おいらはいろいろな職業を辞めたり始めたりしていますが、どれもなかなか長続きしないのです。

別に働くことは嫌いではないんですが、面白くない仕事はしたくないんですねぇ。


んで、自分で思いついたことをやってみて試行錯誤しながらの仕事だったら面白いんじゃないかと思ったです。

そんなこんなで、知り合いとちょっとしたお仕事を始めてみることにしました。


名づけてデートプロデュース業。


女性との会話が苦手でそれを克服したい方。

優しい女性に悩みを聞いてもらいたい方。

彼女とのデートコースのシュミレーションをしたい方。

いろいろな形で楽しんでいただけます。


ご興味がございましたら下記アカウントにDMをお願いいたします。

また、女性のアルバイトの方も同時に募集しております。ご連絡お待ちしております。



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メタルギアソリッドの武器商人 ドレビン。


HOLSTのブログ-aaa

おいらは武器商人が好きだ。

武器商人って一般的には戦争を誘発する悪党のように思われているような感じがするです。


でも、武器商人が武器を売るから戦争になるのではなく、戦争したい人がいるから武器が売れるんだと思うんですよねぇ。

仮に武器を売らなくてもそこら辺にある農具なんかでも戦争はできるので


とりあえずおいらは、戦争というイベントをチャンスに変えカネを生み出す武器商人の才能は賞賛だとおもうんですねぇ。


どんな状況でも、チャンスを見出してカネを生み出すことはできるということ。


それは、世間の状況だけではないと思う。

自分を取り巻くそれぞれの状況によって、与えられたカードでカネを生み出すことは可能だと思うです。


営業の仕事を5年やってきたけど、いやになって辞めた人。自分で何かを売ることができるでしょう。

製造業で働いてきたけど、疲れてしまった人。自分で何かを作ることができるでしょう。

満足な教育も受けておらず、定職にも就いたことがない人、ふらふらしているうちに得た、学校なんかでは到底得られなかった人脈を生かすことができるでしょう。


与えられたカードで精いっぱいの結果を残そうと手を尽くした先が戦争誘発者だろうとそれはかっこいいでしょう。

そんな人はどこからともなくカリスマ性を醸し出しているんです。

写真のドレビンのように






おいらが今まで生きてきた中で本当に頭が悪いと思った人っていないです。

ここでいう頭の良しあしっていうのは記憶力とかじゃなくて、誰でもできる作業なんかをアルバイトでこなしたりするときに感じる要領の悪さみたいなことなんですが。

人間って大体同じレベルの人で固まるようになっていることが多いと思うんですねぇ。

たとえば学校にしても偏差値なんかで分かれているので、極端に頭の回転が遅い人と同級生になったりする確率は少ないでしょう。

んで、会社に就職しても同じ面接官が採用を決めているわけなのでそこまでばらつきのある選定にはならないと思うのですよ。


でも、人が足りなくてとりあえず人を入れたい会社なんかだと誰でも採用されるのでなかなか見ないようなバカが紛れ込んでしまうことがあるってことをこないだ知りました。

こういう人は自分ができないだけならまあいいんですが、バカで空気も読めないことが多いために忙しい時に仕事の邪魔をしてきたり、巻き添えを食わせてきたりします。


んで、おいらとしても改善点なんかを伝えたりするわけですが、バカなのでもちろん治らないわけです。

治っても次の日にはもと通りといういたちごっこなわけです。


なので、こういう人たちに対するベストな対処法は無視をすることじゃないかな~と

露骨な無視は人間関係的にもよろしくないので、「うんうん。わかるよ~」みたいな感じでテキトーに流しておくのが一番ってことです。


組織にそういう人がいないことがベストであることはもっともですが、そもそも採用担当がバカだったりすると、簡単にフィルターを通過してバカが大量発生してしまったりするので遮断するのが難しいわけです。


バカな人は自分がバカであるかどうか疑いもしていない様子です。

なので、日々自分がバカなことをしていないかを自己チェック & 他人に聞いたりして確認しないと

映画「シックスセンス」みたいに逆に自分がバカだったので他人がバカに見えたなんてことになっちゃうかもなのでご注意を。

やりがいのある仕事。そんなもの幻想だ。

だとしたらせめて自分がすごいと思える人、自分にはないものを持っている人と一緒に働くことができたら と考えている。


でも、普通に就職活動をすると人事部長とかが出てきたりするわけですねぇ。

小さい会社だと直接社長とかが出てきたりしますが。

このときに出てきた人の人柄や態度、雰囲気などから会社の全体像を想像したりするわけです。

んで、実際に入社してみると、全然覇気のないおっさんが直属の上司になったりします。


自分で上司を選ぶことって出来ないですが、そんな制度をつくったりすれば面白いかもと思ったりしました。

上司は選んでくれた部下のことを多少なりとも考えてやる部分が出てくるでしょうし、部下も自分が選んだ上司のためなら多少は頑張れると思うのです。


戦国時代とかは「あなたのもとで働こう」「あなたが天下を取る手伝いをします」的な感じで部下ができるものだとおいらは勝手に思っています。

でも、今は給料のためにしょうもない上司のもとでのらりくらりやりすごす といったかんじです。

でも、心の中ではみんな意思で結ばれた関係を求めたりしてると思ってるんですよ。

だからワンピースは売れるしロードオブザリングは有名になったと思うです。


魅力的な仲間を見つける能力。それは運もあるかもしれません。

でも、とにかく動きまわること多くの人と出会うことで、魅力のある存在に出会えるかもしれませんねぇ。


そんな存在と出会えていない人は探し続けましょう。

みつけたらたった一言。

「おれの力が・・・必要だろ?」


いかに 楽をするか っていうのがおいらの基本の生き方なわけですが、そのためにはどうしたらいいんでしょう。

まず、どんなことにも共通して言えることだと思うんですが、レッドオーシャンで戦っても不毛だということ。とくに能力のないおいらではすぐに負けてしまうでしょう。えぇえぇ。

つまりブルーオーシャンで戦うのは楽をして勝つ一番の方法だと思ったりしてるんです。


100人で競争したら1位になるのは難しいです。

でも、絶対に1位になる方法があるってことです。それは自分以外誰もいないとこに移動しちゃうってこと。


おいらは最近キャバクラで働いてるんですが、リアルに嬢を落とそうとするお客さんもいます。

不毛だと思ったりするです。

キャバ嬢は毎日何人もの人と話しているので、あなたによっぽど魅力的な何かがなければものにするのは難しいと思うですよ。

それだったら、派遣会社とかで働いてる「出会いがなくて困ってる」美人さんを狙うほうが合理的だと思ったりするんですねぇ。

確かにお客さんとして相手をしてもらうわけなので、自分を否定されたりすることはないので、傷つきたくない人にはお勧めなのですが、かわいいおにゃのこを落とすのが目的なら戦い方を変えなきゃだと思うんですよねぇ。


新卒で就職できないって困ってる人も、戦う場所が悪いために受からない人もいっぱいいるんじゃないですかねぇ。

もちろん、どこで戦っても能力のない人は受からないかもですが、人の足りてない業界とかはたくさんあるわけで、就職する ことが目的なら、少しでも戦いやすい場所に移動しなきゃいけないってことです。


まぁ、何が言いたいかって言うと、キャバクラでお金を払って頑張るよりもナンパで頑張ったほうがきっと正しい戦い方ですよ と。