箱から離れてPS2のミッシングパーツ始めました。
実績ないのでちょっと寂しいのですが、たまには実績抜きでゲームを楽しもうって事です。
製作は久遠の絆のF・O・Gです。テキストアドベンチャーっていう古いスタイルのジャンルではありますが、あまりに久遠の絆が素敵なゲーム(ガラじゃないけどこの表現が一番ぴったり)だったのでとても楽しみにしながらも積んでました。
ネットの評判も中々、アマゾンのレビューだって悪くない。
さて、どんなものかな。
これ書いてる時点で、2話目の終盤までプレイしております。
その時点での感想。
非常に突っ込み所いっぱいのゲーム。でも、キャラに愛着が出てきたので面白くなりそうな予感はあるけど微妙な出来。まっ最終ではないので感想は変わりそうですが。
で、何が突っ込みたくなるっていうと、警官がやたら発砲すること。
ここは日本です。そんな簡単に発砲しない。
でもね、このゲームの警官は撃つ。ありえね~。興ざめ。
普通、犯人を威嚇射撃するのに足を狙わね?
当たっても犯人の命に影響のない所狙わね?
このゲーム、肩狙います。ちょっとずれたら犯人即死じゃね~か。
30年前ならドーベルマン刑事。20年前ならマッドブル34。10年前は知らん。
終盤の展開、漫画読みすぎとしか思えない。ありえね~。
すべて、1話目の話ですけど。
2話目は今のところ気になったのは少しだけ。実際に出来るか気になったトリックぐらいかな。((((((ノ゚⊿゚)ノ
また、進んだら書きますね。
