一通りインストールが終わりまして、動作確認しています。
cpflight mcpだけドライバーがないと認証されず
Windowsアップデートしたら認識されました。
ただ、動作が不安定でもう少し検証と作業をします。
前のPCでは使っていませんでしたが、専用のusb serial driverが本当は必要なのかも?
→直接PCのUSBに挿したら安定しました。
今回はフラシム専用機なので、メイン、クライアントPCともに
インストールが終わったら、インターネットから切り離してハブで繋いでいます。
オフラインではサーバーにアクセスして現在の天候を読み取る、アクティブスカイネクスト(ウェザーレーダー)は使えません。
新PCのFPSですが、テクノブレイン羽田で28〜30くらいとかなり安定しています。
*ジャパンランドクラス、SODEボーディングブリッジを入れる前です。両方入れると17〜19
かなりヌルヌル動きます。旧メインPC(i5 10400)は羽田離陸で15くらいになってガクつくことがありました。旧旧PC(i7 4790K)は3画面だったのもあって一桁だったかと思います。
CPU(270K plus)は余裕がありそうです。空冷で全然大丈夫です。60℃超えません。
GPU(rx6400)は常に40%くらいで、70%くらいになったりもするので、あまり余裕はなさそうです。
追記
長時間に渡りフライトの検証を行なっていますが、羽田→伊丹の大阪市上空あたりでメモリ不足でクラッシュしてしまいます。
DirectX 10 をオフで調子がよくなりましたが、
テクノブレイン伊丹ランディングの瞬間に毎回クラッシュ、Japan Terrainを削除したら大丈夫になりました。
その後、SODEインストール、ボーディングブリッジをインストールして
小松→テクノブレイン羽田着陸を試みましたがフレームレートは一桁で東京湾上空でクラッシュ。
いろいろシーナリーを入れた空港への着陸が重くて厳しいです。
GPUの使用率が高いのが気になるので、思い切ってグラボを再購入しました。
RX6400 4GB→RX9600XT 16GB
→9060xtに換装後、FPSは上がりました。(重い場所で3〜5くらい?)
大阪上空はかなり安定しました。
羽田着陸のFPSは一桁ではなく、だいぶ出るようになりましたが、同じ場所あたりでメモリクラッシュ。
でも今回は強制終了でなく、このまま画面は動くので着陸は出来ました。
→ msi afterburnerを起動しない場合はメモリクラッシュしませんでした
シーナリーや設定を調整して、今後も検証を続けます。
コスパはあれですが、GPUもFPSと関係しているようです。
GPU使用率はMAXで30%くらいでした。
メモリクロックスピードが結構高いです。




















































