毎年、梅の時期になると「梅酢みそ」を作ってます。
作るって言っても、ただ混ぜるだけなんですが…。(#⌒∇⌒#)ゞ
大体1年分で、2~3瓶くらい作りますねぇ。
うちの辺りでは、普通の酢みそよりも「梅酢みそ」の方が
多く食べられているんじゃないでしょうか。
10年近く前に「婦人会」か「JA女性部」のどちらかが講習会を開き
一気に広まったんです。
確かに梅の風味が良くて、さっぱりしています。
うちも酢みそと言えば何年もこの味です。
また、この辺りでは酢みそのことを「ぬた」と言うのが一般的です。
だから野菜の酢みそ和えなどは、総称して「ぬたもん」で通ります。
妻が特に好きで、色んな料理や素材に掛けて使ってます。
魚の刺身など、しょうゆよりも酢みそがいいそうです。
まあ、ワタシ的本音を言うと、「からし酢みそ」が一番スキなんですが…。
その梅酢みその作り方、うちに孫コピー位のがありましたのでご紹介します。
*:..。o○☆゚・:,。*:..。o○☆゚・*:.。..。.:*・゚゚・*:.。..。.:*・゚
梅酢みその作り方
材料・分量
*青梅(大):1kg *米みそ:1kg *白砂糖:600g~800g
*みりん:50cc *五倍酢(原液):50cc
作り方
1.梅は軽く水洗いして、爪楊枝で「へた」を取り、水分を拭き取る。
2.消毒したガラス瓶に(1)の梅を入れ、米みそを加え、白砂糖を
上からまんべんなく振り入れる。その後五倍酢とみりんを入れる。
3.3日~4日冷暗所に放置し、中身を混ぜ合わせ、さらに2日~3日
そのまま置いておく。
4.その後、梅を食べてみて酸味が無ければ、梅の持つ水分により
酢みその柔らかさを調整する。
5.梅の水分が時間とともに出てくるので、好みの柔らかさになったら
梅の実を取り出す。
☆*゚ ゜゚*☆*゚ ゜゚*☆*゚ ゜゚*☆*゚ ゜゚*☆*゚ ゜゚*☆*゚ ゜゚*
ちょっと表現がおかしい部分は適当に文章を直しましたが、
それでもわかりにくいですね。
まあ、梅、みそ、砂糖の順番で入れておけば失敗無くできます。
日持ちは1年以上しますよ。多少色が悪くなる程度で。
興味がある方は挑戦してみてください。
作るって言っても、ただ混ぜるだけなんですが…。(#⌒∇⌒#)ゞ
大体1年分で、2~3瓶くらい作りますねぇ。
うちの辺りでは、普通の酢みそよりも「梅酢みそ」の方が
多く食べられているんじゃないでしょうか。
10年近く前に「婦人会」か「JA女性部」のどちらかが講習会を開き
一気に広まったんです。
確かに梅の風味が良くて、さっぱりしています。
うちも酢みそと言えば何年もこの味です。
また、この辺りでは酢みそのことを「ぬた」と言うのが一般的です。
だから野菜の酢みそ和えなどは、総称して「ぬたもん」で通ります。
妻が特に好きで、色んな料理や素材に掛けて使ってます。
魚の刺身など、しょうゆよりも酢みそがいいそうです。
まあ、ワタシ的本音を言うと、「からし酢みそ」が一番スキなんですが…。
その梅酢みその作り方、うちに孫コピー位のがありましたのでご紹介します。
*:..。o○☆゚・:,。*:..。o○☆゚・*:.。..。.:*・゚゚・*:.。..。.:*・゚
梅酢みその作り方
材料・分量
*青梅(大):1kg *米みそ:1kg *白砂糖:600g~800g
*みりん:50cc *五倍酢(原液):50cc
作り方
1.梅は軽く水洗いして、爪楊枝で「へた」を取り、水分を拭き取る。
2.消毒したガラス瓶に(1)の梅を入れ、米みそを加え、白砂糖を
上からまんべんなく振り入れる。その後五倍酢とみりんを入れる。
3.3日~4日冷暗所に放置し、中身を混ぜ合わせ、さらに2日~3日
そのまま置いておく。
4.その後、梅を食べてみて酸味が無ければ、梅の持つ水分により
酢みその柔らかさを調整する。
5.梅の水分が時間とともに出てくるので、好みの柔らかさになったら
梅の実を取り出す。
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ちょっと表現がおかしい部分は適当に文章を直しましたが、
それでもわかりにくいですね。
まあ、梅、みそ、砂糖の順番で入れておけば失敗無くできます。
日持ちは1年以上しますよ。多少色が悪くなる程度で。
興味がある方は挑戦してみてください。