表題の通り、Nissy Entertainment 1st Live追加公演@横アリ二日目(1/22(日)オーラス)に行ってきたので、記憶に新しいうちに大雑把な感想と覚え書き(MC中心)を自分の記録用に書いておきます。

細かい演出とかへの感想は書き残しても別に自分も面白くないので(DVD見て改めて感じたいし)抜きます。

 

※注意※

・演出や曲目についても取り留めなく書きますので(ネタバレあり)、DVD化が決まっていることもあり引き続き内容を知らないままで待ちたい人は見ないのをお勧めします。

・自分のメモと記憶で書いてますので、信憑性は30%くらいで読んで下さい。

あと曲順とかも割と曖昧なまま書いてます。

 

 

 

■白パンの罪深さ

1曲目のSPACESHIPからの流れ、とりあえず白スーツがMVとか写真でみるより断然えっちです!

お尻の膨らみや陰影がしっかり見て取れるうえに、白い生地かつそんなに厚くないのでどことなく肌や下着がぼんやり透視できてしまうのです…罪深…

SPACESHIPの時はウォームアップみたいにあんまりガチでは踊らないんですけど、結構この振り付けも好きだからガチ踊りもみてみたいなあ。

 

 

■罪深い君プリ

特に今回印象的だったのはプリティエストガールの時の満面の笑顔!本当に可愛い!びっくりするほどかわいい!いつも可愛いけど!

なんか今回髪量多めで、前髪がフワフワ?なのも可愛さを増長させている一因かもしれません。

(なんかこんなんだった気がする↓衣装は違うけど)

プリガの時はその可愛いフェイス(※いつもですが)でお尻を振りますからね。

大変です。

合計何回尻を振ったのか冷静に数えるのも恐ろしいくらいです。

冒頭でふり、花道を移動しながら振り、センターステージで右前左へそれぞれご丁寧に振り…そしてまた後ろを向いて振りながら帰る…恐ろしい…恐ろしすぎる…

何が言いたいかというと本当にありがとうございますという事です。

Nissyさん、ライブ中にたくさん尻を振ってくれてありがとうございます。

 

この時の衣装も、上がレオパードのブルゾン、ボトムはちょっと緩めの黒いパンツで、なんかこの色合いもまたヒヨコっぽくてかわいいんですよね。

 

 

■後方の実況お姉さんの話(ライブとは関係ない)

この日、席の後方でわりと大きな声で実況(?)するお姉さんの声が耳に入ってたんですが、ことあるごとにかわいいー!かわいいー!と叫ぶので、わかるわかる、おぬしも私と同じ「キャーにっしーかっこよすぎィ~理想の彼氏ィ~><女ホルモン出まくっちゃう~><」じゃなくて「ウホオオオにっしーカワイスギイイイウホッ…ウホォ…男性ホルモン出まくっちゃう…拉致る…尻見せろ…」派か…と内心思っていたのですが(たぶん違うね)、その方は最終的に「いちいちヤベェ!!」というすごい何もかもぶんなげたコメントを吐いていて、すごい…めちゃくちゃわかる…と思いました。ここまでライブに関係ない話でした。

 

 

(以下、ワガママのあとのMCから。)

 

■キレイキレイ♪

ワガママが終わると上方の箱状のスクリーンに星空と、リッピーをかたどった星座が。

西「あっ、流れ星!(ないです)キレイキレイ♪」と某CMのフレーズを歌う西島さん。綺麗なのは君だよ。

 

 

■元気じゃない時も元気と言った方がいいでしょ?

「改めて、あけましておめでとうございます!あけましたね~。よろぴく~!何で今反射的にぴくっていったんだろ…」

「病み上がりの人います?今乾燥してるから…俺?元気だよ、I'm fine.('Θ')キリッ」

「それに…元気じゃない時も元気って言った方がいいでしょ?(客席シーン)あーリアルドン引きぃ~!wジャスティス!!(サンシャイン斎藤さんのネタポーズ)」

 

いやいや、元気じゃない時は元気じゃないって言っていいですよ!

サンシャイン斎藤さんのそのジャスティスネタがお気に入りのようで、何度か頻発してました。面白さわかんなくてごめん…

 

 

■二の腕

MCしつつ前方ステージに戻る西島さん、ワガママブルゾンを脱ぐと下はTシャツでなんとこの日は袖をまくっていて二の腕部分が前回だったのですが、代々木や大阪城に比べて二の腕ちょっと細くなったような?計ってないのでわかりませんが。

去年の時は結構体づくりに励んでいたようなので少し筋肉が落ちたのかなーという想像ですが、私は細いの大好きなのでもっと細くてもいいですよ…(ライブするのに筋肉必要なのはわかってますすみません…)

 

 

■ステージの面積を削って収容人数を増やした

これで本当に最後、もう追加もありません。という話の流れから。

(ファン「えー」)

「やだよねー、俺もやだーすげーやだマジで」(←ギャルっぽくてかわいい)

「今回もすごかったんですよ、予約も、立見席も機材席も。スミマセン。…なんであやまったんだ、日本人の悪い癖ですね。」

「横浜アリーナは大体12,000人入るんですけど、それもすごい倍率で追加公演が終わって、もう会場ないんですよ。来年までどこも会場埋まってるの。ライブブームだから、ぶーむぶーむ('Θ')」

「横アリもね、ステージをぎりぎりまで下げて(前方を削って)さらに人を入れられるようにしたんです。これで14,000人くらいかな。」

だから舞台袖とから出てくるとき人とぶつかっちゃうし、衣装にファンデがついた~とかあって…これは嘘ですけど、と小芝居も。

 

 

■一人一万ずつ花道に置いていく

「ご存知の通り延々と喋ってるよね~」

(客席「いいよ~」「喋って~」)

「いいよじゃないの!誰の権限で許可してんの!昨日もスゴイ延長料金になったんだから!額面みてえっこんなになるの!?って。」

(客席「いいよ~」「お金払う~」)

「(冗談ぽく)じゃあ今そこの花道に一万円ずつ置いてってくれます?最低一人一万、上限はなしで!明日分の会場料金払ってくれるならいいですよ!」

(客席「いいよ~」)

「いいよじゃない!やめなさい!お父さんにどんなライブ言ってきたんだって言われる!やめなさい!誤解を招くから文字にしたらダメよ!」

 

一人一万なんて安いもんよ…と思ってしまう恐ろしいところですが、西島さんが誤解を恐れていたので、あくまで最初から全体的に冗談で、というノリでの話な事を念押ししておきます。いや誰もこれでにっしーが金にがめつい!なんて思わないから大丈夫だよ…普通に払うし…(違う

 

 

■フラグ

「いやー、最終日なので、ステージ見るだけでいろいろ思い出すなあ。床の素材とか、照明のLED四つにした事とか…(etc)」

(客席「泣かないで~」)

「泣いてないじゃん!!!」

 

 

■Hocus PocusのCMの話

「Hocus PocusのCMみたことあります?(早口で歌真似)HocusPocusの中で一番好きって言われてる事が多かったのは、SHADOWSだったんだよね。俺の予想では、みんなが一番好きなのはテレパシーだと思ったんだよね、だからCMの冒頭に使ったの。」

「CMっていかに作業中の人とかに手を止めて見てもらうかで、(ここで料理中のお母さんのアドリブを開始。包丁で何かを切ったり、掃除してるお母さんの真似も。)これ誰の声?Nissy?ふーん、いい声ね。」

ひとりお母さん劇場可愛い。

 

「…でも結果はSHADOWSが一位だったんだよねー、SHADOWSのどこが好きなの?」

(客席:詩とか共感できるとかメロディーとかいろいろ)

「え?なに?想像しちゃう?わーwww(ウロ)」

 

私もSHADOWSかなり好きで(一位はきめられないけど)、テレパシーは個人的な好みとしてはそこまででもないかな…歌唱力はすばらしいけど!(ほんとにあいしてるよーあいしてるよーがちょっとまだ陳腐に聞こえてしまう若造ですみません。)SHADOWSはちょっと古めかしくもキャッチーなメロディが好きです。

 

 

■言う事聞こう

客席からの野次が止まらないので、

「もう聞かない!みんな言いたいこと言って!」と片耳外していたイヤモニを両方装着する西島さん。

割とNissyライブ全体的にそうなんですが、にっしーが結構客席からの声を拾ってくれるのもあって野次がほんと止まらないんですよね…どっちが悪いってわけじゃないんですけど。

個人的には毎回話の腰を折られるし聞きたい話が中断されて聞けなくなってしまうので、適度な所で落ち着こうよ…ってちょっと思ってしまうシーンは何度かありました…

 

話を戻して、プン!ってイヤモニを装着して聞こえない!ってする西島さんはマジでプリってました。

その後、

突如魔女の宅急便のキキがデッキブラシで飛ぼうとするシーンを再現(1日目もやったそうですね!)

「言う事きいてー!!(>Θ<)」と言いながらエアーデッキブラシにまたがるにっしーの訴えが可愛さ一等賞だったので、みんな言う事聞こう!あんまり話さえぎらないであげようね!

「トンボ―!」といいながら飛行するキキ西さん。

デッキブラシを手で表現してるようなんですが…

後ろに手のひらを広げるように回した片手が意味不明で可愛い。

たぶんデッキブラシのブラシ部分を表現してるんですが、なにか噴射してる様子を手で表現しているように見えます。

 

この流れで、魔女宅の主題歌でもあるユーミンの「やさしさに~」を歌いだす西島さん。

すると背景にスタッフさんの機転で魔女宅のイラストがスクリーンに映し出されます。

気づいて驚いたように&感心した魔女っ娘ニッピィちゃん、

「すごいねー!スタッフさんに拍手ー!」と言ってみんなで拍手。

すると、画面が切り替わって「こちらこそありがとう!」というスタッフさんからの返事が映し出されて、西島さんさらに驚きでした。

「愛されてるねー、ほんと!驚きですよ、ドキドキしてる。今乳首たってる。」

突然の乳首事情をシェアしてくれるのはいつものことですね。いいと思います。

客席が触らせて―とかまた野次をとばしてがやがやなってるのを簡単にいなしつつ、

「え?何でそういう事言うの?私がヘンタイだからですっ!(‘Θ’)キリッ」
でさわやかに(?)〆。

 

 

■リクエストコーナー
順位発表してから、観客の声に押されて、最後なので全部ワンフレーズずつしっかりピアノつきで歌うことに。本当にありがとうございます…!
「最後だからーとか言われちゃうとあーそうだねーってなっちゃうじゃん><わかってるよね~」的な事を言ってました…
歌声はホントどれももちろん素晴らしくて…ピアノのクワガタさんという方と歌ごとに開始の音程を小声で何度も確認しあってる姿がチームワークを感じました。臨機応変に対応できるクワガタさんも、自分の音程をバシっと出せるにっしーも素晴らしいですね。

 

途中、ランキングの流れで次は何にしようかなーと思案するにっしーの顔がドアップで抜かれて、そのあまりにもプーっとしたコミカルな顔が可愛すぎて歓声がわくと、え、何?何かまた画像出てる?という感じで後ろを振り返ってあ、自分の顔か…となるニッピタン。自分の可愛さに気付いていない罪。

 

一曲丸ごと歌ったのは真夏の果実で、安定の美しさ。低い声でビブラートきかすのがとても綺麗…
全て歌い終わると客席からありがとーとの声があり、キメるようにチュッと投げキス(?)(人差し指と中指で銃を作って撃つような投げキス)を飛ばす西島さん。

キャーという反応に

「違う違う、魔貫光殺砲うっただけだからw」と。

 

さらにそのあと、昨年のFNSで華原さんとデュエットし最高視聴率を記録した「I’m proud」もワンフレーズ歌ってくれました!スクリーンには華原さんとのツーショット写真も。
華原さんが歌っていた「どうして~」からの一番高音パートも歌っていて、顔に血管が浮くほどつらそうでしたが、なんとか歌いきってました。すぎょい。

 

終わった後、「あの…すげーゲップ出た…」とのことです(でも音は出てなかったよ)

 

 

■千晃ちゃんの卒業について(BOW)
「ご存知の方もいると思いますが、僕はAAAというグループでも活動していて、そのメンバーの伊藤千晃がこの間命を授かりまして。おめでたいですね、彼女はお母さんになります。…そうだよね、もう30だもんね。」
「ホームページではAAAからの手紙、伊藤千晃からの手紙があって、その後は各メンバーからSNSとかでそれぞれの気持ちとか言ってて…俺はSNSとかないから、どう思ってんの、って事でしょ?みんな(記者の真似をしながら)西島さんどう思ってるんですか?って思ってるんでしょ?」
「まあね、もちろんめでたいし、みんなも人間ですし、僕も人間なのでそれぞれ思う事もあるだろうし、めでたいと思う人も、納得いかないと思う人も、どうでもいいと思う人も、人それぞれです。結果的に賛否両論で、一番その中でも尊重しなきゃいけないのが本人の気持ちで。」
「俺も、自分の気持ちを何か言葉にした方がいいのかとか考えたんですけど、彼女のプライベートの事をここで僕が言葉にするのはエンタテインメントじゃないと思ったんです。俺は歌手だから、歌で聴いて欲しい。」
「AAAの曲の中で、俺が千晃に、皆さんに思ってほしい事とちょうど合う曲があって。本当は作った方がいいのかもしれないけど、多くを語ってもそれはエンタテインメントじゃないから。歌を聴いて、これを聴いてどう思うかは受け取ってくれた人に任せます。ただ、俺はこの曲を借りて伝えるという事は、この曲に俺の気持ちが乗っかっているから。」

 

西島さんから千晃ちゃんへ、観客への気持ちを乗せて歌うといって歌ってくれたのはBelieve own way。

元々大好きな曲なのですが、ラップ部分はカット、さらに歌詞も一部省いたり足したり(?)で、まさに西島さんからの言葉に聞こえました。
歌いながら目が潤んでいき、最後の方には目を真っ赤にしながら瞬きを繰り返す西島さんの姿と、その力強くも絞り出すような歌声は本当に力があって、もらい泣きというよりも歌詞を見ながら歌声をきいて、自然とこちらまで涙が出てきました。
特に、「自分を信じて生きる」という部分を腹の底から力を込めて歌っていた西島さん。

私に語れることはないですが、自分を信じて進め、と思いを込めているようでした。

 

そして最後に、「時間を作って頂いてありがとうございます」と。
こちらこそありがとうございます…

 

 

■切り替えて!
終わった後、しんみりとなった会場に向けて
「え、なに?しんみりしちゃった?え?泣いちゃった?アタシ泣いちゃったぁ!?え、切り替えてw」とブサイクな泣き顔真似をする西島さん。ちゃんとメリハリ、持ち直しも頑張ってくれてます。「そんな、人間気持ちなんてすぐに切り替わらないのぉ!」とファンの気持ちを真似して顔を膨らませる西島さんは可愛かった。

 


■SMAPさん
リクエストシリーズ(+今回はI'm proudとBelieve own way)のあと、毎回ここからSMAPのSHAKEを披露してくれて、昨年解散が決まった事もあり、SMAPを大尊敬しているというにっしーにとっては色々な想いがあるのでしょう。この時はスマスマの最終回をまだ録画したまま見れていない事を話したほか、
「解散したからといって、そのうち戻ってくる事だってありますからね。海外のグループとかそんな例たくさんありますよ。解散するって言って6日後には仲直りしたのでやります、とか。ほんとにあるんだって!」
「これも、本人の意思を一番尊重しなきゃいけないと思うし、解散したからといって信じてたのに裏切られた!みたいなのは違って、信じた側にも信じた責任があると僕は思うんです。だから僕は信じて待ってますよ。あくまで持論ですけど」
(ここらへんは特にウロ覚えです)
といった感じの事を仰ってて、なんだか今の自分達のグループ活動にも重ねるものがあるのかななんて思ったりしました。

SHAKEのパフォーマンスはホントに可愛くて!もう満面の笑顔で!
やっぱり最後というのもあってか、顔をくしゃくしゃにして振り切った笑顔を見せてくれて、可愛いのはもちろんだけどにっしー自身がそのステージを心から楽しんでいるように見えて、ものすごく癒されました。(後方の実況客もカワイー!かわいすぎるー!と連呼していました。わかるよ)
S,M,A,Pの文字をそれぞれ大きくプリントしたTシャツで軽やかに踊るダンサーさん達との息もピッタリで、慣れない下手糞なロックダンスをするにっしーが見れる貴重な曲でもありますね!


■DDD
前述の通りにっしーの二の腕がちょっと前より細くなったかな?(あくまで印象だけなので実際はわかんないですけど)という感じだったので、チアリーダー姿も心なしか可憐さがアップしたような…?

脚はいうまでもなく、女性ダンサー様2名のしなやかで強そうな脚よりも細い!ヅラだけど。

この日はヅラの乗りがよくなかったのか、よく頭を押さえてましたが、なんなら途中でヅラ外してくれてもよかったのよ…お着替えシーンでヅラなしver.映してくれてよかったのよ…



■アンコール後のMC
「初日の方とか、大体最初は『え?アンコールって言えばいいの?え?わかんない~』って客席がザワザワしてる感じあるんだけど、今日は『にっしー!ウンチャッチャ♪(手拍子音を表現)』だったね!ウンチャッチャって…フフ…ウンチャッチャってなんだw」
自分で効果音言って自分でツボってる。可愛いよ。

 

客席から自然とその(にっしー!ウンチャッチャ(手拍子))コールが再発生すると、突然ジャンプしてバレーボールのサーブをきめてくれるにっしーちゃん。

昔からにっしーちゃんの跳躍力の高さには(勝手に)一目置いているのですが、さすが元バレー部なだけありサーブも様になります。

ッシャー!みたいな掛け声も小動物みたいで可愛い。あとレシーブっぽい動きもやってくれたような。
「今サーブ打ったらひじがおかしくなりました。スーツ着てるからひじがのびなかった」

 


■大輝さんとの話
「MC今こんなに喋っているけど、普段全然喋んないから!びっくりするほど喋んないからね!」
「大輝おるやん、ダイスの。大輝と一緒にいる時なんか、終始無言だからね。無言で飯食ってる。で、2人で車乗るじゃん?大輝が『明日の用事は?』って聞いてくるから、12時からって言ったら、じゃあ泊まっていいっすか?って。」
(客席:謎のえーとかきゃーとか)
「え、泊めちゃ駄目なの?誰泊めたっていいじゃん!女の人もさあ!」
(客席:イヤーとかキャーとか)

で、出た~何かと彼女や結婚話を持ち出して客席にキャーとかイヤーとか言われたい西島さん出~。
お約束と言うか、ファン側も半分くらいはキャーとか言ってあげなきゃ…みたいなノリ対応でやってる人も多いと思うんですけど、彼なりのファンからの愛情確認方法の一つなのかなと思うと許せます。
どんな流れだったか忘れましたが、「俺がかすみちゃんと結婚したっていいだろ~!」的な事を言って客席がキャー!とかイヤー!とかなると嬉しそうに「ギャーって言ってくれてありがとうございますw」と言ってたので、キャーキャー言われたい西島さん乙ですと思いながら聞いてました。

 

その流れで、
「どうせみんな、『今度共演する女優さんはこの人か…Wikipedia検索っと…へぇ…今度MVに起用したのはこのモデルさんか…ふーん』みたいに(スマホ検索する真似をしながら)やってんでしょ?みんなシャービィーね!」
的な事も言っていて(シャーピィー…)、いや…やらないしそんな興味ないっす…自意識過剰すぎでは…となる私はおそらく少数派なんでしょうか…声が大きいファンが結局そういう元気な(?)ファン層なので、西島さんにはそういう層ばかりが映っているのかなと思う事が結構ツアーを通してMCの中で多くて、(あくまで西さんもふざけて大げさに言ってるんですけど、「みんなどうせ~って思ってるんでしょ!~ってやってるでしょ!」と言って語るファン像がことごとく自分や自分の思考とはかけ離れていた…)それはそれでちょっと残念だったんですけども…笑

 


■今は結婚願望ない
「とかいって俺、当分結婚しないと思いますよ」
「ちょっと前までは…あったんですけどねー(結婚願望)。(客席:キャー)結婚願望くらいあるよ!あったんだけど、気づけば30なっちゃった…」
客席から男性の声で「俺と結婚しよー!!」的な野次がいくつか飛んできて嬉しそうにえ?え?と何度も聞き返す西島さん。
「え?僕のここあいてるよーって?マジかー。その時は日本じゃないところに行かないとね。イギリス?」

おっ、ちゃんとお勉強してるニッピタン偉いぞ。(日本でもできなくてはないけど)

 


■ファンはアーティストの鏡
「ファンはアーティストの鏡と言うジンクスをききますが、一緒にいる時間が、1:1で(ファンが)映像とか音楽とかと向き合う時間が増えるにつれて、だんだん性格って似てくるんだよね、…って思ってるのは俺だけか!ムリヤリー!w」

鏡と思われると困るファン(例:自分)がいっぱいいるので同意できかねます!申し訳ありません!


■謎の小芝居~アプリ開発編~
この日はとにかくスタッフの方々へのお礼を随所で述べていた西島さん。
仕事をする中で何度も意見の衝突、ケンカも多かったそう。
「でもそれって他の商品開発とかもそうだと思うよ。ゲームとかアプリとか、どういう人が喜ぶのかとか考えて、意見をぶつけ合って…」
といいながら、ここでアプリ開発のタナカさんとタカハシさんという架空の人物を登場させ、一人二役で開発会議中の口げんかをする小芝居を始める。
「タナカさん、このアプリの何がわかってるっていうんですか?へー、タカハシさんはそういう事言うんですか、こんな嫌な空気にしてどう責任を取るおつもりですか、責任!責任ですか、わかりました出て行きますよ」(…的な。本当はもう少し長かったです)

私も元々その手の企画制作仕事が長いので(&西島さんほどとまでは言わないけど日々終電・徹夜・泊り込みは当たり前だった…)、言いたい事は解ります…まあ物作るのはどこも同じように大変だよね。言い合いにしてもう少し論理的な議論するけど!w

 


■隣の人にピンキーダンスを教えてあげる芸
今春に新しいシングルリリースの発表と、tokyo girls music fesに出演する事を発表した西島さん。
ちなみにシングルはまだレコーディングはしていないそう。まだ練ってる段階なのでしょうか。楽しみ。
TGMでは、君プリを歌う予定との事。
「他のアーティストのファンとかも沢山いると思うんですけど、隣にいる人とかに、“まだ君”の振り付けとか、教えてあげてねっ」
と言いながら“自分は踊りながら左右の他の客にキモい目配せをしつつ振り付けをアピールするファン“のアドリブをするニッピチャ…う、うざ…ウザ可愛い!!!いちいち横の人にピンキー見せ付けるようにしてニヤリと頷く…う、うざい!(褒めてる)いつものウザ芸なんですけど相変わらず顔のウザさが秀逸で最高です。

 


■元々は武道館を想定してた?
「アルバムを出すタイミングで、ライブ出来たらいいねって話をしていて、できたら武道館かなって言ってたんだけどHocus Pocusを聴きたいって言ってくれる人が(評価してくれる人が)本当に一杯いて、次の打ち合わせで「これはアリーナクラスでできます」って言われて。ウソでしょ!?ってなって、そうして1stライブができて、追加までできて。どうやったら皆さんに届くかなってずっと考えて作ってきたので、本当に嬉しいです」

グーグル基準で調べてみると、収容人数は(グーグル基準によると)
武道館:14,471人
横アリ:17,000人
だそう。ステージ抜きでの人数なんでしょうね。
武道館の、割とどこからでも見やすいアットホームな会場感結構好きなんですが、それをすっ飛ばして一気に東西アリーナ&横浜追加をかましてくれるニッピタンに感謝。

 


■スタッフ一同からのお返事
色々話をしてから(割愛)、
「僕だけが今拍手頂けてるけど、僕がここに立てるまでの色んな事を繋いでくれたり、色んなセクションとのやり取りをしてくれたスタッフさんがいて、そのおかげで今ここに立てています。そんなスタッフさんにも、拍手をお願いします」
会場から拍手が起こると、まるで待っていたかのようにスクリーンにスタッフからすかさず返事が!
「2nd TOURも一緒に作っていこうね!Nissyについていけるのは俺達だけ!by Team Nissy一同」
と書いてあって(※文章は一部あやふやです)、ニッピタンも嬉しそうに驚いてました。
「うおお…よく性格(こういう流れになる事)わかってるよね!すごいと思う…」

「この1年の間だけでもすごいケンカしましてね、どれだけいい物を作れるかって事で。」
「スタッフは、AAAのスタッフとは違う、ライブクリエイションとは別の人達です。ずっと長く仲良くしてる人から変えるのは、新しい物事を始めるにあたって意思疎通とかの面ですげーリスクなんですけど、けど新しいものを作りたかったから」

ここら辺もだいぶウロなんですが、とにかくAAAとはスタッフが全然違う事、リスクをもってしても一新することへの意義を語ってくれてました。
あと、「マネジメントチームには、朝弱いから毎回起こしてもらって、起こしてもらってもまた寝ちゃったりして、それでもなんとか間に合うようにしてくれたりとか…」と久々の朝弱いエピソードを聞けてよかったです。AAAの朝弱いツートップ(もう一人は日高くん^^)。

 


■my luv
元々この曲ライブの最後っぽい曲だなーと思ってた曲なので毎回これが入るとあ~最後だなーと否応なしに思ってしまいます。
間奏中に
「いつも待たせてごめんね」
「俺もいろいろ作ってるから待っててね」
的な事を歌に交えて語ってくれました。
うん、ほんとに、私が一番待ってるものはもう3年以上待ってるけど…それについてはもうあまり待たない方がいいのかなと思っているけど…笑
こんなファンの身勝手な欲望も想いもひっくるめて常に頑張ってくれてる西島さんには感謝。
メジャーデビューは今後もする予定はないのかもしれないけど、本当にいろいろ頑張ってくれてるので、最近はもう活動続けてくれるだけでもありがたいと思っています。


■写真撮影
最後に会場全部入れて写真を撮ろう、となって、客席を背景にダンサーさんと集まって何度か撮影しました。
ポーズは指を2と4にする奴だと右手と左手どっちがどっち?でややこしいので、小指を頬にあてるポーズ(ピンキーポーズ)で統一しましょうとのこと。
スタッフさんが撮影準備をしている間、ニッピタンが小指でほっぺをつつきながら
(‘Θ’)「ぽぽぽぽ…ぽぽぽ…」
と謎の奇声をあげててハイ可愛かったですありがとうございます。

 

あと鼻に指突っ込んでるシーンも一時停止でドアップで映されてた。なんでもかわいい。

 

 

■エンディング
ありがとねー!と高い声で言いながらテッテケとステージ端へピョンピョンするニッピタンは間違いなく花の蜜を吸って生きてる妖精さんでした。虫取り網で捕まえたい!
「暫くあえなくなるけど、その間は他のアーティストさんのライブでも見て楽しんでください。僕も色々作っていますから。」

最後までニコニコ妖精スマイルでステージの端から端まで手を振って歩いてましたが、最後の最後、中央で「今日はどうも、ありがとうございました」と深々とお辞儀をすると、そのままかみしめるように数秒、ずっとお辞儀したままで…ようやく顔をあげたそのお顔には涙がいっぱいで顔が濡れていました。
「駄目だな!笑顔で終わらせなきゃなのに!駄目だなもう!」
と頑張って笑顔を作り直すも、涙が止まらない様子で、それでも涙を光らせながら眉を下げながら頑張って作る笑顔が本当に本当に人として、美しかったです。
ありがとう、お疲れ様、とか単純だけどもうそれくらいシンプルな事しか言えないです。
彼の頑張りや今までの制作活動に込めてきた想いは、おそらくファンには到底理解しきれないほどのいろんなものが沢山あると思うので、なんかもう多くは語らずで…
ステージの階段を下りて、カメラに向かって帽子をかけてくれる最後のシーン、
最後まで涙でくしゃくしゃの笑顔だったけど、それこそがNissyというか。
最後の最後までファンの心をがっちり掴んでいくあなたは凄い!

 

以上、長文疲れたのでとりとめもなく終わります。

日高くん美術館、もといSKY-HIミュージアム、正式名は「SKY-HI MUSEUM OF CREATIVE WORKS

に行ってきたので記録用に感想文を残しておきます。

 

※館内は写真撮影OKでしたので、遠慮なくバシャバシャ撮ってきたのを載せていきます。

 要するにネタバレ?なので見る方はご注意くださいませ。

 

※写真の保存は自由ですが、ツイッターやほかの場所への転載はご遠慮ください。

 

 

■混み具合とか規模感とか

開催期間の初日にタイミングよく渋谷を通過する場所での用事があったので、用事の帰り際に寄っていこうと思い、会場に着いたのは大体14:00過ぎくらい。

初日ということでさぞかし激混みなのでは…と危惧していたのですが、年末で皆さん忙しいということもあってか、意外と人は少なかったです。

入ってしばらく私一人か…?と錯覚する程度にはスペースに余裕もあり、他の方を気にする事なく写真を撮ったりゆっくり写真を眺めたりできたので凄くありがたかったです!

イベントスペース事態はHMVフロアの一角なので総歩行距離は50m以下くらいのこじんまりとしたスペースです。展示物自体はよほどジロジロ嘗め回すように見続けなければ30分くらいで見終わりますが、最後の方にこのミュージアム用に収録したSKY-HIとスーパーフライヤーズ(ダンサーズ&キムラさん)のインタビュービデオが流れているスペースがあり、そのインタビューが30分くらいあるので、これを最初から最後までみたら結構時間かかるかも。

 

 

■見てきた順に写真とか感想とか

 

まず入口の壁写真とタイトル。

うむ、文句なしにかっこいい。

 

ロビーくんは斜めor横アングルの方がイケメンですね…正面からだとややファニーなミキマウスのエセモンのような顔つきに…おっとなんでもないです

 

 

入ってすぐに日高くんからのお言葉。

今回、基本的には写真や情報だけで、日高くん自身からのお言葉が少なかったので、もう少しお言葉パネルがあったらより良かったなあと思う贅沢でございます。

 

SKY-HIのタイムライン。

キムラさん意外と最近なんですね?もっと昔からいるような気がしたんだけど…

 

うっ…腕毛だっ…!メジャーデビューを機にあきらかにビューティー脱毛された日高くんの身体にしぶとく生きている腕毛だっ!!がんばって生き残れよ…!

口元のほくろ、最高でございます。

ARMANIと日高くん、最高だったな~~~~リアルで着ていてほし~~~

 

カタルシスよりTRICKSTER派です(何)

 

写真は他にもたくさんありますが気に入ったのだけ…

 

以下、ダブルダウンコーナー。

衣装のほかに、ドラムやギターも展示されてました~^^

うーむ、どれも最高。Epic。

 

ここでは収録インタビューの放映。実際にここで収録されたとのことです。

キムラさん席のアピールに愛を感じますね。

キムキム兄やん。。。これは日高くんが描いたのか、木村さんが書かれたのか…

 

最後のご挨拶。

この近くに来場者が壁にメッセージを書き込めるスペースがありまして、私もチョチョっと書いてきました。既に半分以上埋まっていたので数日毎に変えるとかでなければすぐに書くスペースなくなりそうです。

 

 

■総括

読み物的な情報はあまり多くはないのですが、未公開写真は見応えがあり楽しかったです!延々眺めていても飽きない日高くんのビジュアル、そう、日高くんそのものが美術品だから日高くん美術館っていうのはそういう事なんだね。

そして各所におかれる日高くんのキャッチコピー文面。いいですね、なんだか力をもらえる。これも既存のものばかりではあるけど、日高くんの言葉にはなんだか力がありますね。日高くんのパワーワードシリーズを日めくりカレンダーにして売ってほしいです。

インタビューの映像はそれなりに見ていたのですがあんまり記憶に残るほどの話はしてなかったなという印象です!(ひどい)いいんだよ存在が美術品だからいいんだよ。

 

 

■最後に

最後に、、、一番のお気に入りの写真を載せてます…

 

かっこよすぎてもったいぶってみた…

特別扱いしたいレベルのカッコよさだったもので…いや全部なんだけど…

 

 

 

 

 

 

 

 

 

ドッシャーーーーーーーーーーーーーー

なんやこれ殺す気か(かっこよさで)

この写真をまじまじ見まくって満面の笑みで帰りましたとさ。

なんの中身もないメモですが自分用なので以上です。

 

 

おまけ:宝の山

今回ドーム公演はこの1公演しかいかないので自分の記録用にメモ。

 

※レポではなく私のただの感想です。印象に残ってる所だけとりとめもなく感想を書くだけですので、詳細なレポを知りたい方の役には立ちません。

 

※記憶を元にした感想ですので、実際の表現や言動とは人によって見え方が異なる可能性が大です。信憑性3%くらいで読んで下さい。

 

演出や曲、衣装のネタバレありで書きますので、知りたくない人は読まない事をお勧めします。

 

 

 

 

 

■総括

セトリは良くも悪くもあんまりおおっこの曲は!?みたいなのはなかったです。

あえて言うならMiss Youは結構久しぶりに聴いたかも!

最近の曲でないという意味ではゲッチュー、MUSIC!、チャージアンドゴー、リリマリなども(たまにやってはいるけど)ありました。

個人的にはEighth Wonderすごく好きなのでやってくれて嬉しかったです。

 

総括すると最近のAAAのカッコイイとこ詰めました総集編!みたいな。

始まるまでは私もアレとかアレとかやってほしいし今回アレとかやるんじゃないかな~^3^とかいろいろ妄想してましたけどこれだけ選択肢があってお前の望む通りの事なんて起きるわけねーんだよ!ワガママいうな!とセルフツッコミが止まらないのでやめときます。

 

終わってみれば一つの「ドームライブ」としてきちんとまとまってて、今の彼らの大人らしいカッコよさ、華やかさ、切なさを表現するにはやっぱりこれらの曲が合ってるわけで。

これが今のAAAですカッコイイでしょう!ってプレゼンするにはとても良いライブだったなあと思いました。本当に文句なくカッコよかったしね!

本当は東京ドームも行けるなら行きたいくらいですが平日なので…

 

 

■OP映像

メンバー全員が何かの能力者みたいな、そんな中二病心をくすぐりつつもビジュアルめっちゃかっこよーーー!!!なカッコイイ映像です。ライブととくに関連性はないんですがただただカッコいいメンバーのプロモーション映像。

 

順番と内容(?)的には、

與さん→炎の使い手

宇野ちゃん→星の使者

秀太ちん→風と砂の我愛羅…じゃない

日高くん→時間の番人

なおお→花舞うシークレットエージェント

千晃ちゃん→動物使い

西島さん→雷の使い手

 

すみません、中二病っぽい名称をつけようと頑張ったんですがダメでした、センスがない。

ていうかなおおが謎すぎた。

カッコイイんだけどほかの人みたいにこれ見よがしに特殊能力披露してないんだもの!

花びら舞ってるだけなんだもの!きっと一番強い能力に違いないです。

秀太ちは砂を舞わせながら身軽にアクロバットを披露していました。

映画のSTEP UP的な感じでした。(どうでもいい)

ということでこれも能力よくわからないので砂使いの我愛羅ということにしておきます…

 

この映像、日高くんの中二病感半端ないんですが軽率にキャーキャー言えるかっこよっさ!

にっしーもフード被ってたり地球儀にペタってしたり(?)一つ一つの所作が中二オタク心をくすぐるたまらん映像です。

OPだけで大サービスや。この7人で能力者バトル漫画とか始まってしまうんや…たまにはそういう路線大歓迎ですけど!

あれこれ説明するのもあれなのでこれはぜひ実物を見てほしいです。

 

 

■衣装

にっしーと日高くんのだけ頑張って描きました。

にっしー描いた時点でだいぶ面倒くさくなったので日高君はアレンジ抜きで。

 

左→右順に衣装チェンジしてます。

細部うろ覚えなのでちょこちょこ間違ってると思いますが許してください。

 

 

今回もどの衣装もメンバーみんな良くて、まあ冒険感はないといっちゃないんですがでもかっこよかったです!

 

にっしーの前髪について私の周囲でちょくちょく話題になってたのですが、個人的にははじめの方の6:4分けくらいのサラサラヘアーがとっっても良かったです!

パンフもこんな感じだったけど実物はやはりもっと良い…

イメージこんな感じ…

サラサラで自然な感じ、めっちゃいいっす…繊細で可憐なお花だね…王子…いや姫だね、いつだって姫だよ。

 

あと、今回女性陣の衣装もすごく好きでした!

全部描く元気がないので特に好きな二番目の赤黒衣装を。

細部かなり違ってると思いますが。。。どうせすぐ映像化するので気にしない。

映像で実物の方を見てほしい。

 

宇野ちゃんの方は腕部分がシースルーなちょっとセクシーなドレスっぽい衣装で、まるでハートのクイーン!

宇野ちゃんは一番目の白衣装がBUZZの時と結構似ていて(肘上まであるグローブとか)、髪型も似ているのでBUZZっぽい雰囲気だなー!と思いました。

千晃ちゃんは頭のリボンがとにかく可愛い!リボンの騎士みたい!二次元級や…

女性二人に関してはJewelの時専用の単独衣装もあって、そっちはカジュアルでおしゃれPOPな雰囲気の衣装で、まあとにかくどの衣装も良く似合っててよかったです。

 

 

■途中の映像

途中で衣装チェンジの間流れる映像。LEAP OVERの時はポーカーやってる映像とかだったけど今回は7人バラバラで、3:4にメンバー分けてそれぞれ別タイミングで流してました。

 

内容は、「とりあえずビジュアルがめっちゃいいメンバー個々のイメージビデオ。意味はありそうに見せて特にない」というのが適格かな…笑

 

最初の方はにっしー→宇野ちゃん→秀太ち。

 

西島さんはカフェの店員(オーナー?)的な役。

朝から店に来て仕込みを始め、コーヒーを眺めて無邪気にニコニコしてるだけの癒し系幼児イメージビデオです。

シャツの上から、サロンエプロンていうんですか?正しい名称ド忘れしたんですがおしゃれカフェでよくある腰エプロンを巻くサービスシーン。

確かに良い、確かにわかっている。

けどさ、それだけなんですよ。

巻いたらさ、

見せようよ。

そのお尻とか腰とかさ。

腹の薄さとかさ。

巻いてるシーンだけじゃなくてさ。

見せようよ。

お尻とか腰とかさ。

わかってないなあ。

お尻とかね。

次は見せようね。

 

続いて宇野ちゃんは部屋のベッドわきで目覚めるシーンから。

いくら夏とはいえ下着で床に座ったまま寝てたら風邪ひいちゃうよぉ!でも可愛い!

どうやら忙しいバリバリのやり手リーマンが彼氏にいる設定のようで(バリバリのリーマンはただの妄想です)、すれ違いの日々を送っている…ような感じの雰囲気です。

LINEで会いたい…と送ろうとしてやっぱり送れない宇野ちゃん。クー可愛いねっ!

気を取り直して宇野ちゃんがやってきたのは西島さんのカフェ。

今回はこういう感じで唐突にメンバーの映像と映像間をつなげていくのですが、そこに何かドラマがありそうで特にないのが「結局なんやねん~!あ、イメージビデオだからそんなもんか…」みたいな結論に落ち着きます。

 

続いて秀太ち。宇野ちゃんがカフェでくつろいでると秀太ちもカフェにIN!

なんだかこの三人は顔見知りみたいで、常連さんか友達なのかな?みたいな妄想が広がります。

宇野ちゃんを見て秀太ちが一瞬怪訝そうな顔をしたように見えたのですが、特に意味はなさそう…(イメージビデオだからね…)

カフェの奥になぜか突然ムーディーな部屋あらわる。同じカフェ…だよね…?

そこで秀太ち、おもむろに煙草を吸います。ひえー!別に喫煙好きじゃないけど絵になるー!ロックバンドのボーカルみたいでかっこいい雰囲気です。

秀太ちはどうもふっきれない想いのある恋人(?)がいるようで、煮え切れない顔で何かの写真を燃やした後、おもむろにコップを割ります。それにっしーのカフェのコップじゃ…秀太ち、個室だからってやりたい放題だよ!(イメージビデオだからね!!)

 

そして唐突に終わるイメージビデオ。イメージビデオだからしかたないね。

 

なお、後半のイメージビデオは

千晃ちゃん→與さん→日高くん→なおお の順で切り替わりますが、こちらも同様、意味がありそうで特にない感じです。。。

こっちはなんかシェアハウス?っぽい雰囲気です。

千晃ちゃんが洋服を選んでるシーンから始まり(この時、CALLやさよならの前になどのMV衣装が使用されてました^^)、そこに帰宅?してくる與さん。千晃ちゃん、おもむろに紙袋からマカロンを取り出し與さんに食べさせる。オサレか。

自分の部屋に来た與さん、どうも海外に行くみたいだけど航空券が二枚…のうち一枚を破り捨てます。誰を誘うつもりだったのか…その後はひたすら靴から靴紐抜いてます。なんでだろう(イメージビデオだからね!)

與さんが部屋から出ていくと下の階でドラム叩いてる日高くん。オッスオッスみたいな感じで出ていく與さん。海外行くノリもさすが軽いです。

ひたすらドラム叩いたりギターひいたりピアノ弾いたりMac book叩いてみちゃったりする日高くんのサービスシーンです。(さては演技するのが嫌で楽器に逃げたな!)

曲を仕上げたのか、USBを抜くと別室のなおおにパス!

なおおもMac bookをオサレに叩きながら何やら制作作業をしています。

そして最終的に印刷して出てきたのはAAAのロゴ。曲はどうなったのか。

AAAロゴの下に「The World without Tears」の文字が。そっから涙のない世界につながる訳ですね~なるほど~全く関係なさそうだけどイメージビデオだからよし!

(この時、Worldの文字をみてワールドツアー?と思ったのか、え?え?とざわざわしてる人が結構いたけどただの曲名です)

 

 

曲ごとの感想とか。

 

■Charge&go

久しぶりに生でこの曲の日高くんのラップパート聴いた気がする。

この曲のラップ周りの歌や振り付けすごく好きなので、しっかりやってくれて感謝。

 

 

■Miss you

これも久しぶりに聴けて、安定のクオリティでとてもよかったなあ…

この曲の切ない日高くんラップも大好きだしそれに被せるように畳みかけてくるにっしーの泣きそうな声とか最高です。

ラストサビに入る直前のなおおとにっしーのソロパート「もう君が僕の胸に~♪」の部分の直前で、突然暗転して、ちょっと間をおいてから突然なおおにピンスポ、アカペラでこのパートを歌ってくれました!もちろんにっしーのパートも(;o;)二人とも圧巻の歌声で、お見事…!

にっしーパートは原曲とはちょっと音程を変えたアレンジで、なおいっそうスペシャル感があって良かったです…

 

 

■LOVER

ラップの冒頭を力みながらノリノリで被せてくるにっしーのアレンジが可愛かったです。

ほかにもラップ中なんかいろいろ野次(?)を飛ばしてて楽し気で、この音源欲しい…

 

 

 

■Eighth Wonder

この曲、個人的好き曲ランキング上位に入るんですがまたやってくれて嬉しい…!

特に日高くんパートが大好きで大好きで…何度聞いても最高です(ToT)

ステージを前後真ん中で三分割してそれぞれバラバラな位置にメンバーが登場するんですが、日高パートが始まる瞬間、センターステージに暗闇のなか現れる日高くんに対して後方ステージに立っている西島さんが暗闇から

(>Θ<)<<「日高かませー!」

って叫んだのがめっちゃカッコよくて…!!!(;o;)

ただでさえテンション上がる所なのにそんなんもう…でした。

 

 

■GAME OVER?

エイスワンダーの次の曲ですが、冒頭にボール投げる機械を使います。

その機械が地味にごつい。そしてそれを客席に向けて構えるにっぴーちゃん。
日高くんの「にっしー準備はいいかー!?」の煽りとともにボールを連射してくれます。
なんかいかついボール投射機を描こうと思ったけど描けなかった。校庭に線ひくやつになった。

 

■YELL

にっぴぃちゃんか日高くんの話ばかりですがまたその話です。
ラップ部分で!めっちゃニッピィがハモってる!!!
知らなかったー!いや、音源ではやってないのだろうけど、ほぼ全編?って勢いで一緒にコーラスしたり掛け声入れたり、めっちゃナイスコンビネーション披露してるじゃないですかー!!!うひゃー!!
日高ラップに入るにっしーのアレンジが私の大好物だってどこで知ったんですかー!!ありがとうございます!!ありがとうございます!!
しかもこの時ちょうど一列に並んで歌うので、隣同士で掛け合う姿はもう完璧!
YELLはもともと結構好きな曲なんですが、一層好きになりました。また聴きたいなあ。

 

 

■MC編

MCはツイッターでもう結構ポロポロ書いたので、二度同じことを記録する元気がない。

元気が出たらいつかやるかもしれないです(たぶんやらない)

全体的にでもつるっとさらっと終わってテンポはよかったです!秀太ちがいろいろ面白かったんだけど描く元気が(以下略)

 

なおおのケーキの登場のあと、一人でカメラの前に陣取って何か言いたそうなにっぴぃ、めっちゃ可愛い。
カメラに向かって、「もう一人、11月生まれの人がいますよね?せーの!」とみんなをまとめて、一緒に與さんもお祝い!
ハッピーバースデーを連呼するににっぴぃ。発音よく言うことを観客にも強要する。

一緒に謎発音で日高くんもハピバ連呼してました。
なおおの時も観客全体で歌ったので、與さんの時も歌うんですが、誰かが言い出す前に與さんが「じゃ、歌って。」と…
與さん!さすが巻きたがる人!!!自分で進めた!!!さすがや!!!!

 

 

以上、とりとめもなく終わります。

 

Nissy Entertainment 1st Liveの思い出というか感想①。

とりあえずDANCEDANCEDANCEの感想だけ。

全部書こうと思ったらたぶん永遠に書かないので一つだけ…

他も気が向いたらたまに書くかもしれません。

 

※注意※

演出についての感想なので、モロにネタバレしてます

(一曲分の感想なので量はないですが…)

年明け横浜の追加公演では同じ演出があるかわかりませんが、未見でかつ楽しみにされている方は見ないことをお勧めします!見ない方がいいです。

 

 

 

 

DANCE DANCE DANCEの導入の演出…

 

 

 

まさかアッチ方面にもちゃんとサービスしてくれるなんて!!

感動しました。ありがとうにっしー!

使える武器は全部使っていこうね、これからもお願いしますね^^

 

 

野球選手として出てきたにっしー、

まずこの時点でスーパー可愛いんですが、すぐにみぐるみはがされて出てきたのがチアリーダー姿(;;)はい可愛い(;;)

 

まあぶっちゃけずっと変顔してる時間長いのでブs…ブチャカワ…?なんですけど!

代々木では変顔よりもニコニコしてる時間が長くて普通に可愛かったよ…

 

身体は細いけどそれでも丸みがないのでやっぱり男の人って感じはするけど、それでも素晴らしいよ…美しいよ…一等賞だ…

 

 

 

 

 

可愛い…可愛いよ…

ヅラずれてても白目剥いてても可愛いよ…

 

 

 

 

でも…

 

 

 

 

欲深いこと言うなら…

 

 

 

 

 

 

 

こっちのバージョンも見たかった!!!

こっちのバージョンも見たかった!!!

こっちのバージョンも見たかった!!!

こっちのバージョンも見たかった!!!こっちのバージョンも見たかった!!!こっちのバージョンも見たかった!!!こっちのバージョンも見たかった!!!こっちのバージョンも見たかった!!!こっちのバージョンも見たかった!!!こっちのバージョンも見たかった!!!こっちのバージョンも見たかった!!!こっちのバージョンも見たかった!!!こっちのバージョンも見たかった!!!こっちのバージョンも見たかった!!!こっちのバージョンも見たかった!!!

ヅラない方が絶対可愛い!ヅラない方が絶対可愛い!ヅラない方が絶対可愛い!ヅラない方が絶対可愛い!ヅラない方が絶対可愛い!ヅラない方が絶対可愛い!ヅラない方が絶対可愛い!

 

追加公演ではよろしくお願いしますね!!!!(無茶)

 

 

 

あと生着替え中継映像で「みないでー!みないでー!」っていいながら嬉しそうにキャピキャピしてるのが地味に変態臭でよかったです。こんなことまで武器にしてくれてありがとうございます。どんどんみせていこう。どんどんキワドイところまでみていこう。

 

以上

 

 

 

10/5(代々木2日目)のNissy LiveのMCだけレポ(覚え書き)です。

ライブがひと段落ついたのでネタバレも良いのかなと思いつつ、ここまできたのでとりあえずMCだけをまとめた記事を(自分用に)作っときます。

流れとか一切なく話だけを聞いた順に書いていくだけのページです。

 

※注意※

・個人の覚え書きですので、覚えてるものだけ書きますが実際はここに入ってないこともたくさん話しています

・断片記憶メモを元にしておりますので、喋りのニュアンスは実際のものとは異なりますし、記憶で勝手に足されてしまっている言葉なども多くあります。信憑性は10%くらいで読んでください。

・私の感想がチョイチョイ入ります。ウザいと思うかもしれませんがご容赦ください。

 

 

 

 

 

■いつものオープニング

西「初めまして、Nissyです!……なんてねっ。アハハハ」
「どっちでもいいよ、Nissyでも西島隆弘でも。俺が勝手に決めたことだしね」

 

このMC導入は毎回のお約束みたいですね。

 

「でも俺の事をメチャクチャにしないでね?(//^Θ^//)キャッ)……俺がメチャクチャにしてやる!('Θ')キリッ」(客:キャー)

 

唐突に変なボケをかました時、とりあえずこういうキャーて言わせる事言えばいいと思ってる節がありますね彼は。
あんまりにっしーにそういうのを求めてないので、全然キャーてならなくてゴメンネ!前半だけで良いんですよ(細かい)。

 

西「今日初日の人もいる?(客:はーい)あっ、大半が初日なんですね~。ごめんね俺は二日目~www(ドヤ」

 


■あんまり聞こえない
(客:かっこいい~)
西「そうね」
(客:dsじゃf:あj???~~)
西「…なんだって?ごめん俺イヤモニ半分つけてるからあんま聞こえないんだわ、イヤモニ全部外したら自分の声聞こえなくなっちゃうから」

 

最終日は意識してなのか、積極的にファンの声を拾ってくれていたにっしーさん。
でもあまり聞こえない様子で、客が何か叫んで話が中断され、西「え、なに?……でね(再開)」みたいな流れが多かったです。
にっしーが喋ってる間にあんまり何度も中断させてほしくないなーと思わなくはないけど、最終日だから、できるだけコミュニケーション取ろうとしてくれる西島さんの気持ちは感じました!!

 

 

■汗
西「汗すごいね俺!(モニターをみて)うわテッカテカ!」


自分のデコルテ辺りに触れて汗をペロっと舐める西島さん。


西「すごいしょっぱいw(客:キャー)いーでしょ自分の汗なんだから!」
「え?汗ちょうだい?って…汗っていずれ腐っちゃうんだよぉ…?」

 

 

■メガネフェチ
(メガネをかけた流れから…ほぼ全員メガネフェチじゃん!という話になって)
西「メガネつけてた方がいい人ー」「メガネない方がいい人ー」


メガネフェチの人~ではみんながワーっと手を挙げたのですが、ここでの結果はメガネなし派がやや多い印象に…


西「じゃ、メガネはずすね(客:えー!)なんなのよ!欲深いねアンタら!…ほんっとに欲深い…」

 

今回のツアーを通しての西島さんのホットワードは間違いなく「欲深い」ですね。西島さんが言うと重みがあっていい言葉です。
次点で「アタシ」かな…西島さんのアタシ人称大好き!

 

 

■君の名は。
西「この前『君の名は。』観て来ました。観にいった方いますか?(客:けっこういる)どうだった?楽ししかった?……なるほど…アタシは……うん……すごい、新感覚な所とか、ドキドキするとか、あの伏線がとか、色々考えさせられました。」


こういうとき、クリエイター側の人はクリエイター目線で見ちゃうでしょうね。
というか、西島さん自身もきっと「キュンキュンする流行の青春映画が見たい」という動機じゃなくて、「今大ヒットしているアニメーション映画には一体どういう要素があるのだろう」という研究者的な目的で観にいったんじゃないかな、なんて勝手な妄想…

 

西「今の時代に恋愛って…あ、これネタバレになっちゃうか」
(客:あ~!」
「…でも今俺がネタバレって言わなかったらア~とか言わなかったでしょ!」

 

でしょうね!

 

 

■三十路のみそじる
西「おかげさまで30歳になりまして…30になってライブ2本目です。」
「同い年の方います?あ、少ししかいないw(客がワイワイ野次を飛ばす)え?(超可愛いブリッコ声で→)一緒ぉ?ホントぉ~!トゥギャザ~!あ、違った、セイム~!キャハハ、バカが出ちゃった(^Θ^)プリッ」
「みそじ~♪みそじる~(味噌汁?)♪wwww…意味~~~wwww」

 

自分で意味不明なこといって自分を指差しながらツボってる西島さん。
突然猫撫で声ギャル化しました。可愛かったです

 


■誕生日をお祝いされるのは苦手
西「…嫌いとかじゃないんだけど、祝われるのが非常に苦手で…。日本人特有の悪いクセ?あ~スミマセン、恐縮です、スミマセン(-Θ-;;)ってなっちゃう。海外の人だったら、おめでとう→ッセェンキュウ(一人二役)。おめでとう→セェンキュウゥ~~!(ドヤ顔でハグ待ちポーズをしながら)ってなるのにね~!」

 

この時のにっぴーちゃんの海外の人のリアクション真似が突然芸人ぽくなって可愛かったです。

 


■人の声とか聞きたくないの
「誕生日は、車を走らせて星を見にいきました。(いつ恋の)朝陽と被るけど。あれもね、脚本アテ書きしてもらってるからね。」
「星座とか詳しくないけど、星が綺麗で…写真ある?いける?(スタッフに確認を取る)」

 

ここで、バックスクリーンににっしーの撮影した満天の星空が。
コントラストが効いてて、星の数も多くてとても綺麗でした。

 

西「綺麗でしょ~…アタシ撮ってきたの。どこかは教えなーい。俺の秘密の場所♪」
「え?一人で行ったんだよ!!w…あ、(言い方)ちょっと強かった?ゴメンネw」
「え?なに、バカヤロウ?www聞こえないんだごめんw」
「凄い寒かった。標高何千mの所…富士山じゃないよ~!(-Θ-)」
「写真を延々2,3時間くらい撮ってて、周りにも仕事で撮ってる男性の一人の方とかいっぱいいて。30人くらいいたかな。でもお互いどうですか~とか声かけたりする事もなく、干渉しなくて、コーヒーとかコトコト沸かしながら静かにやってる感じが心地よかったですね。俺もああいうの(コーヒーコトコトマシン)買っておけば良かった!って思いました」
「俺、無音が好きで…AAAのメンバーもよく言ってるけど、部屋でキャンドルとか焚いて、真っ暗にしてる感じ?w 無音がいいの。人の声とか聞きたくないの。けど頭の中ではめっちゃいろんな事考えまくってるからねw」

 

人の声聞きたくない発言があ~~なんかリアルだけどわかる~~~って思いました。

 

 

■30歳の抱負
(客から、「30歳の抱負は~?」という問いかけに)
西「30歳の抱負?」
「30歳の抱負って言うか、何年後かの抱負があるから…今は過程にすぎないし…抱負は無いかな!w」
「色々あるよ、あれしたい、こういうことしたい、っていうのは。そのなかに結婚したいってのも入ってるし~」
(客:え~!)
「だっていつかはお互い結婚するでしょ~?昨日も言ったけど、アンタたちアタシをどうするつもりよ?w」
「寂しい?俺も寂しいわ。俺が結婚したら離れていく人いるんだろうなーとか。」
「アタシたち、平行線ねwアタシとアンタの平行線w」

 

何年後かの抱負、凄く気になる~!
そしてにっしーは結婚ネタ好きね~もはや客にエーって言わせたくて振ってる感が満載です(この日も完全に反応待ってる感じに見えた…)!
私は…正直あんまり興味ないかな!ゴメンネ!(私の興味はどうでもいい)
結婚ネタで何だかはぐらかされた感がありましたが、何年後かの抱負はいつか目に見えるものだと良いなあ。

 


■誕生日の話に戻る
西「誕生日の翌日が、エイベックスの松浦社長の誕生日なんですよ。(客:パチパチパチ)…社長に届いてるといいですね。」
「会社の人や仕事の関係者の方々、メンバーや他のアーティストさん達が集まって誕生日をお祝いしまして、なんというか、うん、感じますよね。俺の誕生日があって、翌日が社長の誕生日で、その次の日は浜崎あゆみさんの誕生日ときて…スタッフさんとか、準備大変だろうなーとか。だから僕はちょっと申し訳なくて、お気持ちだけ…っていつも遠慮しちゃうんですよね。」

「え?誕生日何食べた?覚えてない。好きな食べ物は…チョコレートケーキだけどぉ…」

 

で、出た~!
すごいニッチなんですけど、私西島さんの「チョコレートケーキ大好き」発言が大好きなので、久々に聞けて嬉しかったです。
----以下脱線エリア----
西島さんは甘い物好きだし特にチョコレートが好きで、2015年?あたりの雑誌のお勧めお菓子コーナーでは30円のBIGチョコを冷静に分析かつお勧めしていたのが非常に萌えたんですが、ブログではスタバのブラウニーについて語ったり、ライブのMCなんかでもたまーに出てくるチョコレートケーキ好き発言。可愛い。しかもあれなんだよね。ほとんどチョコ成分しかないような、真っ黒いヤツが好きなんだよね。
さらに関係ないけど、2015年のAAAFCイベントでメンバーが自己紹介と一緒に好きな食べ物を挙げていく時に日高君が全く同じ事を言っていて(好きな食べ物は、チョコ成分がほとんどの真っ黒いチョコレートケーキ)あ、にっしーと同じだ!と一人でテンションが上がりました。
日高くんも自称チョコレート中毒を自負するだけあって好みが近いんでしょうね。私の好きな人々が2人ともチョコレートマンなので私もチョコが前より好きになりました(元々好きだけど)
----脱線エリアここまで----


社長の誕生日イベント?で社長が投稿したインスタ(西島さんとのツーショット)について。
>>これ<<

 

西「あれさ~!俺、お酒一口しか飲んでないよ?だって次の日ライブだもん!」
「この写真、4枚くらい撮ったうちの1枚で、ほかは普通の笑顔だったんだよ?パシャ、パシャって撮っていって、ずっと無難に笑顔してたんだけど、社長が変顔してるから俺もちょっと変顔したら…(それを使うなんて…)しゃちょぉ~('Θ';;)しゃちょぉ~…」


ここにいない社長にうじうじ泣き声を飛ばすニッピータンがいじらしくて可愛い。

 

西「え、なに、変顔?すればいいの?もー…はいっ(-Θ-)」


変顔じゃなくて、どっちかというとキス待ち顔みたいな…目を瞑って口をうっと突き出した顔を披露してくれました。
めっっっっっっっっっっっっっっっっっっっっちゃ可愛い。
キャーとかじゃなくてただただ可愛いです。拉致られる心配度数が最高潮です。

 

イメージとしてはこんな感じです(実際はこの5億倍可愛い)

 

すると…
背後の大スクリーンに、先ほどやったばかりの変顔(?)の静止画がデデーンと表示されました。
ナイスワークスタッフさん!
キャーとなる観客に、え、なになに?と後ろを向いてびっくり苦笑いなニッピッピ…

 

西「ちょっと><なんなのスタッフさん!昨日(貞子の画像出した)といい、隠しワザありすぎでしょ!」


愛ですね。大スクリーンの可愛いお顔静止画、ありがたかったです!!!

 


■Playing With Fire受賞の件
昨日と同じく、MTVJアワード受賞の件。


(客:おめでとう~)
西「おめでとうじゃないよ、Yeah~だよ!」
「俺が作って、みんなが評価してくれて、取れた賞だよ!みんなで勝ち取ったぜ!イェー!」


ここ、昨日も「みんなで取った」というのを強調していたにっぴーちゃん。
ファンの無制限投票数によって決まるという謎なアワードなので、ファンの必死度指数がMTVJさんには伝わったと思います!イェー!


西「ありがとうアンドYEAH~!だね!じゃあみんなで言ってみよう、ありがとうアンド、イェ~!! ☆ アハハ!変身出来そう~(^Θ^*)キャッキャッ」

 

かわいい

 


■月9
いつ恋の話をちょっとした時、月9のセリフやってー!みたいな声があったのかな、そんな流れで。


西「え?ドラマのセリフ?忘れた~!やってー?宴会場かここは!w」


でもにっしーもそう言われるのを予想&期待してか、ちょっと客の反応待ってたような…w


「こういうの楽しいね、楽しいよ。でも寂しい。1つ1つ終わっていくのが。さっきも、Playing With Fireとか終わって、もうこれ歌わないんだーとか思ってた」

 

ウウッ

 

 

■リクエスト曲披露のあと

Nissyに歌ってほしい曲、としてリクエストを事前募集していた曲から一曲披露したあと。

 

西「カラオケとか、友達の前、家族の前、恋人の前で歌ってきて、AAAやNissyとして歌ってきたけど、ピアノ一本で歌うのは毎回すごい緊張する、アワワワって震えるw歌ってる間とか、基本記憶が無い事が多いんですけど、今日はラストだからかな…気持ちよく歌えました。」
「みんなにいい物を届けようと思うと、(そっちに意識が割かれて)自分のなかで気持ちが高揚する事はあまりないんだけど、今日は気持ちよく歌えた。…っていう感想wただの感想なんだけど、今しかないので伝えました。」

 

このコーナー、歌い終わった後の表情がいつもほんっっっとに可愛くて、ちょっとホッとしたような、照れくさそうな晴れやかな顔がまさに天使!って感じなんですけど、この感想を呟いた後も、ちょっと照れくさいけど自分でもびっくりしたから言うね!みたいな感じで喋ってくれたのがまた可愛かったです。

 

 

■どうしようか?とAAAの話
代々木1日目のお話と流れも内容もほぼ同じで、さらに簡潔にまとめた話も多かったので、そうじゃない部分を中心に、被ってる部分は部分的に割愛しつつ書きます。

 

西「昨日(代々木一日目)の映像をみながら、昨日の反省をしてたんですが…3公演目(代々木一日目)が一番ちゃんと喋れてたなって…笑 だけど、連日公演を重ねて、いろんなことを学べてます。」

「AAAを11年続けて、12年目ですが、一人でステージにこんなに長い時間立たせてもらうことって当たり前だけどなくて。AAAの由来はアタックオールアラウンドで、何事にもチャレンジするアーティストとして、そのグループの真ん中に立たせてもらって、いろんな事をやらせてもらってきた。」
「グループからソロをやるのって、海外の人とかもそうなんですけど、大体24、25歳くらいだと思っていて(以下代々木一日目と同じ話なので一部割愛)、大河やってる時にはソロやらないとと思った。やりたい、よりやらないと、って思った」
「23、24歳くらいの頃、ソロやらないの?ってファンの方々からの声もあり、そういうのを聞きながらはがゆさもあり、どうにかソロが出来ないかと思い企画書を書いたけれど、結果が出てないから、評価も無い状態で。」
「何で伝わらないんだろうって思った時、色んな試行錯誤して、どうしたら伝わるのかってやったけど、伝わらなくて、2013年、シロセに助けてくれって話をして、(「どうしようか?」の)曲かいてもらって、AAAでお世話になってたMV監督に連絡して。(監督とは)6年も連絡とって無いのに、こんな風にいきなり連絡して図々しいと思うんですけど、今やらないと色々間に合わないと思っていて」
「30歳も、色んな角度から見ればまだまだ時間はあるとも言えるけど、体力は落ちてく一方だから。」
「”どうしたら伝わるのか”って事を考えながら映像を作って、音を作って、これが俺の作ったエンタテインメントなんだよ、って、、絶対伝えたいと思った」
「そして、(どうしようか?の)あの再生回数が無かったらCDを出すなんて話にもならなかったし、1枚目の結果が出なかったら2枚目、3枚目もないし。だから、あの1枚目のシングルを買ってくれた人には、本当に感謝しています」

「僕が作ってみんなに伝える事って一方的だけど、そこにレスポンスがあって、みんなの評価がないと続かないんですよ。Playing with Fireの賞もそう。」
「『どうしようか?』の後も色々問題があって、いろんな人が助けてくれて、”何で伝わんねーんだろ?”を繰り返してHocus Pocusができて、ライブができて、、、約4年半の構想をこうやって形にできて、本当に嬉しいです」


「いやー、言葉選んでんな俺、相変わらずw言葉選ばないと、誤解になっちゃうからね…」
「いろいろね、昨日も話したんですけど、重複しちゃうんですけど…」
「皆さんの声は届いてるから。僕はSNSやらないので、否定するわけじゃないんですけど、SNSは本当に凄いと思うんですけど、僕のやり方は、皆さんが面白いと思ってくれるものをしこたま作って届ける事が、俺のSNSです。」

(客:拍手)

西「今日は泣かない!泣かないよ!w」


「あ、AAAは今日ニューシングル出したの、知ってます?いやー、AAAもすげーんだよ、ほんとすげーwごめん自画自賛でw」
「11年、男女グループでやってきて、紆余曲折いろいろやってきて、…メンバーがいないから話せるけど、ソロに関しては強引にやっちゃったんで、、、皆さん強引にやっちゃダメだよ?w 沢山もめて、ケンカしたりもしました。」
「AAAは11周年やってて、Nissyの先輩ですよ。…新曲、チェックしてね!w」

 

最後はちょっとおどけてAAA新曲の宣伝でシメたにっぴりちゃんでした。
ここらへんの想いについては想像するのもおこがましいというか、たかがいちファンには到底想像の付かない事が色々あったのかなあなんて思います。

 


■追加公演
西「みんなには本当に感謝してます!みんながいないと、続かないもん。」
「そうそう、実はちょっとお伝えしたい事があります。(ザワザワ)てことで、いっぱつ魔法をかけてみますわ。」
(>Θ<)う~~~~ん
('Θ')えいっ!(ビシッ)
(センターのスクリーンに、追加公演の情報が!大歓声!)
「イエーイ!みんなのおかげだよ!すげーよな、俺もビックリだよ。地方も行きたかったけど、、、会場押さえるの大変なんだっ!これが、今のNissyの魔法の限界。だから地方の人、ごめんなさい。」

 

魔法をかけるマネをする時の「う~~ん、えいっ!」がとてつもなく可愛かったです。声が。

 

 

■終わりに

今日は泣かなかった!エライ!泣いてもいいけど!

そして全体的に、昨日のMCをもう一回まとめなおした感じでした。

大阪から始まって4日とも、ある程度MCで言う事リストや台本的なのはもともと作ってあったんでしょうが、大阪ではぐだってしまったということで、昨日代々木初日のビデオみて、改めて言う事もちゃんと覚えて挑んだ感じでした。同じ内容でも追加情報やサイドストーリーが付加されてたりして聞きごたえあったけど!

こういうところまで慎重な性格が出てますね!そんなところもいじらしいね。

 

とりとめもなく終わります。

10/4(代々木1日目)のNissy LiveのMCだけレポ(覚え書き)です。

前回同様、演出面のバレになりそうな要素を一切省いているため、流れとか一切なく話だけを聞いた順に書いていくだけのページです。

 

・内容バレに関わるMCは省いています

・9/11(大阪二日目)で聞いた内容と被る話もあったので、それは省いています。

 >>大阪二日目のMCレポはこちら<<

 

※注意※

・個人の覚え書きですので、覚えてるものだけ書きますが実際はここに入ってないこともたくさん話しています

・断片記憶メモを元にしておりますので、喋りのニュアンスは実際のものとは異なりますし、記憶で勝手に足されてしまっている言葉なども多くあります。信憑性は10%くらいで読んでください。

・私の感想がチョイチョイ入ります。ウザいと思うかもしれませんがご容赦ください。

 

 

 

 

 

 

■ゆうた+ゆうだい参入

前回の大阪のMC記事(こちら)を読んでいただければわかると思うのですが、

西「初めまして、にっしーです!…なんつってね。…どっちでもいいよ、Nissyでも西島隆弘でも。俺が勝手に決めたことだしね!あ、ゆうたとかだめだよゆーだいとかもね。フフフ」

 

大阪はゆうたのみでしたが、今回新たにゆうだいが増えてました。某ゆうだいくんヨカッタネ!

 

 

■30歳初ライブ

西「代々木初日ですね!初日つっても二日しかないけどww…しょーがないじゃんハコ押さえるの大変なんだよ!…あ、ハコっていうのは会場のことね」

(誕生日おめでとーの声に)

西「30歳迎えて、人生で初ライブです。その空間に一緒にいられる皆さまとは、一生の思い出になりますね!…フフッ、毎日が一生モンだけどね!ヒヒヒッ」

 

今回はこのヒヒヒ笑いが多かったです。可愛い。

 

 

■眼鏡の演出

MCで眼鏡をかけるにっしー。

(キャーの歓声に)西「ありがとう眼鏡フェチ!」

(この後、大阪でもあったような丸メガネと淵眼鏡のアンケート?も)

西「眼鏡をねー、どっかの演出に組み込もうと思ったけど、…どこにも入らなかった!だから今つけた☆」

 

このしてやったり感な声が可愛かったです。なんでもかわいい。

 

 

■長い話になるからやめた

西「いやほんと…ここまで来るのに、3年、4年半?ソロ活動して…………長い話になるからやーめた!☆」

(客:エ~~~~!)

西「後で話す後で話すぅ~!後で待ち合わせ場所メールするって!」

(キャー)

西「ウッソーwwww嘘ってみんな気づいてる~www」

 

西「代々木でできるなんて思ってなかったから、本当にびっくりですね。この初日(代々木)もすごい応募がありまして、…響くな代々木!w(エコーが)…えと、今日だけでどれくらい応募あったかな、今日来た人の2倍…2.5倍くらいありました。だから、その中で選ばれた会場の人達と、こうして楽しむことができてうれしいし、楽しいと思ってもらえたら嬉しいです」

 

 

■金縛りの話

大阪2日間でも金縛りの話がありましたが、今度はべつのホラーな話が。

 

西「1st Liveの期間中に、いろんなことがおきまして…金縛りにいっぱいあって…ホントびっくりよ!」

「幕張で(AAAライブの)リハやって、翌日ゲネプロがあったんですけど、AAAのアジアツアーでシンガポールから戻ってきて、リハの翌日がゲネで、ゲネ前の調整が深夜から明け方くらいまでかかって、ホテルに戻って2時間くらい仮眠取ろうと思ったら、急に気圧がフンってなって、シンガポールから戻ったばかりだから気圧の変化に慣れてないのかなって思ったんですけど、そしたら今度は耳鳴りがキーンってなって、手足が動かないんですよ。」

「そしたらホテルのドアがカチャって開く音がして、ヤベーな、従業員さん入ってきた!?と思ったら、ヒールの音がするんですよ!」

「でもふつうヒールの音って、コッ、コッ、コッ…って感じじゃないですか。めーっちゃ細かく素早くコツコツコツコツコツコツコツコツって向かってくるの!!!!」

「で、ホテルのドアノブにね、新聞がかかってるんですけど、それ外して廊下(床)にぽんって置いてたの。そしたら、ちゃんとその新聞のビニール踏んでる音がするの!コツコツコツコツシャワシャワコツコツって!!!」

「で、寝室の横に風呂場があるんだけど、風呂場のほうで音がするから、そっち入ったっぽくて、風呂場のタイル踏んでる音がして。」

「もうだめだ、目も開かないし、いや、頑張れば開くかもしれないけど、なんか顔の前にも重圧感じるし、なんか目開きそうだけど怖いから白目向きながら(見えない状態で)目開けてたw」

「ついにこっち来る!ってなって、こわいこわい(客:キャー)…まだ何も言ってない。」

「そしたら、ふっと身体が動くようになったの。だから、フトン持って(前を隠すように掲げながら)フロ場入ったらいなくて、………結果何もなかったって話なの」

 

まとまらない~!って自分で突っ込んでましたが、十分すごい体験していることは置いといても、幽霊(?)が怖いくせに体動けるようになったら確かめに行くニッピたん可愛いし、でもやっぱり怖いから布団被っていくところが最強に可愛すぎませんか!?!?!?!?!?

 

さすがにこれは可愛すぎたのでご本人のジェスチャーを元にイメージ図を作成しました。

たぶんこんな感じだと思います。違ったらごめんなさい

はあ無理可愛すぎ

 

ここで、スタッフさんの悪戯心により、背後のメインスクリーンに貞子の画像が…!!

キャーとなる会場に、「何ですか?」とにっしーが背後を振り向くと、貞子はうまい具合に消えます。

にっしーが「え、なに?なに?」と何度か振り向くんだけど、見てない時だけ出てくるので混乱するニピちゃん…

ようやく背後スクリーンに映る貞子を目の当たりにして、しばらく見つめ、画面越しに手で触ってみようとしたり。

西「え…まじで…全然リハとかしてないよ、こんなことしてないよ…?」

「だってこの話だってする事誰も知らないし!」

スタッフさんの愛?を感じました。

 

 

■ハロウィンはお菓子になる

西「ハロウィンだねー!仮装すんの?俺毎年やってない。」

(客:やってー!)

「仮装したら…楽しいよね。女の子は露出の派手なのとか、着ぐるみとかね。俺は…露出の派手なのが好きですよ!…だって男ですから!」

 

誰かここでにっしーに(好きなら)露出派手な衣装着てーって言えばよかったのに!

私は言う勇気ないので内心で言っておきました。

 

ここで観客の男性陣から、「トリックオアトリート!」と熱い?野太いコールが。

西「え?俺がお菓子になろうか?」

(客:キャー!)

西「だから、俺は女が好きです!!!><」

 

自分で相手して自分でツッコミするにっぴーちゃん。

男性相手でもイタズラさせてくれるサービス精神のある良いにっぴーちゃんです。

 

 

■a-nationのどうしようか?から始まった

西「3年半前くらいにエイベックスの夏フェス、a-nationが代々木であって、その代々木にNissyというキャラが強引に出てこさせてもらい、「どうしようか?」を強引に歌わせてもらい…それぶりにここに戻ってきまして、…こういうことこそ”感慨深い”という言葉が似あうと思ってます。」

「僕にはあっという間ではあったけど、濃厚な時間だったと思った。」

「その時いた人います?あ、いたいた!あっ、マイクめっちゃ重低音拾う!(ここで突然のボイパ披露)ちょっとはできるの!ブン…ブン…こんだけwwwwイェイイェイ(ピースサインをふりふりしながら)♪あっこれ完全におじさん(のノリ)だねwww」

 

今回のMCでにっしーの話は脱線が多いのをすごく実感しました。書いてないだけでホントに多かったけど全部漏れなく可愛いのでどんどんやってくれて構わないですよ。

 

 

■真面目な話

西「真面目な話になっちゃうんだけど、1st Liveだから許して。」

「Nissyをどういう流れで知ったのか、大方はAAAの流れで知ってくれてる人がほとんどだと思うんだけど。AAAはアタックオールアラウンドという名の元に活動していて、僕は真ん中で歌わせてもらって、いろいろなチャレンジをしてきた」

「ソロも、グループとしてのチャレンジの元にやってきたけど、正直、ソロに関しては、それは後付けであって。」

「僕は魔法使いになりたかったというのが、6年生のころからずっとあった。でもそれはずっと記憶して意識してたことではなくて、Hocus Pocusを作ってるころ、なんか昔そういう事言ってたなってなって、家の中ひっくりかえしたら(それを書いた文集が)出てきて。でもその時まで、全然書いたの覚えてなかったんだよ。記憶はなかったとしても、意識の中にはあったんだなーって。」

 

「(活動してきた)11年間ずっと応援してくれる人ってなかなかいないと思うし、そういう事も含めて、ソロをやりたいじゃなくてやらなきゃいけないとずっと思っていて。」

「大概は、ソロの男性アーティストって、海外もそうだけど、グループからソロになる人って、あの、僕の安易な考えだと、24~25歳でやる人が多くて、”今やらないと先の色々なことが計算すると間に合わなくなる”って思ってて。それを会社の人に伝えるのが大変で。」

「24歳の時は、大河やってる時かな、その時からいろんな企画書かいて、やり取りがあって、その頃から応援してくれてる人からは、”いつソロやるんですか”という声も聞いていて、もどかしくもあって。でも感情的になってもしょうがないし、いろいろ試行錯誤して…………まさか、ホントに、代々木に立てるとは思ってなかったし、特別扱いはしたくないけど、『どうしようか?』を買ってくれた人には、本当に感謝してます。」

「1枚目の結果が出ないと、2、3、枚目はないし。これはオリンピック選手とか、どこの世界でもそうだと思うけど。そこで手を差し伸べてくれたスタッフ、1枚目を買ってくれたファンの方々、そこから広がって好きになってくれた方々、こうして大阪や代々木に来てくれた人も、来れなかった人も、本当に心から感謝しています」

 

(ここで長い拍手)

 

西「……2日目の大阪でも、こういうことちゃんと喋りたかったんだけど、いろいろフラッシュバックしてダメだった、ウェ~!(>Θ<)ってなっちゃった(泣きまね)(超かわいい)。」

「今も若干涙腺やばいんですが……………結果、人間なわけで……機械じゃないんで……(笑いかけて、無言で涙を流す…)(観客からにっしーコール)……大丈夫、だ、大丈夫」

 

後ろを向いて静かに涙を抑えようとするんですが、温かい歓声でまたグッといろいろこみあげてきてしまうのか、止められず。いじらしいです。

西「申し訳ねえ、わりわり、もう大丈夫、わりわり」

って笑いながら何度も言うんですが、なかなか止まるのに時間がかかりました。いくらでも泣いてイインダヨ!!!

西「うん、大丈夫(ぐずりながら)、ありがと、わりーわりー!」

「一回だけだと思ったんだけど、大阪だけだと思ったんだけどなー!大丈夫、ホントごめん、いや大丈夫だよ、うん、いや、あ、うん、いやあうんしかさっきから言ってねーなw」

 

 

■SNSは遠目で見てる

西「SNSなんてやってなくたって、届いてますから皆さんの声は!…いやでもSNSもすごいと思うよ。あ、上からじゃなくてwCDが売れなくなった時代で、SNSはほんとに凄いなって思うし、ホント使い方次第だなって遠目で見てますけどw」

 

これからも遠目で見ててください。

いやむしろ余計な意見に惑わされそうだから見なくていいです!

 

 

■客観的な話(?)

西「正直、客観的な話すると、『どうしようか?』をシロセが作ってくれて、いろんな人に助けてほしいって言って、応援してくれてる人たちにどうにかして応えないとって思ってた」

「あの(Youtubeの)再生回数があそこまで伸びなかったらCDは出せなかったし、会社の人もスゴイびっくりしてた。だから、そこは感謝しかないです。」

「最初は”なんでわかってくれないだろう”とか、やばい身体がどんどん老けていく、ヤバイとか、グループではみんなの期待に応えられるアーティストにならないととか、ホントいろいろあって…約4年半前から構想が始まって、ようやく形にできて、皆さんとこうしてステージで出会えたことが、本当に嬉しいです」

 

 

■PWF MTVJアワード受賞

シリアスなムードをとりあえず打ち消して、元気よく切り替えるにっぴーちゃん。

 

西「まだ今日はおわってないぞー!」

「忘れてた、いうこと考えてたのに忘れてた!」

「Playing with Fireね!」

(そう、ついこの前日、MTVJアワードベストポップMV賞?的なものを受賞しました!!ファンの投票数(無制限)で決まる賞だったのでみんなで頑張りました。)

 

西「嬉しいです!」

(客:おめでとー!)

「おめでとう、じゃなくて、Yeah~~!ね!」(客:YEAH~!)

「俺らで勝ち取ったぜ~!(^Θ^)」

(↑投票してくれたファンへのねぎらいもこもってるようで、一体感を感じられて嬉しかった!)

 

西「気分がいいよね~♪でも高飛車になっちゃだめだよね、みんなが親戚やほかの人に自慢できるアーティストになれるように頑張ります。でも、結局は、みんなと相思相愛だったらいいな(^Θ^)」

(客:キャー!)

西「ま、どうせみんな結婚するんでしょ~俺もいつか結婚するけど」

(客:え~><)

西「だってどうすんの?(ヨボヨボしながら)どうしようか~♪ってほんとにどうすんのだよ?みんなどうすんの?」

 

この時、「介護するー!」って叫びたくて仕方なかったですが勇気がなかったので心の中で言っておきました。

その後もみんなと合コンするー?とか、40歳50歳で合コンとか社会的に問題だよね、あ、でも今はそうでもないか、とか、人生の経験として結婚してみたい、とかいろいろ言ってましたが割愛。

 

■おわりに

西「結局(合計)40分喋ってたみたいです!たぶん後で怒られる~(>Θ<)」

 

 

覚えてるのはここら辺です。

とりとめもなく終わります。

一つ言えるのはにっぴーちゃんの支離滅裂な話も脱線話も真面目な話も途中で号泣もいつだって大歓迎ってことさ!!!!

 

 

 

9/11(大阪二日目)のNissy LiveのMCだけレポ(覚え書き)です。

演出面のバレになりそうな要素を一切省いているため、流れとか一切なく話だけを聞いた順に書いていくだけのページです。

 

※注意※

・個人の覚え書きですので、覚えてるものだけ書きますが実際はここに入ってないこともたくさん話しています

・断片記憶メモを元にしておりますので、喋りのニュアンスは実際のものとは異なりますし、記憶で勝手に足されてしまっている言葉なども多くあります。信憑性は10%くらいで読んでください。

・私の感想がチョイチョイ入ります。ウザいと思うかもしれませんがご容赦ください。

 

 

 

 

 

 

■どうしても一回疲れちゃう
歌い終わってMCモードの照明になると、崩れ落ちるように膝をつく西島さん。
声もゼエゼエハアハアな喘ぎ声で言葉が紡げず(えっちだ…)、相当バテてるご様子でした。


西「ここでどうしても一回疲れちゃうんですよね、昨日もここで疲れました。情けない姿で許してくださいね(´Θ`;)」

って笑いながらだけどフラフラでホントに立ってられないらしく、声を引きつらせながら膝ついて倒れてるにっぴたまが…エロかわいい(^-^)

 

■ゆうた
西「こんなに沢山の人ににっしーって呼ばれる事ないですからね、にっしーでも西島隆弘でも何でもいいですよ、他の人の名前はさすがにダメだけど、ゆうたとかw…なんで今ゆうたって出てきたんだろう…」


絶対関係ないけど、GSツアーで、客席からデート行こ♪って誘ったファンの男の子がたしかユウさんてお名前じゃなかった?とふと思いました

 

■メガネ
西「僕にとっては2日目ですが、初日の人ってどれくらいいますか?あ、意外と多いんだ!」
「最近ちょっとワキ生えてきました!(^Θ^)(満面の笑顔で晒す)(だけどごめん少ないよ)」
メガネをかけて…
「この中にメガネフェチってどれくらいいますか?(ファンの大歓声)へーそんなに多いんだ!」
「丸メガネ派の人〜、黒縁眼鏡派の人〜(黒ぶちの方が若干多い)あー、じゃあこのメガネはつけられませんね(外そうとして、エーッという声)まあ外しませんけどwwwwククwww」


今回このクック笑いが多くて、今までのニピチャアには珍しい笑い方で、めっちゃ憎たらしい感じで可愛かったです…拉致っちゃうぞ…

 

■初日の話
西「初日はホントにとっちらかっててね…初日の恐ろしさを改めて痛感しました。後で初日の録画映像見て、こんなところでワーッてなるんだーって思ったり。作る側としてはここでワーって言わせる!みたいなタイミングをここ、ここ、って用意してるんですけど、意外な所で出てくるのは毎回面白いですね」

「昨日(初日)より声が小さいってのは正直ありますね!(ニヤリ)(ファンのエーッという声)え、なに?俺のせい??俺精一杯やってるよ?これ以上やると歌えなくなるからね!?('Θ')ー33プリプリ」


言ってるファンも多分お約束でエーって返してるだけだからね!本気にしないでね!

 

■「お尻を洗うノズル」
初日はホテルで金縛りにあったという話をした…という流れから。


西「泊まった部屋が25階だったんですけど、チェックインして部屋で手洗ってたら、トイレからバーって水が流れる音がするの、見に行ったらゴポゴポ…って(手で円を描きながら)水流れた余韻が残ってるの(>Θ<)そんで、寝室でいたらまたトイレから流れる音がして、見に行ったらやっぱり余韻が残ってて…。そのあと、荷物開けてたら今度はアレ、お尻洗うノズルあるじゃないですか、それがブシボゴォォォ(変な擬音)(この時の顔もなんかしかめっつらで変な顔してた)…て起動する音がするの(>Θ<)」

 

お尻を洗うノズル
お尻を洗うノズル
お尻を
洗う
ノズル

 

続き
西「さすがに10分間で6〜7回それがあって怖いから、ホテルの人に言って部屋を変えて頂きました。(この時、電話をかけた直後に今度は停電したそうで、俺なんかに憑かれてるのかな?とも)そしたら24階のお部屋になってラッキー!幽霊さんありがとー!('Θ')…という話でした!これがオチね!」

 

■MCが長くて怒られた
西「いやほんと、昨日40分話してめっちゃ怒られたんだって!いやめっちゃ怒られてはないけど、ほんとにダメなんだって!怒られちゃうの!お願いだから言うこと聞いて!(>Θ<)(手をバッテンにしてウーウー!ってやるにっしー。激カワ)アンタらはホントに欲深いねー!」

 

■ペンライトの後ろの唇マーク
西「ペンライトの後ろなんで唇マークついてるかわかる?それにキスすると丁度ペンライトが口の部分になってアタシの唇みたいになって写真撮れるのよ、それリアルにアタシの唇(マーク)だから。あ、もちろん一つ一つにはやってないよ!?そんなんしたら唇パンパンで歌えなくなっちゃう。はじゅむぇぉぅわ〜い〜むぉーわー(PWFや他の曲をフガフガ歌う真似)になっちゃう」

 

■M
とある流れで…
西「俺なんでこうやって自分にプレッシャー与えちゃうんだろうなー…Mじゃないんだけどなー…」

 

いや私はMだと思ってますよ。自称Sの人ってMなんだよ(って日高くんも言ってた)

 

■生きてるんだなって感じる
西「すごい生きてるんだなーって感じます。…なんか究極のとこいっちゃったねwいやでもほんと。4年前から構想練って、3年前、どうしようか?を皆さんに届ける事ができて、徐々に皆さんの目に触れる機会が増えていって…ライブの初日を迎える事ができて。(昨日)初日の皆さんにおめでとーって言ってもらえたけど、いやいやここで帰り道に車に跳ねられて死んじゃったら全然おめでとうじゃないしwって言ってね…、あ、シリアスには捉えないでね?本人が一番死にたくないからね!イッターイ!ってなるよ…?」

 

いったーい(>Θ<)じゃ済まないです

 

西「小さい頃に交通事故あった事あります、怪我はしなかったけど、当たりどころによって全然変わるんですねー、友達かな?と歩いててあっち行くー!って言ってたら車がブワって来てバチーンて(車の一部が伸ばした手に当たったジェスチャーで、その場で一回転ターンするにっしー。)ホントにくるってこうなったのよ!車はブーンて行っちゃったけど。でも怪我もなくて。(観客エーッ)…ほんとだって!!信じなくてもいいですけどー!('Θ')ー33」

 

みんなニピチャマをひき逃げしかけた罪深い車に怒ってるだけだと思うよ…!

 

■ありがとうって伝えたいです
西「人を振り向かせる努力っていうのは計り知れなくて、大変で。Nissyというものを作り上げるのに、僕にとってはすごく時間がかかった。(何年という期間を経て)見てくれる人が増えて。どうしようか?から待ってくれてる人もいれば、月9で朝陽くんで知ってくれる人もいたり。徐々に見てくれる人が増えていって、本当にありがとうって伝えたいです。本当はステージ上で伝えられたらいいんだけどね!一人一人に伝えたいけど、ほら、365日じゃないですか。…え?意味わかんない?メンバーならわかってくれるんだけどなあ」


(そうだね、にっぴーのフニャフニャトークをなんでもさらっとまとめて翻訳してくれるメンバーいるもんね…^^)


西「1年って365日しかないじゃないですか。一人一人に感謝を伝えたいけど、そうしてる間にどんどん老けて行っちゃう訳で。」

 

■日高くんとのアツい話
西「この間とあるメンバーと話してたんですけど。“俺たちが、何をしても、その内容が良いか悪いかは関係なく、観客の100%のうち30%は離れていく。全員が同じ気持ちになるのは難しい。例えば、可愛い曲を出せば「もっとカッコいい曲がよかった、ああいうのが聴きたかった」という人がいて、今度はカッコ良い曲を出せば、「こういうのは求めてない、××だったらよかった」という人がいる。それを踏まえて、いかに沢山の人の気持ちを掴んでいくのかが永遠のテーマだな”って。離れていった人たちの何倍も、好きになってくれる人達を増やしていくか。難しいですね。」


誰とは明言してないけど、まあどう考えてもニピチャマとこんな話するのは100発100中彼しかいないのでもう断言しておきます。もうにっしーが話してるその語調が既に彼以外イメージできないっす。日高くん、さすがっす。

最近朝まで飲んで語ったらしいけどその時かなあ?それ以外の時かなあ?

どっちにしても、日高くんと西島さんの話は、くだらなくて適当にワーって話してるだけの時もあれば、重くて熱くて真剣で。“エンタテイメント”に対して同じ芯が通っているんだなあとつくづく思わされます。好きです

 

■4年
西「エンターテイメントってのはやっていれば続けられるものじゃなくて。Nissyも僕がやっていればなんとなく続けられるものじゃなくて。それを何十年も続けている先輩の方々は本当に凄いです。AAAも11年目で、この前10周年を迎えた時、続けてこられたんだなって実感しました。Nissyはどれくらい続くか、4年なんてまだまだですね。エンタテインメントをやるのもお金が必要で、そういった環境でみなさんと出会えた事に感謝しています」

 

■涙
ホントはもう少しNissyの活動について話してる流れがあったと思うんですが思い出せませんごめんなさい…
西「みんな戦ってるんだよな。そういう時、手を差し伸べてくれる人は必ずいて。…俺にもいて。(ここで涙が流れる)……ここで泣くタイミングじゃないのにな、アハハ(頑張って涙を止めようとする)…手を差し伸べてくれたスタッフには本当に感謝しています。」
(中略)
西「いつもすぐ泣いてごめんねー!一人だとこっから持ち上げるの難しいなー!」


ここら辺、もっといろいろ話してくれたんですが聞き入っていた割に覚えておらず。でもスタッフさんたちへの感謝を述べるにっしーのとにかく真剣で大真面目なハートが伝わる話でした。その後、泣くはずじゃなかったのに、ごめんねー!ごめんねー!と頑張ってふざけてテンションあげなおそうとするにっしーもまた、愛おしかったです。

 

 

 

ホントにまだまだ色々喋ってるんですが、覚えているのはここら辺だけなので以上で。

唐突に終わります。

 

 

少し前から、ちゃんとオタク活動しようと思ってオタク活動用ツイッターアカウントを始めたので、

せっかくなので感想とか覚え書き的なもの(ネタバレとかツイッターにそのまま出しにくいもの)を書く用のブログも用意しました。というか使ってないブログを再利用しました。

 

 

※曲目、演出、衣装のネタバレを大いに含みます。

 

※レポではなく感想の殴り書きです、順番とか読みやすさとか面白さは追及してません

※記憶があいまいなので2割くらいの信ぴょう性だと思ってください

※基本西島さんと日高さんばっか見てるのでそんな感じの感想です

 

 

 

 

【2016年5月21日幕張メッセ1日目 LEAP OVER】

 

衣装。

 

↑オープニング~前半の衣装です。

 

かなりうろ覚えですがにっしーちゃんがなんかカマくせえと思ったことは覚えてます。

白のタートルをぎゅっと全部ズボンINして、細身のパンツは9分丈でそこから白いソックスが見えてるんです…正直可愛い。あと尻がでかい。

 

日高くんはもっとうろ覚えなんですがスーツっぽかったと思います。

ジャケットの尾ひれの部分が長くて、しかも3ピースに割れるんです!

踊る時に日高くんがあえてヒラっと翻す瞬間があって

それはもうすっっっごくかっこよくて見とれました。

 

 

↑中盤の衣装。

 

最初はみんなジャケットを着ていて、途中で脱ぎます。

が、ジャケットを着ている間は大体薄いカーテン(プロジェクションマッピングがされてる)(の向こう)で歌ったり踊ったりしてるので、詳細があんまり見えず…

 

西島さんの衣装は相変わらずインナー全部INで、テカテカ生地のサルエルっぽいゆったりパンツはいててやっぱりちょっとオネエポサあるなと思った記憶です。あと尻がでかい。

 

日高くんの方はジャケットどんなんだったか全然覚えてないですが

やっぱりスーツっぽかったような…?脱いだ後はツートンカラーのキラキラベストでした。

ちょっとマジシャンぽいな…

 

 

この衣装で特筆すべきはやはりニピィたんの尻なんですが、

す、すごいんです

 

 

まず、サルエルパンツ、というかゆるい腰パンみたいな感じのを想像してほしいんですが、

普通は↓みたいな感じになるのが普通じゃないですか。

 

 

 

 

西島さんがこれをやるとどうなるかというと

 

 

 

 

 

なんか出てる……

しかもめっちゃくっきり浮き出てる…

 

 

すごすぎて思わず図解にするレベルです

腰パンの意味、ゼロです

尻の位置バレバレです、本当にありがとうございます

 

 

西島さんのこの衣装、ジャケットを脱いだ後のインナーが結構胸元ざっくりあいててエロいんですが、前髪が邪魔なのか何度もかきあげたり口でフゥフゥ吹き上げようとしたりするもんで、髪の毛も無造作ヘアだし汗ダラダラだしなんかだいぶだらしなくて要するにエロかったです。

インナー自体はなんかスター○レックみたいだったな…

 

あと衣装で印象的だったのは千晃ちゃんの中盤衣装。

全体を通してちあたんの衣装どれもほんとに可愛かったんだけど、

このマーメイドっぽい尾ひれがたまらなくプリンセスでした…尾ひれに弱いのかもしれない。

 

 

着替えタイム中の演出ムービー。

 

 

狭い謎の地下室ぽい部屋でAAAのメンバーがポーカー(?)(詳しくない)で勝負をしているムービー。

これがなかなかキモオタの妄想に火をつける感じでとても萌えました。

これくらい間のムービーに力入れてくれたら待ち時間も冷めないね!!

 

設定は全然説明ないのですが、どうも緊迫した雰囲気のなか、バチバチと火花を飛ばしあうメンバー…

 

チーム設定的には

西島さんが親、日高與チーム、宇野末吉チーム、浦田伊藤チーム という組み分け。

 

終始不敵なエロ顔で煽る西島さん、

こいつ、デキる…というよりただただエロかったです^p^

 

 

 

個人的に面白かったのが、

日高くん、めっちゃ西島さん疑ってるwww最初からもうずっとイカサマ疑ってるwww

これはもう今までに何度か痛い目見てますね。因縁のライバルですね。

そんなどうでも良い裏設定を妄想するだけで幸せになれる生き物なのでこの映像はぜひDVDに入れてほしいです。お願いします。

 

初っ端からにっしーのイカサマを糾弾する日高くん。

だけどシッポを掴めず、そのままゲーム続行。

ニッピちゃんは煽り顔を継続。

 

ここで、親の西島さんを除いて各チームのプレイヤーが交代します。

なおおに「私に任せて!」という千晃ちゃん。可愛い。

不敵な笑みを浮かべるセクシーな宇野ちゃんからポーカーフェイスのクールな秀太ちゃんへ。このチーム強そう。

イライラ西島さんにケチつけたそうな日高くんから、與さんへ。めっっっちゃ弱そう。

 

いや特に理由はないけど、與さんポーカーめっちゃ弱そう、というか、顔がもう割と「何で俺ここにおるんやろ」くらいのぼんやりした表情なもので、大丈夫か?日高くんにやらせとけ?!?!って思っちゃうくらい面白かったです。

 

カードをシャッフルしだす親の西島さん。

めっちゃ見てる日高くん。可愛い。

 

 

ここで日高くんがついに手が出ます!!!

西島さんのイカサマをついに現場逮捕したよ!!!

おめでとう!日高くんおめでとう!!今日の勝負は日高くんの勝ちだ!!!

ポーカーはわかんないけど、ようやくイカサマを指摘できた日高くんのドヤ顔がどことなく嬉しそうだったので私も嬉しくなりました。

西島さんは相変わらずエロい煽り顔でした。ふう…

 

とにかくこのムービーはだいぶおもしろかったです。

 

ライブやパフォーマンスについては色々面白かったりなんだったりすることはあるんですが

詳しく思い出すのは面倒くさいのでやめます。力尽きました。

 

・Flavor of Kissとアシタノヒカリが生で聴けて嬉しかったな~

・I$M大好きなので西島さんのがなり声が響くソロと日高くんの高速バースが聴けて嬉しい!

・恋音で途中からトロッコにうつるんですが日高くんと秀太ちゃんが二人一緒にキャッキャしてるの花畑でした。にっぴーちゃんは一人でお手々ふりふりしてて、左右にキャッキャ揺れたりして、リアル動物園のパンダ状態の可愛さでした。保護対象

・トロッコから降りるとき日高くんと秀太ちゃんがどっちが先に降りるか一瞬迷って「お前降りろよwww」「先行けよwww」ってなってたの可愛かったです

 

僕の憂鬱~でラップを歌う日高くん、腰を下ろして畳み掛けるように歌う姿が美しすぎて、スクリーンを眺めながら手を合わせました。

ラップの間、反対側の花道にいた西島さんは、そんな日高くんが映ってるスクリーンを見上げながら、切なげにメインステージに向かってトボトボと一人歩いていく姿がとても美しかったです。

 

GAMEOVER?のにっしーちゃん。

ソロパートで突然超絶ロリヴォイスでブリブリと歌い出して、ひええ、拉致されちゃう…幼女拉致…っておののきました。可愛かったです。

 

 

あとはMCも色々楽しい所あったけどちょっとだけ。

 

ライブ中、突然仰向けに熱転がって足をプラプラさせる秀太ちゃん。フリーダム。


 

蜷川実花さんが演出協力してくれたというLil'Infinityの説明で、

西島さんが「このお花は蜷川実花さんが用意してくださって…」という説明の後だったので、

秀太ちゃんもお花になりました。

 

 

本当はもっと色々あったんですけど、取り留めなく終わります。