デパス中毒/パキシルの危険性/うつ/統合失調症/ベンゾジアゼピン系薬物からの脱却 -20ページ目

タミフルは逆効果、副作用が恐ろしいワクチン、周知不徹底の予防策

http://news.nifty.com/cs/magazine/detail/sapio-20091029-01/2.htm


「死亡した30代女性は、てんかんの治療のために抗けいれん剤を服用していたと思われます。この薬には呼吸抑制作用があり、タミフルと一緒に服用すると、より呼吸抑制を起こしやすくなる。季節性インフルでもタミフル服用後、睡眠中に突然死した人がいます」


てんかんの治療のための抗けいれん剤ってリボトリールかなあ?


治療っていっても、けいれんを抑えてるだけなんだけどねこれ。


インフルにかからないように気をつけねば。

抗うつ剤:「パキシル」妊婦服用、新生児に副作用30件 薬害監視団体が調査

抗うつ剤:「パキシル」妊婦服用、新生児に副作用30件 薬害監視団体が調査


◇「厚労省、注意促せ」

 広く使われている抗うつ剤「パキシル」を服用した妊婦から生まれた新生児について、先天異常を含む副作用被害報告が8年間で約30件あったことが、民間医薬品監視団体「薬害オンブズパースン会議」(代表、鈴木利広弁護士)の調査で分かった。同種の他の抗うつ剤と比べ報告数が突出しているとして、同会議は近く、厚生労働省と販売元のグラクソ・スミスクラインに、実態調査と添付文書の改訂を要望する。【清水健二】

 パキシルは00年11月に国内で発売され、07年の売上高は抗うつ剤でトップの約500億円。同会議によると、08年度までに国に寄せられた副作用報告に、新生児の心臓の一部が欠損する先天異常が7件、生まれた直後にけいれんや呼吸困難などを起こす「新生児薬物離脱症候群」が21件含まれていた。流産や子宮内胎児死亡の報告もあった。他の抗うつ剤では、先天異常の報告はなく、離脱症候群も同期間で数件という。<全文へのリンク>


やっぱり劇薬パキシルは危険ですね。

麻薬・覚せい剤乱用防止月間

FMの中山秀征のBeautiful Japanで麻薬・覚せい剤の話をやってた。


1回くらいならいいかと思って、やってしまうと一生取り返しの付かない事になる。


これは精神科で出される薬も同じことだよな。


一生、精神科の薬を飲まないといけなくなる。