八郎潟東部承水路 ワカサギ釣行 | densukeのブログ

八郎潟東部承水路 ワカサギ釣行

今シーズン4週連続のワカサギ釣行ウシシ

先週確認した八郎潟へ、今シーズン初めてエントリーしました。

いつもの友達と自宅を出て、2時間北上し八郎潟へ向かいますが道中の雪の無さには八郎潟へ上がれるのか不安になります。えー?

 

八郎潟東部承水路へ到着すると路肩にはたくさんの車が止まってます。

氷上へもたくさんのテントがあり、問題なさそうです。

 

出来るだけテントの集団から外れた所へ陣取るのが自分たちの流儀です。

人と競り合うのを避け、のんびり楽しく釣りがしたいウインク

 

アイスドリルで氷に穴をあけると、厚みは20cmを超えて十分の厚みがあるのでテントを設営

爆風の中で、テント設営に手こずり30分以上かかってしまいました。

テントと一緒に滑っていきそうで、固定するまで必死でした。ウシシ

 

さっそく、魚探をセットし確認しますが・・・水深2.7m 魚影なし・・・

八郎潟では、釣りを開始してから30分くらいは釣れないことがよくあるので魚影を待ちます。

釣り座は、氷の上なのでカッチカッチの状態・・・竿や道具が滑って落ちないように穴を開けたときの氷でヘリを高くします。

30分も過ぎたころから、底付近でポツポツとアタリが出始めますが・・・魚探には映りませんえー?

八郎潟のワカサギは、ステルス性能があるのかはてなマーク

 

魚群が映って、フィーバータイム発生かと思ったのですが・・・釣れませんえー?

魚探がおかしいのか、使い方が違うのかあてにならないので・・・・途中から魚探を無視ウシシ

 

午前のフィーバータイムも無いまま、ゆっくりと昼食を食べます。

 

午後になっても、ポツーポツーって感じのアタリしかなく・・・14時で終了

 

時速15匹くらいの62匹でした。

 

ポイントが悪かったのか・・・八郎潟にしてみては全然ダメでした。ショック

 

次回はポイントを変えてみようかなど、話しながら帰路につきました。DASH!