デオシャワーマンのブログ -7ページ目

「継続は力なり」と先人の言葉があるのは・・・

やはり継続して物事を実践することは
非常に難しいことなのでしょう

石の上にも三年
これも見方をかえれば目標までのマイルストーン
永遠の努力には、こころが萎えそうになりますが
三年だけ頑張ろうと思えば、何とかなる のかもしれません


つい最近、非常に有望だと感じている「製品」が
突然、販売停止になりました
今後どのような展開になるのか・・・

ひとつの製品が
多くのユーザーを持ちながら、突然に市場から撤退することは
とても残念なことです
ましてやその予告なく消え去ることは・・・

いつの時代も
「継続する」ことは大変なことなのだと
改めて感じる出来事を目の当たりにして
そのときの責任者である企業や人の対応に
その人格や社格を見てしまうのは私だけでしょうか?

継続できなくなった時こそ、撤退のときに見せる姿が
その本質をあらわしている気がいたしました

「オゾン」製品が新しい未来を拓く
そのために「継続は力なり」は大切なコンセプトのようです





オゾンの効果が解明されはじめた! 新時代の幕開け?!

日本歯科新聞に先月掲載
オゾンの水・ジェル 止血効果も確認 院内感染予防や歯科治療時に応用されているオゾン水、オゾンジェルには、殺菌作用だけでなくエピネフリンと同等の止血効果もある―。大阪歯科大学の王宝禮教授らの研究グループが動物実験で明らかにした。

これまでオゾンは、殺菌力や消臭力が一般的な活用方法として広く認知されていた。
ここにきてオゾンによるさまざまな製品が世の中にフューチャーし始めている。

「MAQUIA 3月号」でも歯周病ケアとして
オゾンの安全性から妊娠中の口腔ケアや子ども虫歯対策として紹介!!

残留しない
免疫活性化効果
低刺激

新しい時代の価値観
「安全&安心」そして「キュアからケア、さらなる進化 健康促進へ」
どんどん動いているんですね

もう体調不良、病気になってから
対処するライフスタイルは時代遅れ・・・
楽しく元気に老化しましょう(笑)

小保方さんのSTAP細胞発表の同時代に生きている幸せ

2014年もようやく一ケ月が経過
旧暦のお正月を迎え、節分にて新たな年を迎える気分になる方も多いと思います
今年は新年早々に入手した情報&新しい水の力を試すべく
三月まで約二か月間にわたり、自らの身体の変化をみているところです

この水はまだ十分なEBMが確立した物質ではありません

しかし医療の分野では既におおくの臨床例が報告されるなか
健常者ではどのような変化があるのか? とても興味深いお水です
やはり試してみることが一番大切。
動物の症例では、劇的な変化が二ケ月余で現れたレポートも拝見。
人間と異なり、プラシーボ効果もない動物の結果は効果のひとつの指標となります

小保方さんが永年続けた研究成果も
これからEBMが調査研究され、より具体的な作用機序が解明されてゆくことでしょう
きっかけは研究過程でのひとつの現象であり
常識や既存の論理の延長線にとらわれない
シンプルな視点が原点にあったのではないでしょうか?

大切なことは過去の理論や仕組みに当てはめるだけでなく、
実際に発生した現象をしっかりと認めながら、
その裏付けとして作用機序を模索してゆくことを示された気がしました

まだまだ世の中には「発見されるのを待っている物質」が溢れているのでしょう

「現象として起こっている事実」を世の中に情報発信し
既存のスキームでは解決困難な課題を解消できる新しいアプローチに
着目させる新年早々のエピソード
いや、歴史に残るエピソードに出会えたことに感謝!!



ちょっと怖いできごと

先日、昨年に体調不良で診察した病院から突然の電話
2~3回の受診で体調が回復したのでいかなくなったため
まさか、重篤な病気でも発見されたのでは・・・

すると、処方薬局からお電話連絡の依頼との事
なんのことかよくわからずに薬局にいわれるがまま電話

すると開口一番
「お客様、大変申し訳ございません。昨年秋に処方した整腸剤が期限切れでした。」
「何か体調にお変わりや、不調な状況はございませんでしょうか」と。

思わず笑ってしまい
「なぜ、今頃その状態が判明したのか?」「当時は服用した整腸剤が効かない記憶があった」旨を
伝えるとともに「もし、可能ならばその整腸剤を賞味期限切れでないものを再度、処方可能か?」
の確認を依頼した。

約4~5ケ月前の出来事なので今更と思う反面、
これが劇薬や日々の症状に大きく影響する薬剤だったらと思うと少し怖い思いがする・・・

あと、ケチ臭いことをいえば、使用期限切れのお薬代金は、返還されるのだろうか?

やはり「健康」の維持管理が
いろんな意味で大切だと諭された2014年の新年早々の出来事でした!!

やはり健康も米国に続くニッポンなのか

先日、知人の紹介により
「世界で最も権威のある自然治癒療法の博士号をアメリカで取得されてる ドクタージョーンズ」
の説明会に参加した。

先端医療がどんどんと進化する一方で人口増加がすすむなか、
いま、もし医療を地球規模で平準化すると
最高の医療が「虫垂炎外科手術」となるくらい薬剤や医療機器、医師が不足しているむ状態らしい

日本に住んでいると皆保険制度により
はるかに高い医療サービスを安価にどこででも24時間体制で享受できる環境に囲まれている
たとえ離島であってもドクターヘリが万一の場合にはサポートしてくれる体制も
徐々に整備されつつある

しかし、医療費用は疾病や怪我により発生するコストである
よって、そのコストを低減させる方法は隔日に存在する
その方法は、実にシンプル
ひとりひとりの意識の改革と実践にある

コストを負担するのもひとりひとりの税金であれば
それを解決するのもひとりひとりの行動である
更に、健康で楽しい生活が継続すると
新しい市場や産業もどんどんと派生してくる

薬剤や医療機器にコストを投じるより
芸術やスポーツなど文化的な活動に多くのコストを投じられる社会へ転換し
更に、そこへ多くの才能を開花させるためや才能をサポートするための
薬剤や機器が開発されれば
多くの人々が普通にレベルの高い文化・スポーツを生涯にわたって
学び、体験できる事になるに違いない

今年は「美と健康」をテーマに活動を愉しみたいと考えています。