日食がくる

私はいく

吸収にいく

九州にいく

どきどきする

あたりがサーッと暗くなっていく瞬間が
どんなものなのか

私はその瞬間
何を感じるのだろう



私は日食を見に
日本の突端へと向かう


6月25日


・・・・マイケルジャクソンが死んだ。



ようやく 文字にする事ができた。



自分でもびっくりするくらい好きだったんだと

改めて思った。


マイケルの曲に助けられた中学生の日々が


いつまでも私の中でリフレインする。



「 MAN IN THE MIRROR 」



I'm gonna make a change, for once in my life

僕は人生で一度歩む道を変えたいと思う


It's gonna feel real good, 

それってすごく素晴らしいことだと思うんだ


Gonna make a difference,

世界を少しでもよくしようと思うんだ

Gonna make it right...

正そうと思うんだ

I'm starting with the man in the mirror

僕は鏡の中の人と一緒に歩き出す


I'm asking him to change his ways

僕は彼に自身の進むべき道を尋ねる


And no message could have been any clearer

でもメッセージはまったく聞き取れずにいる


If you wanna make the world a better place

もし君が世界を住みよい場所にしたいと思うのなら


Take a look at yourself, and then make a change

自身を見つめてみなよ 変わるのはそれからだ


CHANGE!

変わろう!


You gotta get it right, while you got the time

命ある限り、君が道を正すんだ。




That man,
その人と…


With the man in the mirror

鏡の中の人と共に


That man,

その人に…


I'm asking him to change his ways(Better change!)

僕は彼に自身の進むべき道を尋ねる


You know... that man

君は…その人を知ってるはずだ



I'm gonna make a change

僕は歩む道を変えようと思う


It's gonna feel real good!

それはきっと素晴らしいことなんだ!


Come on!

さあ!


Change...
変えよう


Just lift yourself

自力で困難を乗り越えるんだ


You know

君には分かるはずだ


You've got to stop it,

君は問題を受け止めきゃいけない


Yourself!

君自身が!



I've got to make that change, today!

僕は今日、歩む道を変えるんだ!




You got to not let yourself... brother...

君は、君自身を、見失わないように



You know - I've got to get

僕はついていくよ


that man, that man...

鏡の中の人に


Man in the mirror
 You've got to

分かってるね。


You've got to move! Come on!

決心を変えないと!さあ!


You got to...

今すぐ


Stand up! Stand up! Stand up!

立ち上がれ!立ち上がって!
立ち上がるんだ!

Stand up and lift yourself, now!

立ち上がって困難を乗り越えるんだ!



Gonna make that change...

運命を変えるために


come on!

さあ!


You know it
君なら出来る


You know it!
君なら出来る!


Change...
Make that change.

世界を変えるんだ



学校の苦しみから抜け出せなくて

何度も泣きながら

鏡の前で歌っていた



・・・何度も


そして今も。



MAN IN THE MIRROR

鏡の中の「MAN」とは「ジブン」



変わるのは「ワタシ」


変えるのは「ワタシ」


「 MAKE THAT CHANGE 」



折れそうな心をマイケルは助けてくれた




ありがとう



ありがとう



今はその言葉しか浮かばない







叫びたくなる




悲しくて 叫びたくなるんだ






だって また会えると思ってたから




ロンドン終わったら
絶対に日本にきてくれると思ってた






でも






悲しいと思う事は 日常を妨げる


だから封印する



悲しみという感情を犠牲にする



でも 永遠だ


人が死んだという悲しみは 永遠に続く



リヴァーフェニックス

マイケルジャクソン


私の中学の時のスターだった。



もう二人ともこの世にはいない。




ご冥福を祈ります。








今朝バイクにのった みつぅ らしき人に遭遇!

らしきって書いたけど
身長でかくて細くてあんな顔の人は
そんないないよね。

坂の上にいたから
ゆっくりこっち来たんで正面から見たし(^_^;)

渋谷の駅の近くでも1度会ったことあるから
もしかして、家が近いのかしら~


あ、渋谷にいて良かった事 みつかったじゃん(笑)
気付くまで なーがかった~汗


芸能人に会えるのが渋谷の利点なのかよ?
っていうのはよく分からないけど・・

こないだ飯島愛さんが亡くなった時は近所がすごい報道陣でいっぱいでビックリしたな。

とか

カラオケのエレベーターでばったり板尾創路さんに乗り合わせた時はエレベーターが4人乗りくらいの小さな箱だったんで近すぎて顔もじっくり見れなかったな。

とか

本郷奏多くんが渋谷の駅前でゆっるい格好でフラーっと歩いてたのは若干夢遊病的なオーラ出ててビックリしたな。

とか

平岡祐太くんが「ゴッドハンド輝」始まるちょっと前にたった二人の撮影クルーで近所のなんてこたないビルの壁で撮影してて距離とか近過ぎるのもあって芸能人に見えなかったな。

とか

うちの社長は中山美穂とツーショット写真を机にかざってるな。

とか



・・・意外と覚えてるもんだな(苦笑)

すっごく記憶力悪いのに。



記憶のスイッチとして芸能人ていうのは本当に強いんだっていうのがよく分かる。



ただ見る側として
じろじろ見られるのって
苦痛じゃないのかな~と思いつつも

目が釘付けになる。


それは
その人がカッコイイとか綺麗とかでなく


目が覚えてるものを
頭が理解するまで時間をくうからだ。


まあ単純に言うと
地元の小学校の時の同級生に渋谷で会ったくらいの感覚。


「めっちゃ知ってるのに~・・・誰だっけ?」

っていう あれ。



私は
気付いた瞬間その人の顔の前にテレビの枠が現れて
一挙に現実感が消えていく。


ビートルズに突入して行く狂気乱舞した女の子達はきっとこのまま行ったら誰か怪我をするとかまったく考えなかったんだろうな~


夢を与える職業=現実感を失わせる職業


ってことかな



あ・・・渋谷にいて良かった事を書いたと思ってたのに
話がずれた・・・


まあいいか。

渋谷にいて良かった事。


それは刺激が当たり前になる事かな・・・



いいのか 悪いのか



それを決めるのは自分だ








あたかも一万年生きるかのように行動するな


  ローマ皇帝 マルクス・アウレリウス「自省録」








記憶にある限り、

父からもらった言葉で

これしか思い出せない。


「探しなさい」


へ~。

と思って、使ってみた。


システムとしても簡素に作っているけど、

なにより、顔のバランスの作り込みの部分のパターンが微妙なところまでフォローしていて、結構遊んでしまった。

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人生は長さじゃない

どう生きるかなんだ




  清志郎が死んだ・・・



  「雨上がりの夜空に」の歌詞が、

   清志郎自身のようで、


   涙が出てきた・・・




時代は、

記憶は、

移り変わっていく



「今」を楽しく生きてこそ

今が「過去」となり、

記憶となり、

輝かしいものとして残っていく



あのロックしている姿は

一生忘れない


かっこよかったよ、清志郎!!!!


フジロックで

 会いたかったな・・・・




 ご冥福をお祈り致します。