あたりまえにあったけど


あえて


投げてしまった。


とくに


理由はなかったんだけど


なんとなく


ココロが


そっちだった。


大切だったのか


便利だったのか


どっちなの?


いまだに


謎。



いろいろ


投げてしまった結果、、、


背中に背負ったバッグ以外なんもなくなった。


身軽なはずが


重くなった。


動かなくなった。


たぶん


動けなくなった。


動けないけど


脳は動く。


無駄に動いたその脳は


なんもない自分


つまらない自分


弱い自分を


みつける。


知ってまた重くなった。


いやだけど、


かわらない。


う ご き か た し り た い ね

どうやれば


勝てるのか


考え中です。


でも


知れば


知るほど


勝つのが難しいということがわかってしまいました。


知らない方が


まっすぐに


走れた。


以前はそうだった。


経験を積んでしまったが故に


出来なくなってしまったこともあるんだなと。


もう一度初心に戻って!!


って思っても


意外と出来ないもんで。


勝ちたいのに


勝手に決めつけて


諦めてしまう。


ポテンヒットを逃す。


あと一歩の負け。


明日は本気で遊ぼ。