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2024年 秋 アオリイカ釣行

気が付けば、もう11月・・・・

一年で一番楽しみにしているのが、秋のアオリイカ釣行なのですが今年は小さいな~これからかな~って言ってる間に終わってしまったかもしれない。真顔

調査釣行は、何度か行っていたのですがブログに書くほどのイベントもなく・・・今に至ってしまった。

今年は、エギングパーティーも無かったもんな~ショック

 

9月24日 夕まづ目 地元の磯場へDASH!  短時間の調査釣行

2.5号のエギを使い、12~14cmを3杯キープ 

その他 小さいのが追って来るのを確認・・・初物3杯を美味しくいただきました。

 

9月28日 男鹿へDASH!

サイズアップと数を期待し男鹿へ向かいましたが撃沈・・・1杯だなんて・・・

 

10月1日 夕まづ目 地元の磯場へDASH!  短時間の調査釣行

ちょっとだけサイズアップしたかな~4杯キープ

 

10月10日 夕まづ目 地元の磯場へDASH!  短時間の調査釣行

サイズダウン 1杯キープのみ

 

10月15日 夕まづ目 地元の堤防へDASH!  短時間の調査釣行

エギ2.5号 更にサイズダウン・・・ 2杯キープ

 

10月18日 男鹿へDASH! かなり気合を入れて男鹿へ向かいましたが・・・サイズが伸びず・・・えー?

何かがおかしい・・・回遊待ちエリアで撃沈・・・・シャロー帯のランガンで拾い釣りで5杯・・・・この時期でこのサイズと数にへこみました。

 

10月22日 夕まづ目 地元の堤防へDASH!

今年最後のアオリイカ釣果になった1杯かも・・・・

 

このほか、男鹿では2回ほどボーズを喰らい、地元でもアオリイカの反応はなくなってしまった・・・・

 

期待していた男鹿でも、釣果がないので手の打ちようがない状態。

例年であれば、冷凍庫にアオリイカのストックが増えるのですが、ストックは貯まらずDensuke一家の食卓はイカ不足の事態になりそうです。ぐすん

 

今年のDensuke地方のアオリイカは、極端に少なかったのか・・・自分には来てくれなかったのか・・・ブログアップするようなネタもなく総まとめになってしまいました。ゲラゲラ

 

 

 

ころたん 収穫終了 まとめ

今年は約半年に渡って我が家を楽しませてくれたころたんの収穫を終えて、後片付けを終了しました。ウシシ

今年は、色々あったけど終わってみれば大豊作でした。

 

来年のころたんに向けて、今年の内容をまとめておきたいと思います。

 

2024年5月18日 ころたんの苗の植え付けを行い育成を開始しました。

今年は、苗を購入後すぐに植えずに、土を作って苗と土を1週間寝かせてから植えて、マルチという黒いビニールで保護したのが豊作になった大きな要因と思われます。

植えた後も、ネットをかけてしばらく害虫保護しました。

 

 

2024年6月12日 ころたんを植えてから約1ヶ月後に花が咲き始めました。

最初のうちは、雄花ばかりでしたが2週間ほど遅れて雌花も付き始めました。

 

 

2024年7月9日 ころたんを植えてから約2か月後には、つるも分岐し葉も大きく育ち、例年サイズのネット幅では間に合わなくなりました。

この頃には、実も膨らみ始めてます。

花もたくさん咲いて、ミツバチが受粉してくれるようになりました。

実のどんどん膨らみはじめ・・・

日々大きくなるのが判ります。

 

この頃には、桃の木に実った桃も色付いてきました。

 

2024年7月20日 番外編 桃を収穫

桃も色付き、鳥が食い散らかすようになったので桃を収穫しました。

間引いたりもしないで、実った分だけ放置してたら小さめのテニスボールサイズが11個なったのですが、鳥や虫に食べられ7個収穫しました。

適当に食べた桃をの種を植えて育った桃なので品種は不明・・・実は黄色かったので黄桃だと思います。

来年は、間引いて球を大きくしてみたいと思います。ウインク

 

2024年7月20日 ころたん対策開始

この頃から、ころたんは葉が枯れたり、虫が付いたりと対策を行い始めました。

葉が枯れる対策として薬を散布したり、虫対策で袋をかぶせたりしてます。

毎年梅雨の長雨で葉が枯れ始めるので、薬は梅雨に入る前に散布しておいた方が良いと思われます。

 

 

 

2024年8月15日~

今年は大量に実ったころたんを順次収穫が始まりました。

 

8月15日 2個

8月22日 3個

8月23日 2個

8月27日 4個

8月29日 1個

8月30日 2個

 

9月3日  1個

9月4日  1個

まだ花咲いて、遅れて実り始めるのも確認されました。

中には、小屋の隅間に挟まった状態で育ちどうにもならない実も・・・取れない

9月9日  2個

 

例年なら、これで終了後片付けになるのだが・・・今年は遅咲きの実と花があるので、しばらく様子を見ることに・・・・

 

2024年9月18日

まだ暖かいためか、ほぼ枯れたつるの先端に新芽がどんどん出て花が咲き始めた。

 

遅く実ったころたんも大きくなってきたので袋をかぶせてネットで吊るした。

 

2024年10月5日

さすがに遅れて出てきた葉っぱも枯れ始めて、これ以上の熟成は望めない感じ・・・うーん

 

10月5日  1個 収穫

ヘタの部分の剥離もなく、実もカッチカチなので部屋で本日でも追熟中・・・

 

葉もほとんど枯れてつるだけになったので、半年間楽しませてもらった、ころたんの苗床を撤去しました。

支柱、ネットを撤去し、大きく育った根っこを除去しメロンの跡地には密かにメロンの脇に育っていたネギを移植しました。

 

 

終わってみれば、ころたんは大豊作で苗を2つ植えて20個収穫できました。

 

つるに付けた状態で熟成させるので、味は良かったと思います。

普通にカットして食べたり・・・

シャンパンをかけて食べてみたりしましたが、自分が一番好きな食べ方は半分に切ったメロンの種を取った部分にバニラアイスを入れて食べるのが好きウシシ

 

来年に向けた、ころたんの課題としては

①連作にならないように苗を植える位置を変える。

②マルチを大きく張り、梅雨の長雨て土が葉っぱに付かないように対策する。

③梅雨前から、葉っぱが枯れないように薬を散布し病気を予防する。

④虫対策で実が小さいうちから袋を付けて保護する。

⑤枝つる1本に実は2個以下にし、ネットで吊るして大きくする。

⑥梅雨明けから、虫対策を実施する。

 

来年もころたんが楽しめる様に、色々やってみたいと思います。ウインク

 

ラビットハウス ナイア 秋田店

こまちの実家にあたる、ラビットハウス ナイア さんが秋田店をオープンしたので行ってきました。DASH!

我が家のこまちちゃんは、秋田県湯沢市のナイアさんちで生まれたジャージーウーリーの子ですが、ブラッシングと爪切りをかねて定期的に湯沢の実家へ行って整えてもらってました。

湯沢市へも1時間、秋田市へも1時間の我が家なので、秋田市の店舗見学も踏まえて、こまちと一緒にドライブです。

 

ラビットハウス ナイア 秋田店は、秋田市駅前近くの秋田市民市場2階のダイソーの向かいに店舗がありました。

看板と入り口のうさぎさんが目印です。

湯沢店は、ナイアさんの自宅でしたが、秋田店はお店らしくなってます。

お店の中には、ペレットやおやつなどをうさぎ専門の商品が陳列してます。

たくさん並んだケージには、可愛い子達が出迎えてくれます。おーっ!

こまちのブラッシングと爪切りの間に、たくさんの子達に癒されてました。キラキラ

 

 

 

この子は、こまちの妹にあたる子になります。ウシシ

遊びスペースもあり、うさぎさん達は人懐こい子達です。ウインク

 

こまちのブラッシングと爪切りを終えて、ナイアさんが直接仕入れているチモシーを購入し、トンボ返りで帰宅しました。

 

帰宅後、こまちはチモシーかまくらへ引きこもり状態

知らない所へ行って、ちょっと緊張してたようです。ウシシ

 

しばらくして、いつものこまちちゃん

ブラッシングしてもらい、なんかツヤツヤになってます。キラキラ

長毛種なので、お手入れしてもらった甲斐はありますが翌日には・・・・ゲラゲラ

 

ナイアさんは、秋田店をメインにするそうなので、これからは定期的に秋田店へ通うことになります。

 

ナイアさんの所で扱っているチモシーは、こまちも大好きでよく食べます。

何に違いがあるのかと思いましたが、人でも違いが判るチモシーを袋から出した時の草の香りが良い匂いがします。キラキラ

 

価格もお手頃で、こまちも主食にしてくれるので、お勧めします。

 

ラビットハウス ナイア さんのHP

 

うさぎさんの情報や里親募集の情報がありますので、見てください。

 

 

 

陸上自衛隊 秋田駐屯地 創立72周年記念行事

今年も行ってきました、陸上自衛隊 秋田駐屯地の記念行事イベントへDASH!

去年は6月にありましたが、今年は9月に行われました。

こういうイベントごとには、アンテナを張ってないと気付いたら終わってなんてこともあるので気が向いたらチェックします。

 

今年は、友達も行きたいとの事で去年の経験を踏まえて、友達の家に8時30分集合で向かいました。

 

駐屯地には車を停められるエリアがあるのですが、周辺は渋滞し自衛隊員の案内はあっても時間がかかるのでイベントは10時からですが、ちょっと早めの出発です。DASH!

 

順調に秋田駐屯地まで来たのですが、周辺は車が繋がってましたが10時ちょい前には車を停めることが出来ました。

 

会場へ向かいメインとなる訓練展示の場所取りをシートを敷いて行い、記念行進、バイクドリルへの会場へ向かいます。

 

会場へ着くと、音楽隊と自衛隊員数百名が整然と整列ししておりました。

去年は見られなかった行進前の祝賀イベントです。

そして、日本国旗の入場・・・自衛隊では幹部トップの幕僚長よりも日本国旗の方が立場が上になります。

総理大臣も壇上へ上がる時に日本国旗へ頭を下げるのと同じです。

政治家の方々の祝辞等があり、イベントの開催が告げられました。

10時半過ぎに、整列していた自衛隊員が一度退場し音楽隊の音楽に合わせて行進が始まります。

自衛隊員の各小隊が、5部隊ほど連なり整然と行進が始まります。

偵察任務等を行うバイク部隊

車両部隊

今年は大型戦闘車両も行進に加わってます。

長距離砲部隊

施設隊と救護部隊

最後にヘリ部隊が空から隊列に加わっています。

行進に参加する車両は去年と変わっており、参加できる車両等は変わるようです。

 

今年は、大型戦闘車両と長距離砲が加わり、この後の訓練展示で驚きの演出がありびっくりしました。おーっ!

 

行進が終わると、バイク隊による技術披露バイクドリルが行われます。

会場準備が行われ、登場するバイク部隊・・・かっこいいキラキラ

会場内で並んで、その場で360℃ターンをしたりします。

また、偵察行動で敵に遭遇した時にはバイクを倒してバイクを盾にして空砲ですが、射撃披露などもあります。

射撃音が会場内に響き渡ります。おーっ!

対向しながらのスラローム走行での交差も見事でした。

ジャンプ台を使用したジャンプ

連続ジャンプはコマ送りのように見えて面白かった。ウシシ

この連続ジャンプは、ジャンプ台が前の人に重なるため見えなくて怖いと思います。

また、転倒などしたら次々とバイクが飛んでくるので大惨事になります。おーっ!

最後は演技を終えた隊員が部隊の旗を付けて、誇らしげに手を振ってくれました。キラキラかっこいい

 

バイクドリル演技の後は、会場を変えて戦闘展示が行われます。

去年は人混みの影からの観覧でしたが、今年は最前列を確保してので全体を見渡せました。ウシシ

最初に上空にヘリが登場しました。

ヘリから隊員が降下し、陣を確保します。

その後、バイク部隊が登場し援護射撃をしながら、状況の把握

戦闘車両、長距離砲が登場

近くに居た隊員が、耳をふさいで下さいとアナウンスが・・・機銃の乾いた音の後にドン・・・と地響きするくらいの音が・・・おーっ!

すげ~ビックリ・・・市街地の駐屯地で、空砲ですが凄い爆音

後方支援の長距離砲もドン・・・やばい音・・・

車両隊が登場し・・・・

車両からは隊員が、どんどん出てきて・・・・

援護射撃をしながら・・・

陣を構築していきます。

陣を構築しているそばで、先頭車両が砲撃・・・・

よく見たら、奥の方では着弾の演出の爆発が・・・おーっ!

敵の反撃で、1名撃たれて倒れますが、そばの隊員が止血をしながら・・・ショック

救護班が登場し、負傷隊員を保護していきます。

状況が目まぐるしく変わり、突然の敵兵登場で近距離格闘が始まります。

敵を制圧・・・

後方支援部隊の長距離砲も砲撃を継続・・・

こちらも、着弾の演出がありました。

敵陣からの銃声も少なくなり、各隊員が発砲しながら敵陣へ突入おーっ!

敵陣営を制圧し、戦闘終結・・・・

今年は、先頭車両、長距離砲の演出もあり、迫力が凄かったです。

最前列で見てても、あちこちで色んな事が起こってるので、目で追うのが大変でした。おーっ!

 

メインイベントを終えて、売店や出店で自衛隊グッツを見て回り私はバイクで使えそうなグローブなどを購入しました。

今年は、食べ物屋さんの出店が少ないと思いました。

 

その後はゆっくりと、展示車両などを見学目

戦車のところに・・・自衛隊芸人のやすこうーんはてなマーク  はい~ってウシシ

地対空ミサイル

戦闘車両

ミサイル搭載車両

対空ミサイル車両

機関銃搭載車両

橋などを掛ける懸架車両

人員搭載車両

戦闘車両

救護車両

 

こんないろいろなものを無料で見学でき、1年に1回だけの駐屯地一般開放はぜひ行った方が良いと思います。

 

最近は、中国、ロシアの領空侵犯や、各地で起きてる災害、自衛隊の出番は良い出来事ではないですが、こういうイベントは隊員も私たちも楽しめる唯一の平和なイベントだと思います。

 

災害派遣等で国民のために危険な作業を行う自衛隊員には感謝の言葉しかないです。

 

楽しい一日を過ごせました。ウインク

大曲の花火 第96回 全国花火競技大会

今年も行ってきました大曲の花火ウシシ

これを見ないで秋田の夏は終われない・・・今年は花火を見る機会も少なかったので、何があっても開催するなら行くDASH!

 

観覧チケットを入手し、毎年お願いしている駐車場も予約し準備万端です。

 

8月31日(土) 当日の天気は雨雨・・・台風10号の影響で雨が降ってますが、予報で雨が上がる傾向なので予定通り開催!!

 

今回は友達も行きたいとの事で、自宅を昼12時出発し友達を拾って、食料の買い出しをしてから大曲へ向かいました。

 

駐車場へ着いたのは14時過ぎ、駐車場を予約してるので遅く来ても良いのですが、交通事情も判らないので、早めに来て待ちます。

今年も、駐車場内にテントを張っている人が多く、コロナ明けからキャンプする人が多くなった気がします。

 

小雨の中、車の中で時間を潰し、雨が上がったのを見て15時半過ぎに会場へ向かいます。

小雨が降ったり止んだりする中で席について乾杯生ビール

 

17時10分から始まる昼花火を待ちます。

昼花火の競技は、大曲だけで開催される演目で伝統継承の目的もあります。

情報伝達方法の一つである狼煙は花火の原型で、明るいうちにあげるので音と煙を使って表現します。

小雨交じりの中、飲食しながら昼花火を楽しみます。ウシシ

演目のタイトルにも、煙が空に舞いがる龍を模して煙龍という言葉が目立ちます。

パラシュートが付いていて、煙を出しながらゆっくり降下します。

たまに、パラシュートが開かず落下・・・ハプニングも見応えがあります。

今年は曇り空なので、白煙は見えにくい状態でした。

天気は、当日にならないと判らないので仕方がないですね。

昼花火の緩やかに流れる煙を見るのも自分は好きです。

この明るい時間に、飲食を済ませてしまうのがDensuke一家の流儀です。ウシシ

 

昼花火を見ているうちに雨も上がってきました。

 

今年は、昨年の大曲の花火 秋の章で好評だったドローンショーも行われました。

まだ、若干明るいので見えにくかったですがドローンの表現力の進化は凄いです。

立体的に映し出されたミッキーが動いたるたりしました。

ディズニーの音楽に合わせて色々なキャラクターが出てきます。

美女と野獣

リトルマーメイド

トイストーリー

アラジンと魔法のランプ

花火とドローンのコラボ ・・・花火の大きさにドローンが見えない・・・

ラプンツェル

アナと雪の女王

 

この文字は花火とのコラボでも認識が出来ました。

なぜかディズニーランドの宣伝になってました。ウインク

昼花火の後、夜花火まで1時間ほどの空き時間があるのでトイレを済ませるのですが、ドローンショーを見てたらあっという間に夜花火の時間に・・・慌ててトイレに行って夜花火のスタンバイをします。

 

18時50分~夜花火の開催

全長800mのナイアガラとスターマインで大会の開幕です。

風が少なく煙が流れにくかったので、最後は煙に飲まれましたがオープニングから圧巻の花火です。

 

大曲の花火は、各メーカーの尺玉2発と創造花火(スターマイン)の構成で全国から選抜された28社が美しさ、表現力を競います。

 

「芯入割物の部」

三重芯以上で、どれだけ丸く、芯の色がはっきりしているかが評価されます。

風が少なく煙に飲まれてしまった所もあり、残念な花火も・・・

 

「自由玉の部」

丸さにこだわらないので、花火師の創造力、技術力が発揮される競技です。

新しい技術は、ここで発表されます。キラキラ

こちらも煙に飲まれてしまい残念な結果になった業者さんも・・・

 

「創造花火の部」

2分30秒の時間内で、曲に合わせて打ち上げ、リズム感、立体感、構成などを評価されます。

今年は風が少ないので煙との戦いも・・・

煙に飲まれても、会場で見ていると圧倒的な迫力があります。

 

競技花火の間に、箸休めのように上がるスポンサー花火も見ごたえがあります。

今年の席は、スポンサー花火が正面に当たる位置だったので見ごたえが違います。おーっ!

煙があっても関係ない、圧倒的な迫力と表現力おーっ!

 

そして一番の見どころになる、超大型スターマインの大会提供花火

徐々に打上げ規模と幅が広がっていく演出で花火が押し寄せてきます。

5分間、曲に合せながら花火が上がりっぱなしになります。

煙を打ち破って迫って来る花火の大迫力、目に染みる~キラキラ

この大会提供が終わると、帰り始める人が出てきますが私から言わせせてもらうと、まだまだ大曲の花火の楽しみを知らない人・・・もったいないうーん

 

この後、約1時間ほど競技花火、フィナーレ花火と続きます。

フィナーレは尺玉早打ち

 

22時頃に撃ち止めの狼煙が上がりが上がり花火大会が終了しますが・・・ここから本当のフィナーレイベント 南こうせつさんの「満天の星」が流れ、川向うで花火師さん達が赤いトーチを振ってくれるのので、会場の観客もライトを振って応えます。

この会場の一体感・・・花火師さんへ「ありかとう~」おーっ!

何とも言えない感情が込み上げてきます。

 

帰りの会場内スタッフの誘導も素晴らしく、スムーズに会場を出て駐車場へ向かいます。

 

コロナ明けからの傾向として、キャンプする人が増えたので帰りの渋滞もなく友達を送り届けて24時頃に帰宅出来ました。

 

今年も無事に、Densuke一家の夏も終わりました。キラキラ