その事実に気がついた時、
自分の存在価値に疑問を持ち出す。
自分の無意味感が増して、虚しくなる。
私が悔しいように、
きっと、みんなも悔しい。
だからこそ、社会は、進化していく。
できないことを、
できるようにしたくて、
いつだって、まっすぐと。
挑戦していくと、必ず失敗をする。
その失敗が、
私たちの未来を進化させる。
「悔しい」
「悔しい!」
その気持ちが、私たちを、進化させていく。
分かってるのに、行動しないのは、期限が見えていないからだ。
期限が見えないのは、それがその人の実力であり経験不足。
実力がある人は、その期限の先の期限が見えている。
だから、今やらなきゃいけないという事が分かってる。
実際そう思えたら、後は行動しか道は無い。
行動と実力は、比例すると思う。
つまり、実力を付けたい人は、行動するしか道は無いということだ。
さあ、行動しよう。
行動の先に失敗があったらどうしよう?だって?
なるほどね。
それは、全く心配することは、無い。
行動の先に失敗は無い。成功しか無い。
なぜなら、行動する目的は、実力を積むことだからだ。
行動の先には、成功しか無い。
行動して、期限が見える目をさっさと養おう。
期限が見えたら、あとは、楽しい人生しか無い。
楽しむことに全力を傾けることが、きっとできる。
(*^^*) ますます楽しい人生のスタートだ☆
さあ、みんな、行動しようね☆
若い人は、失敗して伸びる。
そう思っているからこそ、
若い人の多少の失礼も我慢するし、
不安はあっても、任せてみます。
でも、
先日、目に余る事があり、叱りました。
人からは、「いい大人を叱るんじゃ無いよ」と窘められたけれども、
怒りが収まらなかったので、
キチンと伝えておくべきだと判断し、
若い人を叱りました。
私が叱ったのは、
自分の実力じゃ無くて、
虎の威を借る狐みたいに、
人の名前を持ち出してきたことにでした。
「だって、あの人が、そう言ってましたよ!」
しかも、それが嘘だったときた。。
全くもってそれは、論外!
本当に最低だ。
自分の実力で勝負しろよ!
私はずっとそうしてきたよ!
そう言いたかった。
私は、勤め先がいつもベンチャーだったので、よく会社が潰れていました。
でも、その時出せる精一杯の実力を示し続けてきたからこそ、
有難いことに、
いつも誰かが次を紹介してくれて、
次の仕事をもらえていました。
今の時代、
男は、そうならないと。
そういう想いがあったので、
叱りました。
私は美大という特殊な環境で高等教育を受けました。
美大というのは、学校中、みんなライバルみたいな学校で、
一人で生きていくと最初から決めて無かったら、美大で生き残って行くことなんて、最初から出来ません。
私は、武蔵美を受けた時点で、
私の人生を生きることを決めた。
もう、後戻りは、出来ない。
だから、来た波には、乗る。
乗るか、そるか?
どっち?と言われたら、とにかく、乗る。
不安でも、乗る!
ただそれだけ。
困難だと思った方を選んだ方が、
人生は、面白い。
そう、自分の中に覚悟を持って仕事をしてきました。
そして、その覚悟があったから、生き残れてきたこと、分かっています。
そしてだからこそ、
自分の実力を誤魔化そうとする態度は、
その人の将来を、決してよくするものでは無いというのが見えるので、テキトーにしてはいけないと思いました。
みんな、
熱く、
自分で勝負しましょ!
未熟だとか、
実力不足とか、
全然関係無い!
成功者だって、最初からできていたわけじゃありません!
我慢して、頑張って、諦めず、一生懸命、精一杯、やってきた結果が、
ただ成功だったってだけです。
人の実力なんて、関係無い!
自分の実力を一歩一歩作り、
前に進んで行きましょう!
さあ!勝負☆
自分の実力で勝負するからこそ、
人生は、面白い!(*^^*) ☆
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人は小さい頃の記憶で生きている。
大人になっても変わらないのは、子どもの頃に作った価値観。
だからこそ、子どもに教育をすることはとても大事。
教育は、未来を創る行為そのもの。
未来の平和は、今、目の前にいる子ども達が、いかに幸せな時間を過ごせたかにかかっている。
幸せな人は、決して人のものを奪う戦争なんてしない。
幸せな記憶が、大人を救う。
どんなに辛い目にあっても、幸せだった時の記憶が、大人の自分を助けてくれる。
教育ほど、偉大な仕事は、無い。
そう思う。
いっぱい子作りしよう。
いっぱい子どもを育てよう。
未来に平和のタネを蒔こう。