佐賀県唐津市にある、
湊八坂神社(みなとやさかじんじゃ)湊疫神宮
に行って来ました。
息子は今年、年男(昭和62年)で厄入りです。
「昨年いろいろあったので、厄払いをしたい」というので
初めて行ってみました。
厄除けの神として有名で、地元では「やくじんさん」と親しまれています。
例祭の「厄神祭」は、その昔神宮皇后が、三韓出兵の折り、
玄界灘の霧が濃く船が進まなかったときに、さかきを燃やして灰をまいたところ、
霧が消えたという故事に由来する祭。「灰振りまつり」とも呼ばれ、
毎年2月11日に、厄年を迎えた男性が、参拝者に灰を振りかけ、
かけられた人は無病息災で一年が過ごせるといわれている行事です。
(開運ご利益・占い情報マガジン「開運の鍵と占いの鍵穴」より)
神社近くの小学校が駐車場になっていましたが満車で、
700mほど離れた施設に停めました。
そこもかなりの数。臨時バスもあるようです。
皆さんが歩く方向について行きました。
神社前にはたくさんの出店が…。
神社の入口で、足下に「灰」をまいてもらいます。
参拝するだけでも、凄い列です。
「灰」のいわれが書いてありました。
祈祷受付も凄い列で、お昼前、既に600人以上の
方が祈祷を受けられたようです。
こちらはお守りを買い求める人の列。
姉(次女)から、灰とお守りを買って貰いました。
うわさでは、凄い人出だと聞いていましたが、
これ程までとは……。
無病息災を祈願するため、遠方からも多数の方が訪れ参拝されるんですね。
ワタシもそう信心深い方ではありませんが、
息子も気休めくらいにはなったと思います。
何はともあれ、無病息災を祈るばかりです。
湊八坂神社(みなとやさかじんじゃ)湊疫神宮
に行って来ました。
息子は今年、年男(昭和62年)で厄入りです。
「昨年いろいろあったので、厄払いをしたい」というので
初めて行ってみました。
厄除けの神として有名で、地元では「やくじんさん」と親しまれています。
例祭の「厄神祭」は、その昔神宮皇后が、三韓出兵の折り、
玄界灘の霧が濃く船が進まなかったときに、さかきを燃やして灰をまいたところ、
霧が消えたという故事に由来する祭。「灰振りまつり」とも呼ばれ、
毎年2月11日に、厄年を迎えた男性が、参拝者に灰を振りかけ、
かけられた人は無病息災で一年が過ごせるといわれている行事です。
(開運ご利益・占い情報マガジン「開運の鍵と占いの鍵穴」より)
神社近くの小学校が駐車場になっていましたが満車で、
700mほど離れた施設に停めました。
そこもかなりの数。臨時バスもあるようです。
皆さんが歩く方向について行きました。
神社前にはたくさんの出店が…。
神社の入口で、足下に「灰」をまいてもらいます。
参拝するだけでも、凄い列です。
「灰」のいわれが書いてありました。
祈祷受付も凄い列で、お昼前、既に600人以上の
方が祈祷を受けられたようです。
こちらはお守りを買い求める人の列。
姉(次女)から、灰とお守りを買って貰いました。
うわさでは、凄い人出だと聞いていましたが、
これ程までとは……。
無病息災を祈願するため、遠方からも多数の方が訪れ参拝されるんですね。
ワタシもそう信心深い方ではありませんが、
息子も気休めくらいにはなったと思います。
何はともあれ、無病息災を祈るばかりです。