそうですね。

言葉を一つ、二つと紡いで、崩して、またつないでいく…。

そんな産みの苦しみを経て、輝くような「詩」の世界が広がって行くんですね。

ボキャブラリーが貧困なワタシには、到底できないコトです。

だから余計に、窈さんの「詩」の世界に引き込まれるんでしょうね。

大変長くなってしまいました。

書きたいことはまだまだ山のようにありますが、

また、お便りさせて頂きます。

窈さんが歌を歌われる限り、九州の片田舎から応援し続けます。

季節の変わり目ですので、お体に充分留意され、お元気でお過ごし

なさいますようお祈り申し上げます。         敬具