デオシャワーマンのブログ -29ページ目

村上龍氏編集のメディアに!?

新しい時代の企業や商品、サービスを紹介する「カンブリア宮殿」。

村上龍氏の視点を通じて紹介されるさまざまな「モノ・こと」を視聴するたびに

「目からうろこ」の価値観や「やっぱりそうかぁ」の納得の価値観を確認している。


そんな同氏が編集しているJMM(Japan Mail Media)に被災地での「オゾン水」

レポートが寄せられ掲載されている。

http://ryumurakami.jmm.co.jp/dynamic/report/report22_2781.html


被災地の復旧・復興には、さまざまな手法や選択肢が存在するのでしょう。

しかし、私たちは同時に時間との戦いも求められていると感じます。


現地のニーズに即したもので有効性と安全性が評価されるものであれば、

マスタープランの策定と共に適宜、快適で安全な生活空間の実現のために

いろいろな手法が阻害されてはならないと感じます。

ゼロか100ではなく、中庸をとる。そして・・・半歩先の課題を想定し備えることが、

いまの日本や私たちに求められている時代の試練なのかもしれません。


「オゾン水」を通じて、できること。

これからも探し続けます。


大阪歯科大学 歯科医学教育開発室教授 王 宝禮氏のレポートより抜粋

長期化する被災地での口腔ケア
 長期化する被災地での感染症予防は大きな課題です。口腔ケアは感染を防ぐ重要な対策の一つであることは感染症の専門家のなかでは認知されています。現在、東日本大震災被災地においてオゾン水による感染症対策を展開しています。具体的には、被災地の避難所などにおいての被災者やボランティアに対して、復興支援のなかで「うがいによる口腔ケア」、「出入口での手洗い」、「長靴の除菌脱臭」、そして、「訪問医療時の褥瘡ケア」さらに「給食センターなどの施設や用具に対して除菌脱臭」、「がれき除去後の建屋の除菌脱臭」にオゾン水を活用しています。


改めてインターネットって・・・

私が子供のころはインターネットも携帯電話も無かった。


■携帯電話がない時代

・彼女の自宅への電話。 (親が出るか蛇がでるか・・・)

・デートの待ち合わせ   (帰社間際の突然の仕事に二時間遅れ・汗)

・ロケ駐車場確保。スタッフ、出演者のレストラン調整。(渋滞でのスケジュール調整)

刻々と変化する状況に、簡単には通じない連絡網。


■インターネットがない時代

・辞書がない(* ̄Oノ ̄*)  (書店に買いに行きました) 

・出典が怪しい (国会図書館や博物館へ資料依頼に)

・キーマンがわからない (友人、知人に突然のお電話にてバタバタしました)

情報源の所在がつかめない状況に、拙い情報ソースと人脈。


ちょっと前までは、たくさんのブラックボックスがありました。


中国の新幹線事故。中東の独立運動。

情報が新しい視点、気付きを私たちに与えてくれます。


最近、デオシャワーが全国のみなさまからホームページにてお問合せや購入申込みが増えて参りました(‐^▽^‐)

個人向けにまったく情報発信を実施していないデオシャワーに興味関心を持っていただき、購入にまで至るプロセスは、やはりインターネットの力が大きいと強く感じています。


まさに個人が情報発信者としてなりつつある時代。

リクルート方式の「求める者×持っている者」をどのようにマッチングさせるか?

仕組みづくりが大切な気がします。













ハードとソフトの関係

とうとう地デジ放送に切り替わってしまいました!

数年前を振り返ると、地方テレビ局の知人がこれは地方局のリストラかなぁとぼやいていたのを思い出しました。

莫大な設備投資とキー局からの収入が激減するというのが、多くの地方局の方々から聞かれました。その真偽のほどは、これから数年で判明することでしょう。


さて、世の中新しいハードが導入されると、今度はそのハードを活用して思いもかけないソフトの開発が次々と生まれ新しい世界が広がってゆくと感じます。


今年に入ってからデオシャワーを例にとると、獣医師様からの購入以外にペットオーナーやサロン経営者等の動物病院以外の個人の方々からの購入が急激に増加して参りました。

そこでご利用方法をお伺いすると、これも十人十色。千差万別。

ユニークさと活用の自由な発想に感服するばかりでしたo(〃^▽^〃)o


ここでその使用例を一部ご紹介いたしますので、興味のある方は是非お試しください!!(順不同)


・白髪に二週間位しようしたら、黒くなってきた~!

・オニオンスライスにかけるとエグミが取れて、まろやかに美味しく!玉ネギ嫌いもOK

・O-157予防に鳥刺しのお肉をオゾン水でよーく洗浄。安心して美味しくいただきました~

・毎朝、お風呂にて脇の下や臭いの気になる部分にストレートでシャワー。一日中、デオドラント効果!

・夏場は金魚の水槽がすぐ濁るので、ペットボトル1リットルのオゾン水であっという間にキレイ!

・オゾン水で作ったロックアイスで焼酎を飲むと味がまろやかに!



いろいろな分野でオゾン水の未知の能力が試されているようで(笑)

私も現在、いくつか生活の中で実験中です。

効果のほどは、是非みなさんも体感してください。


これ以外にもお勧めのオゾン水活用方法ございましたら、是非ご一報を(^O^)/




















ここちよい空間の大切さ


デオシャワーマンのブログ
毎年、この時期になると南国のリゾートに行きたくなります。

本当に思考回路が単純なのでしょう(笑)

最近、鵠沼海岸にあるDogDept様の施設「DOG GARDEN RESORT」を訪問しました!


「ところ変われば品変わる」の諺は、普段は身近な品も、街の空気が違う場所で出会うと新しい視点で思考回路が「モノ」を捉えて、魅力的に感じさせるという意味もあるような気がします。(諺の本当の意味はちゃんと別にありますが・・・)


私の失敗はリゾート地で買ったTシャツやシャツが、帰国後、日本で着れるかぁというくらい派手だったりして、すぐに現地の雰囲気に洗脳されていた事にあとになって気づくというパターンを繰り返しています。

でも、ここでは製品のラインナップも施設のセンスも洗練されており、(もっともお客様が洗練されていましたが・・・)ど素人ビジターである私でも失敗しないショッピングが出来そうだと確信しました(^-^)/


ここちよい空間で過ごした感覚とそこで得られたサービスは、心の中にしっかりと定着して、今頃になると往時を思い起こさせるのは身体が「おい、また行かせろ!!」

と要求しているに違いありません。

「快適な空間でここちよいサービス」を体感できるのが、この施設の魅力だと感じました。



同じ想いが繋がれば確実に前へすすめる

現在、CO2の排出量は、震災後の原発停止と計画停電や震災後の経済停滞等のプラスマイナスを検証中と、一昨日の環境省のセミナーにお聞きしました。

CO2排出量が、もし削減されているとしてもその影で中小企業や飲食店舗が毎日のように倒産、廃業している事実があるのであれば、これは喜べることではありません。


被災現場でさまざまな活動を実施している方々に、ここ数週間、ご縁でお会いする機会が多々あり、私はデオシャワーという製品を通じて現地の雇用促進を実現できるスキームがつくれないか相談して参りました。


いま徐々にではありますが、いろいろな活動との連携がはじまりつつあり、その可能性が形として見えてまいりました。

下記はJMATの医療支援チームにてお役に立てた一例です。

http://www.deoshower.com/zirei0.php??pg =


ひとりではまったく何も出来ないことが、本当に痛感させられた今回の出来事ですが、同時に新しい人々との出会いを生んでくれた貴重な機会でもありました。

より快適で、豊かで、皆が幸せになれる次代のために、これからも活動したいと思います。