今日は友達が暮らしているケアホームに行ってきました。
「行くわ」と言いながらやっと行けました。
久しぶりに会ったけど、元気で良かった❗️色んな話をしながら、生活の雰囲気も知ること出来て、楽しい時間でした。後は手土産のアイスクリームが溶けてなくて、ホッとしました(^_^)
もうタクシーの運転手さんも場所を覚えてくれたので、安心です💨
さぁ!明日からも頑張ろっと💪



お知らせ!


次のライブが決りました!
ガンバるぞー( ^∀^)宜しくお願いします。

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地域生活サポートセンターじゅぷ企画
運営委員させてもらっています。

人権セミナーやります!二部には僕も出ます!
お申し込みお待ちしております。



2018年5月5日開業!
オフィスゆうき

障害がある自分だからこそできることを仕事にしていきたい。
僕は障害があることで、
「出来ない」とか「人に迷惑をかけないように生きなさい」とか
そう言われてきた。
 
反論する気もなれなかった。
「仕方ないなぁ」だから夢を持つのをやめた。
 
でも、人生このままで良いのだろうか?
そう考えた時、「アカン」って思った。
「障害があることで自分の夢を思うことすらやめる。」 そんな社会を変えたい。
障害があってもなくても、どんな人でも、自分の生きたい人生を自由に思い描ける社会を作りたい。
その為には自分自身を変えていかないと始まらない。
だからやろうと決めた
僕は「障害=マイナス」「障害=無い方がいいモノ」というようなイメージを壊したい。
そのために使えるものを、僕がもっていることに気がついた。
それは、無謀ともいえるチャレンジをした自分の人生と、
それを人前でさらけ出して面白おかしく話せる力。
僕の人生をおもしろがってくれる人たちに出会った。いろいろな講演活動に声をかけてもらった。
学校で子どもたちに話したり、企業の職員研修や地域の人権学習に出向いた。
僕の話を聞いて「おもしろかった」「元気が出た」と感想をいってくれる人たちがいた。
 
20歳の頃、親に反発をして電動車いすにスポーツバックひとつを積んで家出した。
アパートで一人暮らしを始めた。仕事も趣味も、お酒も呑むし、恋愛だってする。
失敗も沢山した。 ・・・そして、23歳で自分のやりたいことを見つけた。
 
それは「お笑い」。ピン芸人“でんでんくるくる”としてライブに出演。
R-1ぐらんぷりなどのコンテストにも出ながら、兵庫県でナガタ喜劇塾の一期生としても活動中!
 
障害者に関する疑問からパンツの色まで答えます
難しい話はあまり好きじゃないので、本音で語りたいし語り合いたいです.
 
                    
        
代表 中川 佑希
Mailyuuki1990denkuru@yahoo.co.jp
人権学習やイベントなどに呼んでください。内容、料金など(お気軽にご連絡下さい)
宜しくお願い致します。