カウンセラーの須賀です。
ご訪問ありがとうございます。
ご気分は、いかがですか。
今日は立春。とはいえ、まだ寒いですね。
太田は良いお天気ですが、明日には雪がふるとか。
どうぞ、お気をつけ下さい。
あるサイトで、悩みごと相談に応じています。対応しながら、気付いたことがあります。
心理カウンセリングは、その名称こそ知られるようになりましたが、どんなときに利用したらよいのか、誰を対象にしているのかがわかりづらく、二の足を踏んでおられる方が多いように思います。
私が心理学という分野があるのを知ったのは、30年ほど前。そのカウンセリングやカウンセラーの存在を知ったのは、その3年後位です。
それ位、まだ比較的新しい存在だと言えるのでしょう。
『人間は新しいことに煩わされたくないものです。
「こんなことは、今までしなかった!」と言います。
そうです!今までは必要なかったのです。しかし、今は必要なのです。』
【大きな願いごと ヤコブ・アルベリオーネの言葉より】
人口の増加、インターネットやメディア媒体の発達により、価値観も多様化した日本。
今までは考えられなかったものごとが多々あります。
その変化の速度や風潮についていけない人もいます。
そして、特に他者との関係において、ストレスを感じ、悩みに変わり、つらい思いに変わり、病気になることもあります。
それゆえに、心理カウンセリングが必要とされ、私たちカウンセラーが存在するようになってきたということです。
しかし、いまだ誤解や偏見があり、カウンセリングを受けづらくさせているようにも思います。
誰にも言えない、言っても理解してもらえない悩みに、つらい思いをされている全ての方が、私のカウンセリングの対象です。
さあ、あなたに必要ですか?
もし、迷っていらっしゃるなら、お問い合わせ下さい。
メールカウンセリングは、初回無料です。
では、よい1日を。